好きな歌手
ランキング87位
獲得票なし
嫌いな歌手
ランキング28位
獲得票なし
後藤次利


  • 50%


  • 50%
なぜ好きなの?
なぜ嫌いなの?

後藤 次利(ごとう つぐとし、1952年2月5日 -)は、日本のベーシスト・作曲家・編曲家・音楽プロデューサー。 東京都品川区西五反田出身。青山学院高等部卒業・青山学院大学中退。妻は元・おニャン子クラブの河合その子。

● 略歴


◎ 学生時代
中学生の時に、姉が購入したビートルズ、ベンチャーズのレコードを聴き始める。その後、姉に連れて行かれたアストロノウツのコンサートで、前座で出ていた寺内タケシとブルージーンズの寺内タケシのギターテクニック、アストロノウツの「太陽の彼方に」に衝撃を受ける。それがきっかけでギターを弾きたくなり、母親にねだってエレキギターを買ってもらい、ギター教室に通い始める。譜面が読めなかった後藤は、耳コピーしたり先生の真似をして弾いていた。 高校一年生の時、学校のイベントで、軽音楽部のスタンダードジャズ演奏を見物し、未知の分野に憧れて同部に入部する。その時のイベントでの演奏メンバーの中で、後藤が「上手いドラマーがいる」と思った人物が林立夫である。入部後、ジャズについて知るため、ギターを変えたりピックアップをギブソンに注文したりして形にこだわるようになる。短期間ではあるが恵比寿にあるヤマハ音楽教室に通い、そこの先生だった中牟礼貞則に学ぶ。同じクラスの小原礼、後輩の矢野顕子、違う学校だった鈴木茂と交流があった。みのもんたが司会をしていた文化放送のラジオ番組で、高校生バンドとして出演し、ハービー・マンの「メンフィス・アンダーグラウンド」を演奏したこともある。 他アーティストへのサポートの傍ら、ソロアルバムを2枚リリース。 1980年代に入ると、作曲家としての活動を本格的に開始。ソフトクリーム、一世風靡セピアを始め、近藤真彦、シブがき隊、中森明菜、吉川晃司、とんねるず、おニャン子クラブとその関連ユニット、工藤静香などの作・編曲を多く手がけた。特にとんねるずやおニャン子クラブ関連では、作詞家の秋元康と組むことが多かった。また、テレビ番組や企業CMのBGMも多数製作する。 1983年、CBSソニーにアーティスト兼プロデューサーとして迎えられ、ミニアルバム専門のレーベル「FITZBEAT」を立ち上げる。レーベルプロデューサーとして、レベッカや聖飢魔IIなどを世に送り出す。その傍らソロ活動も行い、シンセサイザーを全面に取り入れたアルバム3作をFITZBEATよりリリースする。3作目の『CITY TRICKLES ―街の雫―』は12曲入りであるが、6曲入りミニアルバムを2枚パッケージした変則盤である。またレベッカの4枚目にして初の10曲入りフルアルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』の帯には「FITZBEAT SPECIAL」と書かれていたが、事実上このアルバムを境に、ミニアルバム専門というレーベルコンセプトは崩壊する。 1994年、日本テレビ系「NNNきょうの出来事」テーマ曲「file」を提供。BGMも担当。 2003年、山木秀夫とインストゥルメンタルユニットgym結成。同年、大高清美のアルバム『Frames』のプロデュースを手がける。 2004年8月、CROSSOVER JAPAN'04での共演を機に斉藤ノブ、藤井尚之とインストゥルメンタルグループNon Chords結成。名の由来はコード楽器が無いグループであることから。 2006年5月、klammyと新レーベル「TUTINOK(ツチノコ)」を立ち上げ、同レーベルより彼女とのユニットWAIPでデビュー。 2010年3月、『スッキリ』の企画で、スッキリメンバーが歌う「あの頃からのラブレター」を作曲・編曲(作詞は松井五郎)。『胸キュン90's〜ひとりで聴きたい恋の唄〜』にボーナストラックとして収録された。 またTSMやOSMで講師を務めている。当校に通っている学生によるユニット(「team GO.ON」「GO WEST」)のプロデュースも手掛けている。 近年は、2019年11月にデビューした『B Pressure』でサウンドプロデューサーを務めたり、その他歌手への作曲、編曲等の楽曲提供も行っている。 1979年11月発売で、後藤がベースで参加していた松原みきの『真夜中のドア〜Stay With Me』が、70~90年代のシティポップの関心の高まりなどにより近年世界でリバイバルヒットして話題になっている。

● 人物
とんねるずやおニャン子クラブのメンバー達、彼らのファン、とんねるずのオールナイトニッポンのリスナーから「ゴッキー」の愛称で呼ばれていた。 前述の通りとんねるず(特に石橋貴明)と非常に仲が良く、とんねるずのオールナイトニッポンにも度々登場し、「横浜までのドライブで女を落とすためのミュージックテープを作っている」など、その女癖・語録・子供のようなワガママさ・目立ちたがり・面白い恋愛観などを度々披露され、「天才ベーシスト・後藤次利」と尊敬と揶揄を合わせてリスナーの間でも人気者になった。ところが、とんねるずのオールナイトニッポンの中で、とんねるずが後藤絡みの下ネタを話し、一時後藤を「マッスルスティック」呼ばわりした。その後、後藤がバックを務める吉川晃司などのコンサートなどで、リスナーが「マッスルスティックー」と叫ぶことがしばしばあり、後藤がとんねるずに「アイドルのコンサートでマッスルスティックだけは勘弁してくれ」と泣きを入れた。また、木梨憲武とも仲が良く、ソロアルバム『do not disturb』のジャケットイラストは木梨が製作した。 以前はタブー視されていたアイドルとの恋愛を繰り返したことでアイドルキラーとも呼ばれた。最初の妻はシモンズの玉井タエ、次の妻は木之内みどり。1994年にはおニャン子クラブの河合その子と3度目の結婚を果たし、河合との間に子供が一人いる。

◎ 演奏に関して
「影響されたベーシストはフリーのアンディ・フレイザー」と発言した。フリーの前座をした時に、ステージ袖で彼のプレイを見て、衝撃を受けた。また、フレイザーの替わりに加入した山内テツを絶賛している。 一時期、工藤静香の編曲を「Draw4」名義で行っていた。Draw4は、後藤を中心とするミュージシャン及びエンジニアのユニットであり、メンバーは後藤の他に、キーボード奏者の門倉聡、シンセサイザープログラマーの藤井丈司と菅原弘明、エンジニアの村瀬範恭の5名で構成されていた。人気絶頂のとんねるずや工藤静香の作曲・編曲を担当していた当時、その作曲幅の広さはとんねるずに、「工藤の作曲はピアノで丁寧に作るが、とんねるずのアルバム曲は10分で作ってくる」「工藤の曲を作っている時はカリカリしていてナーバスなのに、とんねるずの曲は○○風という注文で寝る前に適当に作る」などと評されていた。 作詞を手がけた作品もまれにあり、河合その子のデビュー曲「涙の茉莉花LOVE」(T2名義)、野猿のラストシングル「Fish Fight」などがある。

● ディスコグラフィ


◎ ソロ

○ スタジオ・アルバム

 ビクター音楽産業 / Invitation
 1st    1979年4月25日    Mr.Bassman   LP   VIH-6043
  CT   VCF-1621
 CBS・ソニー / FITZBEAT
 2nd    1983年9月21日    Breath   LP   15AH-1583
  CT   15KH-1362
 3rd    1984年6月21日    INNER SUGGESTIONS   LP   15AH-1742
  CT   15KH-1514
 4th    1985年4月4日    CITY TRICKLES ―街の雫―   LP   30AH1843/4
  CT   30KH-1650
 VITAers Records
5th   2003年9月24日   do not disturb   CD   VITAE-1
6th   2004年11月3日   not too fast, not too slow   CD   VITAE-2
 TUTINOK
7th   2013年2月28日   Significant Other   CD   TUTINOK-0003

○ カバー・アルバム

 ビクター音楽産業 / Invitation
1st   1978年11月25日   ON Bass   LP   VIH-6034

○ CD-BOX

 ブリッジ / CS Records
1st   2008年11月23日   Fitzbeat Years 1983-1985   CD   BRIDGE127/9

○ サウンドトラック

 SMSレコード
   1986年4月12日    BOY'S NIGHT OUT -Soundtracks From TAKE IT EASY-   LP   SM25-5425
  CT   CM25-5425
  CD   MD32-5025
 キャニオン・レコード
   1986年9月5日    コンピュータ・ゲーム「Ultima〜恐怖のエクソダス〜」音楽編 ULTIMA MIX   LP   C28G-0478
  CT   28P-6714
  CD   D32G-00063
 キングレコード
  1990年9月5日   映画「びんばりハイスクール」オリジナル音楽集   CD   KICS-42
 Sony Records
  1996年6月21日   PAL -神犬伝説-   CD   SRCL-3597
 キングレコード / スターチャイルド
  2001年8月29日   ロリータの温度   CD   KICS-827


◎ 参加作品

   1979年    怒れ兄弟    後藤次利 BAND   「怒れ兄弟」   よみうりテレビ・日本テレビ系ドラマ『怒れ兄弟』主題曲
  「1999」  
   1980年    BEYOND THE END MARK    GOTO'S TEAM   「1999」    
  「Fly Me to the New Moon (Fly Me to the Moon)」
  「Beyond the End mark」
  「“G”」
  「Gang & Gal」
  「Fly Me to the Moon」
  「Flap Jack」
  「けっこうSexy Body」
  「Return」
   2003年10月30日    gym    gym   「Mapping」    
  「On Line」
  「Fight Money」
  「Unknown」
  「Deeper」
  「Blow」
  「Calling」
  「Move It」
  「Doon-ga」
   2004年10月25日    Laughing Moon   「Laughing Moon」    
  「Big Fish」
  「On The Way」
  「Freaky」
  「Shiosai」
  「Mountain Beat」
  「Delete」
  「The Other Side」
  「Shadow On Shadow」
  「The Way I Go」
   2004年11月3日    Non Chords    Non Chords   「SPACECAKE」    
  「Missing File」
  「Jin-Go-Lo-Ba」
  「Last Mission」
  「Sub Stage」
  「Inner Lights」
  「Darkside Deal」
  「Back Up」
  「Undecided」
   2005年6月1日    Tracing Point   「Bolero」    
  「ROUND 7」
  「Tracing」
  「Nail of Nile」
  「Log Time」
  「foggy bay」
  「tide」
  「code 055」
  「poco」
  「no good?」
  「禁じられた遊び」
   2005年10月22日    in the mirror    gym   「IN THE MIRROR」    
  「WILD WAYS」
  「1952」
  「ROSE」
  「BUG」
  「STRANGE DREAMS」
   2005年11月2日    Taboo    Non Chords   「New World」    
  「Taboo」
  「Mr.Hunter」
  「Misty Town」
  「HABANERA」
  「Hyper Shake」
  「Hot Plate Gig」
  「feel good」
  「amour」
  「CARAVAN」
  「Rush」
  「Four Seasons」
  「freaky weather」
  「Marie」
   2005年11月2日    Non Chords Live Tour 2005 "Tracing Point" in OSAKA   「New World」    
  「CARAVAN」
  「ROUND 7」
  「Nail of Nile」
  「Tracing」
  「禁じられた遊び」
  「poco -Encore-」
  「tide -Encore-」
   Non Chords Live Tour 2005 "Tracing Point" in TOKYO   「New World」    
  「CARAVAN」
  「ROUND 7」
  「Nail of Nile」
  「Tracing」
  「sub stage」
  「Hyper Shake」
  「禁じられた遊び」
  「tide (Encore)」
   2006年2月1日    visual range    WAIP   「magmatic E.」    
  「0930〜du」
  「UBOLUV」
  「WAIP」
  「AKA liquid」
  「Fired」
  「7」
  「tearstain」
   2006年8月30日    full of hazards    gym   「full of hazards」    
  「midnight mail」
  「floating sky」
  「…wh」
  「magulett」
   2008年8月9日    aquarium    WAIP   「記憶の素粒子」    
  「愚弄」
  「Water Color」
  「Doobu Doobu」
  「Cloudy」
  「驟雨」
  「Addict」
  「Wish」
  「The Night Landing : 誘導灯」
  「Midnight Call」   NHKラジオテーマソング
   2013年9月6日    Resort    gym   「RESORT SUNSET」    
  「P.M 21:00」
  「A.M 0:00」
  「A.M 0:30」
  「A.M 2:00」
  「A.M 3:00」
  「RESORT SUNRISE」


● 提供作品


◎ あ行

・ 相川七瀬
 ・ 「あの頃からのラブレター」
・葵-168-
 ・「必要惡」
・ 浅川マキ
 ・ 「コントロール」(作・編曲)
 ・ 「時代に合わせて呼吸する積りはない」(編曲)
 ・ 「まだ若くて」(作曲・編曲)
 ・ 「ともだち」(編曲)
 ・ 「あの男がよかったなんてノスタルジー」(編曲)
 ・ 「町の汽船」(編曲)
 ・ 「暮し」(編曲)
 ・ 「霧に潜む」(編曲)
 ・ 「最後のメロディ」(作・編曲)
・麻見和也
 ・ 「プライベートはお前さ」
・ アン・ルイス
 ・ 「MIDNIGHT SUN」
・石川さゆり
 ・ 「夏恋囃子」
・石川ひとみ
 ・ 「愛のたずねびと」
・一世風靡セピア
 ・ 「前略、道の上より」(GO TO名義)
・ 伊藤かずえ
 ・ 「17歳のテロル」
・ 伊藤つかさ
 ・ 「私 I Love You」(編曲)
 ・ 「ともだちへ」(編曲)
 ・ 「もう野うさぎじゃない」
 ・ 「先生のお気に入り」
・ 稲垣潤一
 ・ 「雨の朝と風の夜に」(編曲)
 ・ 「真夏の果てまで」(編曲)
・ 井森美幸
 ・ 「吐息まじりに恋をして」
 ・ 「孤独のディープ」
 ・ 「セピア・あなた・かも」
・ infix
 ・ 「answer」(編曲)
・ 宇沙美ゆかり
 ・ 「蒼い多感期」(作・編曲)
 ・ 「SHOCK」(作・編曲)
 ・ 「ツライ♥キライ♥クライMAX」(作・編曲)
 ・ 「アルカリ少年」(作・編曲)
・ うしろ髪ひかれ隊
 ・ 「時の河を越えて」
 ・ 「あなたを知りたい」
 ・ 「ほらね、春が来た」
 ・ 「メビウスの恋人」
 ・ 「ご期待下さい」
・ うしろゆびさされ組
 ・ 「うしろゆびさされ組」(作曲)
 ・ 「バナナの涙 」
 ・ 「象さんのすきゃんてぃ」
 ・ 「渚の『・・・・・』 」
 ・ 「技ありっ 」
 ・ 「かしこ」
 ・ (他アルバム曲を含む多数を提供)
・ 内田彩
 ・ 「それは、私じゃない」(作曲)
・ Will call
 ・ 「路傍」
・ AKB48
 ・ 「リオの革命」
 ・ 「月のかたち」
 ・ 「月見草」
 ・ 「天国野郎」
 ・ 「竹内先輩」
・ HKT48
 ・ 「君はどうして?」
・ SKE48
 ・ 「合格Kiss」
 ・ 「叱ってよ、ダーリン」
 ・ 「みつばちガール」
・ X21
 ・ 「夏だよ」
 ・ 「カラフルしましょ」
 ・ 「どこまでアリ?どこからナシ?」
・ 大友康平
 ・ 「HEAVEN」
・ 大堀めしべ
 ・ 「甘い股関節」
・ おかわりシスターズ
 ・ 「素顔にキスして」
 ・ 「虹色のカノン」
・ 荻野目洋子
 ・ 「Bの噂」
・ 小高恵美
 ・ 「BLUE WIND」
 ・ 「逢うたびあなたを好きになる」
 ・ 「情熱のささやき」
 ・ 「週末のシンデレラたち」
・ おニャン子クラブ
 ・ 「お先に失礼」
 ・ 「NO MORE 恋愛ごっこ」
 ・ 「かたつむりサンバ」 : (他アルバム曲を含む多数を提供)

◎ か行

・ 甲斐バンド
 ・ 「BLUE LETTER」(編曲)
 ・「SLEEPY CITY」(編曲)
 ・「ボーイッシュ・ガール」(編曲)
 ・「天使(エンジェル)」(アルバム『REPEAT & FADE』収録版・編曲、西平彰と共同)
・ 甲斐よしひろ
 ・ 「クレイジー・レイジー・ラブ」(作・編曲)
・ 影山ヒロノブ
 ・ 「99% I LOVE YOU」(作・編曲)
・ 柏原芳恵
 ・ 「㐧二章・くちづけ」(編曲)
 ・ 「乙女心何色?」(編曲)
 ・ 「チャンスは急に」(編曲)
 ・ 「ロマンチックにI love you」(編曲)
 ・ 「夕陽のコンチェルト」(編曲)
・ 金子裕則
 ・ 「悲しきシーサイド・ラブ」(編曲)
・ 河合その子
 ・ 「涙の茉莉花LOVE」
 ・ 「落葉のクレッシェンド」
 ・ 「青いスタスィオン」
 ・ 「再会のラビリンス」
 ・ 「悲しい夜を止めて」
 ・ 「哀愁のカルナバル」
 ・ 「JESSY」
・ 河田純子
 ・ 「輝きの描写」(作・編曲)
 ・ 「君の夢のために」(作曲)
 ・ (他アルバム曲を含む多数を提供)
・ 関東裸会
 ・ 「関東裸会の唄」
 ・ 「答 -answer is my life-」
・ 吉川晃司
 ・ 「にくまれそうなNEWフェイス」(編曲)
 ・ 「RAIN-DANCEがきこえる」(編曲)
 ・ 「キャンドルの瞳」(編曲)
 ・ 「Modern Time」(編曲)
 ・ 「NERVOUS VENUS」(編曲)
・ 工藤静香
 ・ 「禁断のテレパシー」
 ・ 「Again」
 ・ 「抱いてくれたらいいのに」
 ・ 「FU-JI-TSU」
 ・ 「MUGO・ん…色っぽい」
 ・ 「群衆」
 ・ 「恋一夜」
 ・ 「嵐の素顔」
 ・ 「黄砂に吹かれて」
 ・ 「くちびるから媚薬」
 ・ 「千流の雫」
 ・ 「私について」
 ・ 「ぼやぼやできない」
 ・ 「Please」
 ・ 「メタモルフォーゼ」
 ・ 「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」
 ・ 「うらはら」
 ・ 「声を聴かせて」
 ・ 「慟哭」
 ・ 「わたしはナイフ」
 ・ 「あなたしかいないでしょ」
 ・ (他アルバム曲を含む多数を提供)
・ 国武万里
 ・ 「もう離れられない」
 ・ 「ポケベルが鳴らなくて」
 ・ 「追伸が終われない」
 ・ 雪は知っている」
 ・ 「私の明日へ」
・ Ku-Wa de MOMPE
 ・「Stranger to the city」(Go To名義)
・ 研ナオコ
 ・ 「ヴェネツィアの情事」(作・編曲)
・ 香西かおり
 ・ 「ごむたいな」
・ CoCo
 ・ 「横浜Boy Style」
 ・ 「WINNING」
・ 小林麻美
 ・ 「移りゆく心」(編曲)
 ・ 「愛のプロフェッサー」(編曲)
 ・ 「I MISS YOU」(編曲)
 ・ 「ルームサービス」(編曲)
 ・ 「EROTIQUE」(編曲)
 ・ 「夜の響きを聞いている」(編曲)
 ・ 「昼の三日月」(編曲)
 ・ 「飯倉グラフィティー」(作・編曲)
 ・ 「遠くからHAPPY BIRTHDAY」(編曲)
 ・ 「GREY」(編曲)
・ 小林右京
 ・ 「顔が良いやつは音楽をやるな」(編曲)
・ 小柳ルミ子
 ・ 「誰でもいいはずないじゃない」(作曲)
・ 近藤真彦
 ・ 「真夏の一秒」 (作・編曲)

◎ さ行

・ 西城秀樹
 ・ 「哀しみのStill」(作・編曲)
 ・ 「背中からI Love You」(作・編曲)
 ・ 「約束の旅〜帰港」(作・編曲)
 ・ 「陽炎物語」(作・編曲)
 ・ 「ジェラシー」(作・編曲)
 ・ 「Just a Woman」(作・編曲)
 ・ 「彼女は不機嫌」(作・編曲)
 ・ 「パシフィック」(作・編曲)
・ 坂井真紀
 ・ 「太陽が教えてくれる」(作曲)
 ・ 「愛していただきます」(作曲)
・ 坂上香織
 ・ 「プラトニックつらぬいて」(作・編曲)
・ 坂上忍
 ・「J.D.BOY」(作・編曲)
 ・「さよならマンディ」(作・編曲)
・桜田淳子
 ・ 「アイ・セイ・グッドバイ」
・佐野量子
 ・ 「4月のせいかもしれない」(作・編曲)
・ 沢田研二
 ・ 「TOKIO」(編曲)
 ・ 「ロンリー・ウルフ」(編曲)
 ・ 「恋のバッド・チューニング」(編曲)
 ・ 「麗人」(編曲)
 ・ 「HELLO」(作・編曲)
・ 椎名へきる
 ・ 「やんなっちゃう」(作・編曲)
 ・ 「目を覚ませ、男なら」(作・編曲)
 ・ 「星空のシャワー」(作・編曲)
・ 柴田恭兵
 ・ 「5マイル・アヘッド」(編曲)
・ シブがき隊
 ・「サムライ・ニッポン」(作・編曲)
 ・ 「トラ トラ トラ」(作曲)
 ・ 「スシ食いねェ」(TZ名義、作曲)
 ・ 「OH SUSHI」(作曲)
・ 島谷ひとみ
 ・「Glorious Day」
 ・「Hold my soul」
・ 島田麻依子
 ・「stardust」
・ 少女隊
 ・ 「ナポレオンのくしゃみ」(作・編曲)
 ・ 「月のうさぎが泣いた」(作・編曲)
 ・ 「象使いのインド人」(作・編曲)
 ・ 「開けテレビジョン」(作・編曲)
 ・ 「TOKYO YAJIMA CLUB」(作・編曲)
 ・ 「アジアの恋人-Far from east Asia-」(作・編曲)
・ 城之内早苗
 ・ 「流氷の手紙」(作曲)
 ・ 「とべないアヒル」(作曲)
・ 杉山清貴&オメガトライブ
 ・ 「渚のsea-dog」
・ 須藤温子
 ・「耳をすまして」(作・編曲)
 ・「笑顔の魔法」(作・編曲)
・ ソフトクリーム
 ・ 「すっぱい失敗」(作・編曲)
 ・ 「スキよダイスキ君」(作・編曲)
 ・ 「やったね 春だね」(作・編曲)
 ・ 「ごめんあそばせガンバリ娘」(作・編曲)
 ・ 「クラスメイト失踪事件」(作・編曲)

◎ た行

・ 高橋真美
 ・ 「古いアルバム」
・髙橋真梨子
 ・ 「アップルシティ」
・高橋由美子
 ・ 「太陽のバレリーナ」
・高橋里華
 ・「絶対に逢いたくなる」(作・編曲)
 ・「R134海沿いのレースウェイ」(作・編曲)
・ 坪倉唯子
 ・ 「LONELINESS」(作・編曲)
 ・ 「ALWAYS IN LOVE -愛さずにいられない-」(作・編曲)
・ トゥインクル
 ・ 「そよ風の妖精」(編曲)
 ・ 「風の街角」(編曲)
・ AAA
 ・ 「VIRGIN F」
・ とんねるず
 ・ 「人情岬」
 ・ 「嵐のマッチョマン」
 ・ 「迷惑でしょうが…」
 ・ 「おらおら」
 ・ 「炎のエスカルゴ」
 ・ 「YAZAWA」
 ・ 「どうにかなるさ」
 ・ 「情けねぇ」
 ・ 「ガラガラヘビがやってくる」
 ・ 「一番偉い人へ」
 ・ 「がじゃいも」
 ・ 「フッフッフッってするんです」
 ・ 「ガニ」
 ・ 「おまえが欲しい」
 ・ (他カップリング・アルバム曲を含む多数の楽曲を提供)

◎ な行

・中居正広 (SMAP)
 ・「女の子とLOVE SONG」
・ 中島みゆき
 ・ 「うらみ・ます」(編曲)
 ・ 「異国」(編曲)
 ・ 「悪女」(アルバム『寒水魚』収録版・編曲)
 ・ 「美貌の都」(編曲)
 ・ 「孤独の肖像」(編曲)
 ・ 「あたいの夏休み」(編曲)
 ・ 「黄砂に吹かれて」(作曲)
 ・ 「群衆」(作曲)
 ・ 「慟哭」(作曲)
 ・「ノスタルジア」 (編曲)
・ 中森明菜
 ・ 「アレグロ・ビヴァーチェ」(作・編曲)
 ・ 「モナリザ」(作・編曲)
 ・ 「夢のふち」(作・編曲、編曲は中村哲と合同)
 ・ 「夜のどこかで 〜night shift〜」(作・編曲)
 ・ 「Rose Bud」(作・編曲)
・中山忍
 ・「小さな決心」(作曲)
・ 新田恵利
 ・ 「恋のロープをほどかないで」
 ・ 「不思議な手品のように」
・Negipecia(Negicco、Especia)
 ・ 「Girl's Life」
 ・ 「水着・浴衣・花火・背伸び」
・ ねずみっ子クラブ
 ・「ねずみ算がわかりません」(作曲)
 ・「ランドセル」(作曲)
 ・「先生 鈴木くんがエッチなんです」(作・編曲)
 ・「パパと結婚したかった」(作曲)
・野村宏伸
 ・ 「AGAINの夜明け」

◎ は行

・ HOUND DOG
 ・ 「浮気な、パレット・キャット」
 ・ 「BRIDGE〜あの橋をわたるとき〜」
・ 羽賀研二
 ・ 「明日なき暴走」
・バナナフリッターズ
 ・ 「プラトニックじゃ我慢できない」(作・編曲)
 ・ 「バナフリラ」(作・編曲)
・ 原田真二
 ・ 「シャドー・ボクサー」(編曲)
・ 原田知世
 ・ 「雨のプラネタリウム」(作・編曲)
 ・ 「赤いパンプス」(作・編曲)
 ・ 「バックギャモンは負けない」 (編曲)
 ・ 「異国の娼婦」(編曲)
 ・ 「月のリグレット」(編曲)
 ・ 「落書きだらけの青春時代」(編曲)
 ・ 「イニシャルを探して」(編曲)
 ・ 「僕たちのジングルベル」(編曲)
 ・ 「アップルティーには早いけど」(編曲)
 ・ 「葡萄畑の走り方」(編曲)
 ・ 「右手で抱いて」(編曲)
 ・ 「空に抱かれながら」(作・編曲)
 ・ 「麝香猫のサンバ」(編曲)
 ・ 「さよならの美術館」(作・編曲)
 ・ 「一幕のComedy」(作・編曲)
 ・ 「Cool」(編曲)
 ・ 「セレブレーション」(編曲)
 ・ 「土曜の停電」(作・編曲)
 ・ 「コンセプト」(作・編曲)
 ・ 「逆光の中で」(編曲)
 ・ 「家族の肖像」(編曲)
 ・ 「笑っていたナース」(編曲)
 ・ 「左右のエレベーター」(編曲)
 ・ 「赤いダリア摘まれて」(編曲)
 ・ 「逢えるかもしれない」(作・編曲)
 ・ 「サヨナラのない町」(作・編曲)
 ・ 「彼と彼女のソネット」(編曲)
 ・ 「泣いているのは星屑」(作・編曲)
 ・ 「太陽になりたい」(作・編曲)
 ・ 「本日晴天」(編曲)
・ 光GENJI
 ・ 「TAKE OFF」(作・編曲)
 ・ 「リラの咲くころバルセロナへ」(作・編曲)
 ・ 「愛してもいいですか」(作・編曲)
 ・ 「BOYS in August」(作曲)
 ・ 「ヨーソロー 未来へよろしく」(作曲)
・日高のり子
 ・「ウルティマ -瞳のナイフー」(作・編曲)
 ・ 「ハートの磁石」(作・編曲)
・ B Pressure
 ・ 「Freeze」
 ・ (サウンドプロデュースを担当、全ての楽曲を提供)
・ 福山雅治
 ・ 「WOH WOW」(編曲)
 ・ 「ただ僕がかわった」(作・編曲)
 ・ 「Running Through The Dark」(作・編曲)
 ・ 「Tomato Game」(編曲)
 ・ 「Jの店」(編曲)
 ・ 「天国の扉を開けて欲しい夜」(編曲)
・ 藤谷美和子
 ・ 「ドライフラワー」
 ・ 「スペアキー ~愛されてもしょうがない~」

◎ ま行

・ 松本明子
 ・ 「♂×♀×Kiss」
 ・ 「キャラメル・ラブ」
・ 南佳孝
 ・ 「スローなブギにしてくれ (I want you)」(編曲)

◎ や行

・ 矢追幸宏
 ・ 「熱愛BREAK!」
 ・ 「夏色にドラマチック」
・ 野猿
 ・ 「Get down」
 ・ 「叫び」
 ・ 「SNOW BLIND」
 ・ 「Be Cool」
 ・ 「Selfish」
 ・ 「夜空を待ちながら」
 ・ 「First impression」
 ・ 「Chicken guys」
 ・ 「太陽の化石」
 ・ 「star」
 ・ 「Fish Fight」(作詞も担当)
 ・ (他カップリング・アルバム曲を含む全て楽曲を提供)
・ 山崎美貴
 ・ 「借りたままのサリンジャー」(作曲)(秋元康との初コンビ曲)
・ 山下久美子
 ・ 「I Know, You Know」(作曲)
 ・ 「モーニング・ベルならしてよ」(編曲)
 ・ 「DOWNTOWN SUNDOWN」(編曲)
 ・ 「アニマ・アニムス」(編曲)
 ・ 「そばにいたいよ」(編曲)
 ・ 「SEEK」(編曲)
 ・ 「NEW YEAR'S EVE」(編曲)
 ・ 「GIMME LOVE」(編曲)
 ・ 「誰かがわたしを呼んでいる」(編曲)
 ・ 「5・6・7・8 DANCE」(編曲)
 ・ 「HELLO ストレンジャー」(編曲)
 ・ 「瞳いっぱいの涙」(編曲)
 ・ 「Cry For The Moon」(編曲、萩田光雄と共同)
 ・ 「Dance Dance2」(編曲)
 ・ 「秘密が足りない」(編曲)
 ・ 「プラトニックラプソディー」(編曲)
 ・ 「最後のドアーまで」(編曲、萩田光雄と共同)
 ・ 「わかりあいたい」(編曲)
 ・ 「He's a Lonely Guy」(編曲)
 ・ 「プリテンダー」(編曲)
 ・ 「今宵かぎりのcheek to cheek」(編曲)
・ 柳ジョージ
 ・ 「変わらない情熱を唇から」(作・編曲)
 ・ 「HEAVY RAINからもう一度」(作・編曲)
 ・ 「やっぱり彼女はスゴかった」(作・編曲、作詞は鈴木聡と共作)
 ・ 「やっぱりレヴューはスゴかった」(作・編曲)
・ ゆうゆ with おニャン子クラブ
 ・ 「天使のボディーガード」
・ ゆうゆ
 ・ 「-3℃」
 ・ 「爪を噛んでた」
 ・ 「星空のギャングスター」
・湯川専務
 ・ 「Dreamcast」
 ・ 「噂のDreamcast」
・夢工場
 ・「フォトジェニック・エンジェル」(作・編曲)
 ・ 「君をとばした午後」(作・編曲)
 ・ 「夢騎士」(作・編曲)
 ・ 「千夜一夜(アラビアンナイト)を渡れ」(作・編曲)
・ 吉田拓郎
 ・ 「裏街のマリア」(編曲)
・ 吉田真里子
 ・ 「さよならのリフレイン」

◎ ら行

・ラストアイドル(LaLuce)
 ・「Everything will be all right」(GOTO名義)
・ Little Kiss(石橋貴明・工藤静香)
 ・ 「A.S.A.P.」
・ ribbon
 ・ 「リトル☆デイト」
 ・ 「そばにいるね」
・ ルルティア
 ・ 「Loop in the sky」(ベースコラボ)
・ レベッカ
 ・ 「夢幻飛行」(作曲)

◎ わ行

・ 渡辺香津美
 ・ 「OLIVE'S STEP」
・ 渡辺美奈代
 ・ 「瞳に約束」
 ・ 「雪の帰り道」
 ・ 「TOO ADULT」
 ・ 「PINKのCHAO」
 ・ 「アマリリス」
 ・ (他アルバム曲を含む多数を提供)
・ 渡辺美里
 ・ 「GROWIN' UP」(編曲)
 ・ 「死んでるみたいに生きたくない」(編曲)

● 音楽を手掛けた作品

◇ 映画
・ テイク・イット・イージー(1986年)
・ びんばりハイスクール(1990年)
◇ ゲーム
・ 「ウルティマ〜恐怖のエクソダス〜」BGM作曲(1987年)
 ・ ちなみにシナリオについては秋元康がアレンジしている(こちらを参照)。
・ 「'89電脳九星占い」BGM作曲(1989年)
・ 「夜光虫」BGM作曲(1995年)
・ 「エイブ・ア・ゴーゴー」日本語版テーマ作曲(1997年)
・ PAL 神犬伝説(1997年)
◇ テレビ番組
・ 日本テレビ系ドラマ「怒れ兄弟」主題歌「怒れ兄弟」(1979年) - 「後藤次利 BAND」名義
・ TBS系「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」メインテーマ音楽(1986年 - 1992年)
・ フジテレビ系 「夜のヒットスタジオSUPER」(1989年 - 1990年)
・ フジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげです」テーマソング、仮面ノリダー「仮面ノリダーぶっとばすぞのテーマ」
・ 日本テレビ系「とんねるずの生でダラダラいかせて」テーマソング
・ 日本テレビ系「NNNきょうの出来事」オープニング・ヘッドラインテーマ「file」およびBGM(1994年4月 - 2002年3月)
 ・ テーマ曲「file」はのちに、ソロアルバム「do not disturb」に収録されている。
 ・ 番組内のBGMも担当している。なお、フラッシュニュースで特集を紹介するBGMは、ソロアルバム『CITY TRICKLES ―街の雫―』から「URGENT:追い込まれた色彩」が使用されていた。
・ NHK衛星第2「おーいニッポン」県のうた(各都道府県含めた全49曲)(1998年 - 2003年)
・ WOWOWドラマ「多重人格探偵サイコ/雨宮一彦の帰還」全6話(2000年)
・ NHK Eテレ「いないいないばあっ」ひよこ おんど♪(2014年)
・ NHK BSプレミアム「ワンワンパッコロキャラともワールド」はなみず★ビート~終わらない二人旅~(2014年)
◇ CM
・ シャープ コンパクトディスク ステレオダブルカセット QT-25CD「ツインカムWリバースCD」(1986年)
・ 東洋ゴム「LIZA(ライザ)」(1984年)
 ・ ソロアルバム『CITY TRICKLES ―街の雫―』より「THE BREAKING POINT:終りのない加速」を使用。
・ 日清食品「日清焼そばU.F.O.」(1986年)
・ ダイハツ 「新シャレード」(1986年)
・ パイオニア「レーザーディスク」「LDコンポ」
・ セガ「ドリームキャスト」湯川専務「Dreamcast」(1998年) など
◇ アニメ
・ 大YAMATO零号(旧録の宮川泰の楽曲を除く全て)
 ・ 4枚目のソロアルバム『INNER SUGGESTIONS』収録の「Time out」が再編曲され、メインテーマとして使用されている。
◇ パチンコ
・ CR花の慶次〜斬(プレミアム大当たり中BGM)「ひとひらの花」/日野あずき(2009年)
◇ その他
・ 茨城県ひたちなか市「素敵な明日のために」本田美奈子(1995年)
・ 「スギノールのテーマ」杉谷拳士選手(日本ハムファイターズ)登場曲/石橋貴明(2020年)
 ・ とんねるず「がじゃいも」のサビの一部分を使用。YouTubeの貴ちゃんねるずにてレコーディングの模様がアップされている。

● 出演

・ 次利・ノッコの気分はハートビート(エフエム東京)
・ TDK HITS SCANNER(エフエム東京)

「後藤次利」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/
2024年2月28日20時(日本時間)現在での最新版を取得

好き嫌い決勝

好きな歌手は どっち?

1位 vs 2位


VS

好きな歌手を お選びください。

嫌いな歌手は どっち?

1位 vs 2位


VS

嫌いな歌手を お選びください。

好き嫌い準決勝

好きな歌手は どっち?

3位 vs 4位


VS

好きな歌手を お選びください。

嫌いな歌手は どっち?

3位 vs 4位


VS

嫌いな歌手を お選びください。

好き嫌い準々決勝

好きな歌手は どっち?

5位 vs 6位


VS

好きな歌手を お選びください。

嫌いな歌手は どっち?

5位 vs 6位


VS

嫌いな歌手を お選びください。

好き嫌い7位決定戦

好きな歌手は どっち?

7位 vs 8位


VS

好きな歌手を お選びください。

嫌いな歌手は どっち?

7位 vs 8位


VS

嫌いな歌手を お選びください。

好き嫌いTOP10圏内確定戦

好きな歌手は どっち?

9位 vs 10位


VS

好きな歌手を お選びください。

嫌いな歌手は どっち?

9位 vs 10位


VS

嫌いな歌手を お選びください。

歌手の無作為ピックアップ

好きな歌手は どっち?

投票すると歌手ランキングが閲覧できます!


VS

好きな歌手を お選びください。

現在 241回の投票があります!

嫌いな歌手は どっち?

投票すると歌手ランキングが閲覧できます!


VS

嫌いな歌手を お選びください。

現在 89回の投票があります!


Powered by イーオンラインサービス   楽天ウェブサービスセンター