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郷 ひろみ(ごう ひろみ、1955年〈昭和30年〉10月18日 -)は、日本の男性歌手、俳優、タレント、実業家、アイドル。新御三家の1人。本名は原武 裕美。福岡県出身。所属芸能事務所はバーニングプロダクション。所属レコード会社はソニー・ミュージックレーベルズで、レーベルは同社内の社内レーベルであるSony Records。男性ソロアーティストとして歴代4位のCDシングルセールスを誇る。血液型はA型、身長176cm。

● 来歴


◎ 幼少期

・ 「裕美」という名前は祖父が付け、「心が"美しく"、いろんな意味で"裕福"になるように」という意味が込められている。
・ 父英夫(1929〜2015)は福岡県三潴郡三潴町(現・久留米市)出身、母聖子(1933〜)は福岡県糟屋郡志免町出身。
・ 父は海軍飛行予科練習生(予科練)
・ 生後まもなくジフテリアにかかり、3歳で赤痢、15歳で腹膜炎の一歩手前の状態で盲腸の手術を受けるなど、何度となく病にかかっていた。
・ 子供の頃、福岡の家は牛や馬、鶏などの家畜がいる農家の住まいだった。
・ 旧・国鉄職員の父親の転勤で、4歳の時に福岡から上京し、1962年3月、東京都大田区の仲六郷幼稚園卒園。1966年、小学5年の1学期のみ、福岡県糟屋郡の須恵町立須恵第二小学校へ転校。 転校した理由は、祖母が病気になり、「寂しくて仕方ないからひろみを貸してくれ」と頼まれた為。
・ 京浜東北線の大井町駅に隣接する当時の国鉄大井工場敷地内に建つ社宅へ転居する。その後、父親は山手線の新橋駅・同東京駅・南武線の尻手駅の助役として勤務した後、定年退職した。
・ 1968年3月、品川区立山中小学校卒業。 1971年3月、品川区立伊藤中学校卒業。 野球選手になるのが夢で、中学生時代には友人と野球チーム「ハーキュリーズ (Hercules)」を作っていた。
・ 1971年4月、世田谷区桜上水の日本大学櫻丘高等学校に入学し、野球部に所属。 しかし、芸能活動の多忙化に備えて、同年8月の内に堀越高等学校の芸能コースに転校。 郷が高校に持っていく弁当はジャニー喜多川が作っていた。
・ 1975年7月の終わりに、堀越高校を丸4年かけて1人きりで卒業すると、今度は大学への進学を目指すことを公表。 翌1976年2月20日に青山学院大学法学部を受験したが、不合格。
・ 子供の頃は可愛くて評判の美少年だった。
・ スパルタ教育の母親に厳しく躾けられて育った。「あなたは赤が似合う」という母の薦めで、赤いシャツを着用することが多かった。

◎ 学歴

・ 1962年3月、東京都大田区の仲六郷幼稚園卒園。
・ 1968年3月、品川区立山中小学校卒業。
・ 1971年3月、品川区立伊藤中学校卒業。
・ 1971年4月、日本大学櫻丘高等学校に入学するが、芸能活動を優先するため2学期から堀越高等学校芸能コースに転校。高校を約5年かけて卒業。卒業後、猛勉強をし、青山学院大学への受験をするが不合格。翌年日本大学法学部二部を受験し合格したが、通学することはなく退学に至った。

◎ デビュー〜アイドル全盛期

・ 高校一年のとき家族で日比谷に映画を観に行った帰り、フォーリーブスのマネージャーにスカウトされ。ジャニーズ事務所の所属タレントが住む寮では、他の寮生たちと違い、一人だけジャニー喜多川と同じ食事メニューを与えられるなど、超VIP待遇を受ける。「ジャニー喜多川は郷ひろみの生みの親、だということです。それは絶対に間違いないことです」と述べている。
・ 1972年1月2日、NHK大河ドラマ『新・平家物語』に平清盛の弟、経盛役で俳優デビュー(現在までNHK大河ドラマ合計4作品に出演) する。
 ・ 9月25日、デビュー曲「男の子女の子」がオリコン週間チャートのベストテン入りを果たし、11月には第14回日本レコード大賞・新人賞を受賞する。
・ 1973年、ブロマイド年間売上実績No.1となり、西城秀樹、野口五郎と共に新御三家と呼ばれ、一躍トップアイドルの仲間入りを果たす。
 ・ 11月20日、「裸のビーナス」で第4回日本歌謡大賞・放送音楽賞を受賞、12月2日には「小さな体験」で第6回日本有線大賞・大衆賞を受賞する。
 ・ 12月31日、第24回NHK紅白歌合戦に初出場し、前年のデビュー曲「男の子女の子」を歌う(以後1985年まで13年連続出場する)。
・ 1974年10月28日、初主演テレビドラマ『ちょっとしあわせ』の主題歌「よろしく哀愁」で、自身初のオリコン週間チャートの第1位を獲得する。
・ 1975年4月1日、学校の問題が最大の原因でジャニーズ事務所を退所。ジャニー喜多川が末期の十二指腸潰瘍で入院中に乗じてジャニーズ事務所を退所。大手など選択肢があった中、後のマネージャーとなった小口氏からの熱意に、当時は小さな事務所だった設立4年目のバーニングプロダクションを選択して移籍、渡辺の自宅で周防郁雄バーニングプロダクション社長とメリー喜多川副社長の会談が行われ、郷のバーニングプロダクション移籍が決まった。
 ・ 6月6日 - 9月26日、主演TBSテレビドラマ『あこがれ共同隊』で、同年ブロマイド年間売上実績No.1の西城秀樹、桜田淳子と共演する。
・ 1976年、『さらば夏の光よ』で映画初主演する。
 ・ 11月、「あなたがいたから僕がいた」で第18回日本レコード大賞・大衆賞を受賞する。
・ 1977年、TBSテレビドラマ『ムー』出演でコミカルな一面が注目され、再びブロマイド年間売上実績が男性部門でNo.1となる。
・ 1978年8月10日、TBSテレビドラマ『ムー一族』の挿入歌「林檎殺人事件」が『ザ・ベストテン』で自身初の第1位を獲得する。
・ 1979年4月 - 1980年4月、日本テレビ系のバラエティー番組『カックラキン大放送』に野口五郎と(以降は1年)交替でレギュラー出演する。
 ・ 8月、『明星』「アイドル人気投票」で7年連続で1位獲得し、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞を受賞する。
 ・ 11月15日 - 12月13日、TBSテレビドラマ『家路』の挿入歌「マイレディー」が『ザ・ベストテン』で5週連続1位を獲得する。
・ 1980年7月21日、新御三家で初のCMソングとなる「How many いい顔」が発売される。
・ 1981年12月6日、「お嫁サンバ」で第14回日本有線大賞・有線音楽賞を受賞する。
・ 1982年7月17日、外国曲のカバーで、自身初のスロー・バラード「哀愁のカサブランカ」が発売され、「よろしく哀愁」以来2度目の売り上げ50万枚超(オリコン週間チャート第2位)のヒット。ベストテン番組、賞レースへの出演を辞退する。
・ 1984年2月25日、日本国有鉄道キャンペーン・ソング「2億4千万の瞳」が発売され、20万枚超のヒット。サブタイトルは「エキゾチック・ジャパン」歌詞にある「ジャパ〜ン」という表現が郷を形容するのに使われるようになった。
・ 1985年1月、交際していた松田聖子が破局会見を行う。9月には二谷友里恵と出会う。

◎ 渡米〜再興期

・ 1985年11月、翌年3月以降芸能活動を休止して渡米を告知する。
 ・ 12月、バラエティー番組の企画でホノルルマラソンを完走する。
・ 1986年3月、芸能活動を休止し単身ニューヨークへ、1年弱滞在する。
・ 1987年6月12日、二谷友里恵と結婚。披露宴をフジテレビが『おめでとう郷ひろみ・二谷友里恵結婚披露宴』と題して大々的に中継し、霊南坂教会とシドニーのセントメリーズ教会で挙式して新居をニューヨークに構える。
・ 1989年、ニューヨークの住居を引き払い日本に帰国。
・ 1993年1月21日、バラード3部作(3年続けて発売)の1作品目として、カバー曲「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」を発売。
 ・ ハリウッド映画『Samurai Cowboy』に主演する。
・ 1994年12月2日、「言えないよ」で第27回日本有線大賞・有線音楽優秀賞 (ポップス)を受賞。
・ 1995年12月1日、「逢いたくてしかたない」で第28回日本有線大賞・有線音楽優秀賞 (ポップス)を2年連続受賞。
・ 1997年2月、イタリアンレストランSOGNI di SOGNI、大阪ドーム店が開店する。
 ・ 2月11日、名古屋御園座『愛・時をこえて ドラキュラ・イン・ジャパン』座長公演で、昼の公演中にステージ上約3メートルの仕掛けから転落し、右手骨折と肋骨骨折など全治約1か月半の重傷を負うが、そのまま続行して演じ終える。
 ・ 9月、日本武道館でデビュー25周年公演を開催する。
・ 1998年4月9日、二谷友里恵との離婚発表と同時に、その経緯を告白本『ダディ』として出版し、ミリオンセラーになる。
・ 1999年8月30日、リッキー・マーティンの「Livin' La Vida Loca」をカバーした「GOLDFINGER '99」のプロモーションとして、渋谷スクランブル交差点にトラックを停車させて無許可でゲリラライブを敢行し、交通渋滞を引き起こして刑事事件になる。
 ・ 11月7日、ニューヨークシティマラソンを完走する。
 ・ 同曲が「逢いたくてしかたない」以来4年ぶりのヒットとなり、12月3日、第32回日本有線大賞・有線音楽優秀賞(ポップス)を受賞、さらに12月31日には第41回日本レコード大賞・最優秀歌唱賞を受賞する。
・ 2000年、道路運送車両法違反のため、警察署に出頭する。
 ・ 9月27日、松田聖子とのデュエット曲「True Love Story/さよならのKISSを忘れない」をリリースする。同時に再婚も発表。
 ・ 11月9日、ニューヨーク在住の投資家大根田勝美の娘でアルマーニショップ店員の大根田名美と再婚する。フォーシーズンズホテル・ニューヨークにて近親者だけで挙式する。

◎ ニューヨーク充電以降

・ 2001年12月31日、『第52回NHK紅白歌合戦』への出演を最後として音楽活動を一時休止し、再びニューヨークに移住する。
・ 2004年12月6日、二谷友里恵に対し、離婚に際して交わした娘2人の養育費1億5000万円を信託銀行に預託するとの取り決めを実行していないことや、郷が娘に会う面会権を妨害され精神的損害を受けたとして訴訟を起こす。しかし、娘2人が「父親に会いたくない」と語ったため、取り下げた。
・ 2005年4月、「愛より速く」を発表し日本での芸能活動を再開。
 ・ 4月21日、公式サイト上で2度目の離婚を発表する。
 ・ 10月、ファンクラブが発足した思い出の地である大阪で、50歳を祝う「スペシャルバースデーライブ」を開催する。
・ 2006年9月、デビュー35周年記念ライブとして、東京日比谷野外音楽堂などで公演する。
・ 2007年5月27日、渋谷で8年ぶりに「Boom Boom Boom」の発売イベントを行う。
 ・ 6月、「お嫁サンバ」の歌詞にかつての交際相手「せいこ」、「ゆりえ」、「なみ」などの100種類の女性の名前を入れた「着うた」の配信を開始。
 ・ 7月、出演したマンダムCMで、松田聖子の曲「青い珊瑚礁」の替え歌を歌う。当初は松田とのデュエットが企画されていたが、松田側が拒否したため、ソロで歌うことになった。
・ 2008年11月、『ベストヒット歌謡祭』において自身のメドレー冒頭で、松田聖子の「青い珊瑚礁」を歌唱。
・ 2009年9月2日、刑事事件に発展した渋谷の不祥事から10年、大阪・道頓堀のグリコ看板前に船で現れ、ゲリラ風に「Get Real Love 〜GOLDFINGER'009」の発売イベントを開いた。
・ 2010年10月18日、55歳誕生日に2度目の日本武道館公演「55伝説」を開催する。これは1955年生まれ、55歳、全国ツアー55公演目のファイナルステージである。
 ・ 12月4日、フジテレビ系『FNS歌謡祭』に出演しAKB48と競演したシーンが高視聴率をマークした。
 ・ 12月31日、9年ぶりに第61回NHK紅白歌合戦に出場。「GOGOイヤー紅白スペシャルメドレー」と題して「愛してる」「僕らのヒーロー」「男願 Groove」の3曲を披露した。
・ 2012年3月31日、徳武定祐の次女で元タレントの女性と入籍したことを自身のオフィシャルサイト内に直筆のメッセージを掲載し、明らかにした。
・ 2014年12月31日、第65回NHK紅白歌合戦に5年連続27回目の出場を果たした。
・ 2015年4月26日 - 7月12日、NHK連続ドラマ『企業病棟』以来、21年ぶりの連続ドラマとして、TBS日曜劇場『天皇の料理番』に粟野慎一郎役で出演。
・ 2015年 還暦を迎え 積極的にロックフェスに参戦 SUMMER SONIC 氣志團万博
・ 2017年 45周年記念CD BOX『The 70's Albums』リリース
・ 2018 ディスコイベント「Dynasty Tokyo Surfer's Night」にサプライズ出演。103枚目のシングルに収録されている「恋はシュミシュミ」「MIRROR BALL FANTASY」を歌唱した。
・ 2019年 「JAN JAN JAPANESE」の発売を記念して、デビュー47年目で“アイドルイベントの聖地”で初のイベント 池袋サンシャインで約3500人のファンと交流した
・ 2019年ロックフェス音髭に出演。大とりで登場。観客を魅了する圧巻のパフォーマンスをみせる。
・ 2020年105枚目のシングル『ウォンチュー』がオリコン7位に。これにより昭和、平成、令和でのオリコンTOP10入りを果たした
・ 2021年7月30日、音楽サブスクリプションサービス上で、楽曲のストリーミング配信を開始した。
・2023年6月21日、公式サイトで「不調が長引いていた喉の治療に専念する」と発表。複数のコンサートを中止すると伝えた。

● 逸話


◎ デビュー〜アイドル全盛期

・ デビューのきっかけは、15歳の時に近所の女性が東宝映画『潮騒』の出演者募集に応募したこと。 :
・ フォーリーブスの江木俊夫書の中で、「ジャニーズ事務所に最大の利益を与えたのはSMAPだろうが、ジャニー喜多川さんが今でも理想のアイドル像として思い描いているのは郷ひろみだろう」と述べている。 :
◇夜のヒットスタジオ :
・ 1972年、「小さな体験」で初出演したフジテレビ系『夜のヒットスタジオ』は、ジャニーズ事務所に当時存在していた「アイドルを夜の番組にはあまり出演させたくない」との方針から新御三家の中では出演機会が少なかったが、バーニングプロダクション移籍後は原則として月1回のペースで出演するようになる。1982年、ランキング番組出演辞退の後もトリをつとめたり、過激かつ派手な演出を用意されるなど厚遇を受けた。1972年から1990年6月27日までの総出演回数は175回。 :
◇ランク付拒否 :
・ 1979年、「くれる物は戴きますが、今後授賞式には参加しない。」と『日本レコード大賞』・『日本歌謡大賞』などの音楽賞への出演を辞退することを公表する。数年後のインタビューで「年々権威が落ちていく音楽賞には興味がない。」と語った。ただし『日本有線大賞』には出演し賞を受けているほか、1999年には日本レコード大賞・最優秀歌唱賞受賞の打診を受けると、大衆賞を取った1976年以来23年ぶりにそのステージに立ち、ヒットメドレーを披露した。 :
・ 1982年8月、「哀愁のカサブランカ」で「もういちど思春期」以来10か月ぶりに『ザ・ベストテン』にランクインするが、「自分にとっては自分自身の歌は全部1番、他人に自分の歌のランク付けされるのは賛成しかねる。」という理由で、『ザ・ベストテン』、『ザ・トップテン』等、音楽に関するランキング番組の出演をすべて拒否する。 :
・ 当時、郷の音楽プロデューサーだった酒井政利は、雑誌『KAMZINE』(2005年6月号)で一連の辞退について触れ、「郷は新御三家として括られるのも好きでなかったし、アイドル的な定型から脱皮したいと思っていた。そして、"自分は人とは違うんだ"という差別化戦略を選んだ。」と、戦略・挑戦のひとつだったことを明かしている。

◎ 渡米〜再興期

・ 1993年1月、楠瀬誠志郎のバラードカバー曲「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」 を発売すると、最高位43位ながらジワジワと売り上げを重ね、「2億4千万の瞳」以来9年ぶりにヒット曲(17.7万枚)となる。これをきっかけに翌1994年「言えないよ」、1995年「逢いたくてしかたない」と続けてオリジナルのバラードを発売し、いずれもロングヒットを記録。この1990年代のバラードヒット3曲を総じてバラード3部作と呼んでいる。
・ 2000年11月、発表のエッセイ『若気の至り』では裏表紙に自らの女性遍歴を年表風にまとめ「大丈夫かこいつ?」と自虐的コピーをつけ『ダ・ヴィンチ』(2月6日号)で腰巻き大賞に選ばれる。「単に奇をてらう言葉ではなく著者の存在感との合わせ技だ。自虐的なコピーなのに少しも嫌味がないし、かえって好感に繋がってしまうのはヒロミ・ゴーの器量だろう。」と選評された。
・ 2001年6月にリリースした『獣は裸になりたがる』のジャケット写真は、特殊メイクで自ら「獣」になっている。この曲のキャンペーンで、フジテレビ系バラエティー番組『笑う犬の冒険』の「はっぱ隊」のコーナーに出演。股間にはっぱ一枚、郷特製ゴールデンリーフを付け、YATTAの歌を踊った。
◇ 渋谷ゲリラ・ライブ事件 :
・ 1999年8月、「GOLDFINGER '99」のプロモーションとして、所轄の渋谷警察署の道路使用許可を受けず、白昼ゲリラライブを敢行。渋谷スクランブル交差点にトラックを止め、マスコミが逆サイドからカメラを構えると、野次馬が交差点に押し寄せ路線バスなど30分に渡って立ち往生し数本運休するという交通渋滞を引き起こす騒動になる。後に現場関係者6人が道路交通法違反容疑で書類送検され、レコード会社のプロデューサーは懲役3か月、執行猶予2年の判決を受ける事件に発展。当事者の郷も事情聴取を受けたが「何処でやるのかさえ知らされていなかった。」と供述し、罪には問われなかった。この宣伝効果により「GOLDFINGER '99」は有名になりチャートが上昇。最終的に46万枚を売り、代表曲のひとつとなった。

◎ ニューヨーク充電以降

・ 2006年5月、埼玉スタジアムで行われたキリンカップサッカー2006「日本VSスコットランド」戦において国歌独唱を行なった。全身ブルーのスーツで登場し歌い終わった後には、お得意のジャケットプレイで、JFAフラッグを用いたスーツ裏地を見せた。
・ 2006年7月、9月6日発売の「LIFE」で、50歳を記念して郷と同じ1955年生まれの男性を公募し、ミュージック・ビデオで共演する企画に700人以上の応募者があった。
・ 2007年5月、国土交通省が展開する「ビジット・ジャパン・キャンペーン(VJC)」のテーマソングに「Come On Baby」が決まり、大臣から感謝状を手渡された。歌詞には訪日旅行のアピールに"Yokoso"という言葉をちりばめ、日本語のみでなく英語バージョンもあり、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、タイ語の「ようこそ、日本」を意味する言葉が間奏に盛り込まれ、CDのパッケージに"Yokoso Japan"のステッカーを添付した。
・ 2007年5月、NHKの『英語でしゃべらナイト』に出演し、ニューヨーク仕込みの英語を披露した。司会のパックンには「大学生レベルの英語」と評される。番組内では英語で「考える・行動する・継続する」という人生の哲学を語った。同番組内で「Come On Baby」の英語バージョンを披露する。
・ 2007年5月、日本テレビで中継された藤原紀香と陣内智則の結婚披露宴で、スペシャルゲストとして「お嫁サンバ」を歌う(のちに2人は離婚している)。
・ 2009年12月、カリフォルニア州のぶどう畑を買い付け、ワインを造り、郷がデザインした「5」ラベルのワイン「マグニフィカファイブ」を歳暮に贈る。
・ 2010年4月12日、東京中日スポーツ創刊55周年「スペシャルサポーター」に就任する。
・ 2015年10月18日、60歳の誕生日を迎える。翌2016年2月、新御三家が3人揃っての還暦祝いを機に、ひろみは西城・野口と久々に再会し「還暦鼎談」に参加した。
・ 2018年
 ・ 5月16日、新曲「恋はシュミシュミ」を発売した夜、新御三家の西城秀樹が急性心不全で死去。「ボクの中で長男は五郎、次男は秀樹、末っ子がボクでした。デビュー当時、右も左もわからなかったボクに、『ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれる』と親身になってくれたこと、一生忘れません。こころからお悔み申し上げます」とコメントを発表。
 ・ 5月25日に西城の通夜、翌5月26日には告別式と、野口五郎ら歌手仲間と共に参列。葬儀の席で野口の後に、郷は西城に向かって「雑誌の対談で久しぶりに新御三家が顔を合わせたのが、秀樹を見た最後になりました。対談の中で『感謝の気持ちを持って歌い続けよう』って締め括ったのに、秀樹は天国に行ってしまいました。本当に残念です」「僕は秀樹のことを兄貴と思っていました。それは今でも変わっていません。これからも秀樹の背中をみて、ずっと歌を歌い続けていきたいと思っています。今まで本当に有難う。そして安らかに眠って下さい」と終始涙を浮かべながら弔辞を読んだ。
 ・ 12月10日、都内で行われた第95回箱根駅伝競走前の監督会見で、青山学院大学陸上競技部・長距離ブロック監督の原晋が、青山学院大の箱根駅伝・総合5連覇達成を目指し「ゴーゴー大作戦」と満面の笑みで発表。同年大晦日放送の『第69回NHK紅白歌合戦』での本番前日リハーサル時に、報道陣からその事を聞かされた郷は「嬉しい限りですね。心から青学の(箱根駅伝)5連覇を僕自身も期待してはいます」と話している。だが、翌2019年1月2日・3日開催の第95回箱根駅伝での青学大は、結果的に往路6位の大きな出遅れが響いてしまい、翌日の復路優勝は果たしたものの、総合5連覇は逃し総合2位となった。
・ 2019年3月17日、東京都港区の「ザ・プリンスパークタワー東京」で開かれた、「青学大・3大駅伝報告会」において、郷自らサプライズゲストとして急遽生出演。青学大の学生・OBら関係者を始め、一般のファンも合わせて来場者は大喜びに沸いた。郷自ら「実は海外に行っている予定でしたが、移動便を変更して参りました。僕の子供が青山学院の幼稚園でお世話になっている縁もあります」とコメント。更に「僕も日本レコード大賞で『新御三家』の秀樹さん・五郎さんの中で、僕だけが呼ばれなかった事が有り、その悔しさが僕を引っ張ってくれました。人生には多くのことがあり、どう受け取るかで変わると思います」と熱く語りつつ、青学大の巻き返しにエールを送っていた。

◎ プライベート

・ 1975年、20歳の時に現地日系人等を対象にロサンゼルス公演を行った際、日系人コミュニティのミス・ロサンゼルスとして郷に花束を手渡した女性に一目ぼれし交際がスタートしたが、1978年、ロサンゼルス在住の日系アメリカ人ドロシーと破局。
・ 1985年、祇園の芸妓、佳つ乃と浮名を流し、六本木のクラブのNo.1ホステスと『フライデー』される。
・ 1987年6月、二谷友里恵と結婚。結婚披露宴の模様は郷を支援するフジテレビが『おめでとう郷ひろみ・二谷友里恵結婚披露宴』と題して大々的に中継し、視聴率47.6%を記録 (披露宴中継、歴代最高視聴率)。結婚後、2年間ニューヨークに移住するなどし、2女を儲けた。
・ 1998年4月、結婚から11年で離婚を発表する。二人の娘の養育費として1億5千万円を支払った。離婚の際に発表した告白本『ダディ』 (幻冬舎) はミリオンセラーとなった。離婚は離婚届を提出した本の発売日まで一切明かされず、離婚会見の代わりとして「すべては本を見てくれればわかる」というものであった。離婚の原因について郷は『ダディ』の冒頭で「僕の数人の女性との浮気」だと打ち明けている。
・ 2000年9月27日、元・恋人である松田聖子とのデュエット曲「True Love Story/さよならのKISSを忘れない」を発売。郷側から声をかけ実現した。
・ 2000年9月同上、「交際していたニューヨーク在住の投資家の娘、大根田名美と11月に結婚する。」と発表。ニューヨークのアルマーニショップで店員をしていた所に郷が訪れる形で出会った。ファンに対して「一日の23時間55分が郷ひろみであり、残りの5分間だけが原武裕美に戻る時間。原武裕美は結婚しても郷ひろみは結婚しない。」と説明した。
・ 2001年3月、年内いっぱいで日本での芸能活動を一時休止し、妻の実家のあるニューヨークに移住することを発表。
・ 2001年5月、二谷友里恵が、ダディの続編的告白本『楯』(文藝春秋)を発売し、離婚後の二方の確執が明らかになった。内容について郷は、「子供たちのために反論しない」とノーコメントを通した。
・ 2002年から2005年の活動休止中〜日本活動復帰最中ではあるが、非公式で2004年にも首都圏でのファンクラブ限定出稼ぎコンサートツアーを行っていた。その際には日常的に側近へ指示し「夜の相手」を用意させていたため、相手をした若い女性の中には、嬉しさのあまり「口外しないように」という側近との約束を破り業界内外で話題となってしまった。
・ 2005年4月21日、公式サイト上で突然二度目の離婚を発表する。「それぞれの道を歩んでいくことが今後の2人にとって最善の方法。ボクはより一層努力し郷ひろみを極めたい。」
・ 2012年3月31日、交際していた元・タレントで化粧品会社OL、徳武利奈との入籍を公式ホームページで発表。

● 社会貢献活動

・ 1995年からチャリティー活動を実践し、アジアの子供達のために寄付を続け、フィリピンにおいて4つの学校建設に貢献した。
・ 1995年11月25日、東京・赤坂プリンスホテルにおいて、アジアの恵まれない子供のためのチャリティーディナーライブを開催。収益金4,388,983円を特別救済活動カスパルに寄付し、フィリピンの学校建設費用に当てられた。松田聖子とのデュエットソング(2000年9月発売)の売り上げの一部も同所に寄付すると発表された。その後もファンクラブサイトやファンクラブイベントでチャリティーオークションを行った売上の一部などを同所に寄付し続けた結果、1995年11月から2007年4月で約1200万円に達し、フィリピンでの4つの学校建設に貢献した。
・ 1999年10月、「GO's CLUB PARTY '99」オークションの売上の一部を「郷ひろみファンクラブ」から日本赤十字社を通じ、トルコおよび台湾の「被害をこうむられた方々が、元気を取り戻し、また、子どもたちが今までどおり、勉強したり遊んだりできるように、一日も早い復興を願い」、震災復興義援金に各50万円ずつの計100万円を寄付した。
・ 2000年11月5日、結婚に伴う、結婚祝いを複数のNPOに寄付した。
・ 2006年11月、ジュエリーブランドRosen Hemdenのプロデュースを始め、利益の一部を寄付する。
・ 2007年5月放送の日本テレビ『トシガイ』(自分の年齢の数だけ(51歳×1万円)お金を好きなものに使えるという番組企画)を通じて自身が学校建設に貢献したフィリピンを初めて訪問し、子供たちから歓迎を受ける。51万円でフィリピンの子供たちに文房具、Tシャツなどをプレゼントした。「これからもライフワークにしていきたい。」と語った。

● ディスコグラフィ

◇ : 男の子女の子(1972年) : 小さな体験(1972年) : 天使の詩(1972年) : 愛への出発(1973年) : 裸のビーナス(1973年) : 魅力のマーチ(1973年) : モナリザの秘密(1973年) : 花とみつばち(1974年) : 君は特別(1974年) : よろしく哀愁(1974年) : わるい誘惑(1974年) : 花のように 鳥のように(1975年) : 誘われてフラメンコ(1975年) : 逢えるかもしれない(1975年) : バイ・バイ・ベイビー(1975年) : 恋の弱味(1976年) : 20才の微熱(1976年) : あなたがいたから僕がいた(1976年) : 寒い夜明け(1976年) : 真夜中のヒーロー(1977年) : 悲しきメモリー(1977年) : 洪水の前(1977年) : 帰郷/お化けのロック(1977年) : 禁猟区(1977年) : バイブレーション(胸から胸へ)(1978年) : ぼくのるすばん(1978年) : 林檎殺人事件(1978年) : ハリウッド・スキャンダル(1978年) : 地上の恋人(1978年) : ナイヨ・ナイヨ・ナイト(1979年) : いつも心に太陽を(1979年) : マイ レディー(1979年) : セクシー・ユー(モンロー・ウォーク)(1980年) : タブー(禁じられた愛)(1980年) : How many いい顔(1980年) : 若さのカタルシス(1980年) : 未完成(1981年) : お嫁サンバ(1981年) : もういちど思春期(1981年) : 哀愁ヒーロー Part1・Part2(1981年) : 純情(1982年) : 女であれ、男であれ(1982年) : 哀愁のカサブランカ(1982年) : 哀しみの黒い瞳(1982年) : 美貌の都(1983年) : ロマンス(1983年) : 素敵にシンデレラ・コンプレックス(1983年) : ほっといてくれ(1983年) : シャトレ・アモーナ・ホテル(1983年) : 2億4千万の瞳(1984年) : ヤクシニー(1984年) : どこまでアバンチュール/ケアレス・ウィスパー(1984年) : 愛のエンプティーペイジ(1985年) : CHARISMA(1985年) : サファイア・ブルー(1985年) : Cool(1985年) : 千年の孤独(1987年) : 時をかさねたら(1988年) : 最終便にまにあえば(1989年) : Wブッキング(1990年) : もう誰も愛さない(1990年) : 裸のビーナス(1991年) : 迷イズム(1991年) : ビーナスたちのシエスタ(1992年) : 僕がどんなに君を好きか、君は知らない(1993年) : 言えないよ(1994年) : 逢いたくてしかたない(1995年) : 泣けばいい(1995年) : どんなに君がはなれていたって(1996年) : く・せ・に・な・る(1996年) : Don't leave you alone(1996年) : Zeroになれ(1997年) : ゆっくり恋しよう(1997年) : KISSが哀しい(1998年) : 男が恋に出逢うとき(1999年) : GOLDFINGER'99(1999年) : GOLDFINGER'99(再発盤)(1999年) : Hallelujah,Burning Love(2000年) : なかったコトにして(2000年) : True Love Story/さよならのKISSを忘れない(2000年) : Only for you〜この永遠がある限り〜(2001年) : 獣は裸になりたがる(2001年) : ワキワキマイフレンド(2001年) : この世界のどこかに(2001年) : 愛より速く(2005年) : 君が泣ける場所になる(2005年) : LIFE(2006年) : Boom Boom Boom/Come On Baby(2007年) : Good Times Bad Times(2007年) : 君だけを feat.童子-T(2008年) : ありのままでそばにいて(2008年) : 男願 Groove(2009年) : Get Real Love 〜GOLDFINGER'009〜(2009年) : 僕らのヒーロー(2010年) : 愛してる/愛してはいけないひと(2010年) : 笑顔にカンパイ(2011年) : デンジャラー☆(2012年) : Bang Bang(2013年) : 99は終わらない(2014年) : 100の願い(2015年) : IRREGULAR(2016年) : スキだから(2017年) : 恋はシュミシュミ(2018年) : JAN JAN JAPANESE(2019年) : ウォンチュー(2020年) : 100GO回の確信犯/狐火(2021年) : ジャンケンポンGO(2022年) : 俺は最高(2023年)

● タイアップ一覧

年 楽曲 タイアップ先
 1972年  天使の詩  TBS系列木下恵介アワー枠ドラマ『おやじ山脈』主題歌
  1974年  夢で会おうね  日本テレビ系列月曜ドラマ『ぼくは叔父さん』主題歌
 よろしく哀愁  NET系列ドラマ『ちょっとしあわせ』主題歌
  1977年  帰郷  TBS系列水曜劇場枠ドラマ『ムー』挿入歌
  お化けのロック  TBS系列水曜劇場枠ドラマ『ムー』挿入歌
 TBS系列水曜劇場枠ドラマ『ムー一族』劇中歌
 1978年  林檎殺人事件  TBS系列水曜劇場枠ドラマ『ムー一族』劇中歌
 1979年  マイ レディー  TBS系列水曜劇場枠ドラマ『家路〜ママ・ドント・クライ』挿入歌
  1980年  How many いい顔  カネボウ化粧品CMソング
 若さのカタルシス  TBS系列水曜ドラマ『春の訪問者・ミセスとぼくとセニョールと〜夢飛行〜』挿入歌
 1982年  哀愁のカサブランカ  サントリー『赤玉パンチ』CMソング
 1983年  素敵にシンデレラ・コンプレックス  トヨタ自動車『5代目カローラ』CMソング
 1984年  2億4千万の瞳  日本国有鉄道『ディスカバー・ジャパン』キャンペーンソング
 1989年  最終便にまにあえば  テレビ朝日系列音楽番組『郷ひろみの宴ターテイメント』テーマソング
 1990年  もう誰も愛さない  日本テレビ系列金曜ドラマ『刑事貴族パート1』後期前半エンディングテーマ
 1992年  ビーナスたちのシエスタ  フジテレビ系列木曜深夜枠ドラマ『アルファベット2/3』主題歌
 1993年  僕がどんなに君を好きか、君は知らない  フジテレビ系列昼ドラマ『正しい結婚』主題歌
  1994年   言えないよ  TBS系列愛の劇場枠ドラマ『お見合いの達人』主題歌
 フジテレビ系列バラエティ番組『上岡龍太郎にはダマされないぞ』エンディングテーマ
  1995年  逢いたくてしかたない  朝日生命保険CMソング
 忘れられないひと  トリンプ『天使のブラ』CMソング
 泣けばいい  TBS系列愛の劇場枠ドラマ『あした家族になあれ』主題歌
  1996年  どんなに君がはなれていたって  TBS系列愛の劇場枠ドラマ『ママは大ピンチ』主題歌
 裸の夢  トリンプCMソング
 く・せ・に・な・る  朝日生命保険CMソング
 甘い束縛  ロレックス専門店『エバンス青山店』CMソング
 Don't leave you alone  朝日生命保険CMソング
 いつもそばに君がいた  いすゞ自動車『フォワード』CMソング
 1997年  ゆっくり恋しよう  日本エアシステムCMソング
 1998年  KISSが哀しい  フジテレビ系列昼ドラマ『白衣のふたり』主題歌
 1999年  GOLDFINGER'99  TBS系列東芝日曜劇場枠ドラマ『ヤマダ一家の辛抱』主題歌
  2000年  Hallelujah,Burning Love  エステティックサロン『ラ・パルレ』CFソング
 なかったコトにして  サンヨー食品『カップスター』CMソング
  2001年  Only for you〜この永遠がある限り〜  日本テレビ系列水曜ドラマ『FACE〜見知らぬ恋人〜』エンディングテーマ
 獣は裸になりたがる  高須クリニックCMソング
 ワキワキマイフレンド  フジテレビ系列昼ドラマ『はるちゃん5』主題歌
 この世界のどこかに  TBS系列ドラマ30『ひとりじゃないの』主題歌
  2005年  愛より速く  高須クリニックCMソング
 君が泣ける場所になる  雪国まいたけCMソング
 いま、ここにいる理由  高須クリニックCMソング
  2007年  Come On Baby  国土交通省『ビジット・ジャパン・キャンペーン』キャンペーンソング
 Good Times Bad Times  ニューギン『CR GOGO郷SECOUD STAGE』主題歌
 もういいの?  高須クリニックCMソング
 2009年  男願 Groove  エクササイズDVD『ヒップホップアブス』イメージソング
 2010年  僕らのヒーロー  NHK『みんなのうた』2010年6月・7月のうた
  2011年   笑顔にカンパイ  NHK総合テレビジョンバラエティ番組『サラリーマンNEOシーズン6』オープニングテーマ
 ショウゲート配給映画『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』主題歌
 2012年  デンジャラー☆  ニューギン『CR GOGO郷THIRD EVOLUTION』主題歌
 2015年  100の願い  フジテレビ系列昼ドラマ『プラチナエイジ』主題歌



● ライブ


◎ ワンマンライブ
主にホールを敢行するコンサートツアーを毎年開催している。郷はライブについて「約2時間のなかでいかに多くの自分を観ていただけるか」を意識し、魅せる要素が大きいからこそ楽しんでもらうステージングを心掛けているという。
width="180" 日程 width="180" 種別 width="300" タイトル width="500" 会場・備考
  1977年12月   単発公演  HIROMI GO FINAL CONCERT IN BUDOKAN
Fire & Higher  初の日本武道館公演。
  1988年6月 -   コンサートツアー  HIROMI GO CONERT'88
"AVENUE-C"  25thアルバム『DRIVING FORCE』を引っ提げて敢行された。
  1990年5月 -   コンサートツアー  90 HIROMI GO WORLD CONCERT TOUR
"AMERICA KABURE"  26thアルバム『アメリカかぶれ』を引っ提げて敢行された。
  1991年6月 -   コンサートツアー  1991 HIROMI GO CONCERT TOUR
"準備万端"  1stコンピレーションアルバム『準備万端〜VINGT ANS〜』を引っ提げて敢行された。
  1992年5月 -   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR '92
CATALONIAN BLOOD  27thアルバム『CATALONIAN BLOOD』を引っ提げて敢行された。
  1993年6月 - 7月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 1993
NON TITLE  28thアルバム『LUNA LLENA』を引っ提げて敢行された。全28公演。
  1994年5月 - 7月   コンサートツアー  THE GREATEST HITS OF HIROMI GO CONCERT TOUR'94  24thベストアルバム『THE GREATEST HITS OF HIROMI GO』を引っ提げて敢行された。全21公演。
  1995年7月 - 10月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR'95
"I Miss You"  30thアルバム『I miss you〜逢いたくてしかたない〜』を引っ提げて敢行された。全46公演。
  1996年7月 - 10月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR'96
"く・せ・に・な・る"  31stアルバム『く・せ・に・な・る』を引っ提げて敢行された。全51公演。
  1997年5月 - 9月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR'97
"HIROMIX WORLD The 25th Anniversary"  デビュー25周年を記念して敢行された。全51公演。最終日は日本武道館で開催された。
  1998年6月 - 9月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 1998
"心のカギ"  32ndアルバム『心のカギ』を引っ提げて敢行された。全52公演。
  1999年5月 - 8月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 1999
"READY, SET・・・GO"  全49公演。
  2000年7月 - 9月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2000
"恋のハレルヤ大作戦"  33rdアルバム『恋のハレルヤ大作戦〜Mission Code is "G"』を引っ提げて敢行された。全55公演。
  2001年7月 - 10月   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2001
"MOST LOVED HITS OF HIROMI GO"  26thベストアルバム『MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.1~Heat~』と、27thベストアルバム『MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.2~Cool~』を引っ提げて敢行された。全64公演。
  2005年10月1日 - 12月25日   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2005
"Evolution"   42会場45公演 10/01 伊勢原市民文化会館・大ホール (神奈川県)
10/04 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
10/05 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
10/07 郡山市民文化センター・大ホール (福島県)
10/08 山形県県民会館・大ホール (山形県)
10/10 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
10/12 群馬県民会館・大ホール (群馬県)
10/15 大阪フェスティバルホール (大阪府)
10/16 大阪フェスティバルホール (大阪府)
10/19 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
10/20 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
10/22 香川県県民ホール・大ホール (香川県)
10/23 鳴門市文化会館 (徳島県)
10/26 八戸市公会堂・大ホール (青森県)
10/27 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
10/29 秋田県民会館 (秋田県)
10/30 宮城県民会館 (宮城県)
11/02 京都会館・第一ホール (京都府)
11/04 名古屋市民会館・大ホール (愛知県)
11/05 名古屋市民会館・大ホール (愛知県)
11/09 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
11/10 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
11/12 長野県県民文化会館・大ホール (長野県)
11/14 アルカスSASEBO・大ホール (長崎県)
11/15 熊本市民会館・大ホール (熊本県)
11/18 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
11/19 九州厚生年金会館 (福岡県)
11/21 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
11/23 山梨県立県民文化ホール・大ホール (山梨県)
11/24 グリーンホール相模大野・大ホール (神奈川県)
11/26 北海道厚生年金会館 (北海道)
11/29 周南市文化会館・大ホール (山口県)
12/01 倉敷市民会館 (岡山県)
12/02 広島厚生年金会館 (広島県)
12/06 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
12/08 NHKホール (東京都)
12/09 NHKホール (東京都)
12/11 八王子市民会館 (東京都)
12/15 會津風雅堂 (福島県)
12/16 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
12/18 富山オーバード・ホール (富山県)
12/21 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
12/22 三重県文化会館・大ホール (三重県)
12/24 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
12/25 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府) 35thアルバム『Evolution』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2006年9月3日 - 9月17日   コンサートツアー  Delight & Devotion
"Hiromi Go Live 35th Anniversary Celebration 2006"   6会場8公演 09/03 Zepp Sendai (宮城県)
09/07 Zepp Fukuoka (福岡県)
09/09 Zepp Osaka (大阪府)
09/10 Zepp Osaka (大阪府)
09/12 Zepp Nagoya (愛知県)
09/14 横浜BLITZ (神奈川県)
09/16 日比谷野外大音楽堂 (東京都)
09/17 日比谷野外大音楽堂 (東京都) デビュー35周年を記念して敢行されたライブハウスツアー。
  2007年6月16日 - 9月24日   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2007
"Boom Boom Boom"   44会場46公演 06/16 ハーモニーホール座間 (神奈川県)
06/17 市原市市民会館・大ホール (千葉県)
06/21 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
06/23 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
06/24 桐生市市民文化会館・シルクホール (群馬県)
06/28 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
06/30 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
07/01 山梨県立県民文化ホール・大ホール (山梨県)
07/06 三重県文化会館・大ホール (三重県)
07/08 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/10 京都会館・第一ホール (京都府)
07/12 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
07/13 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
07/15 サンポートホール高松・大ホール (香川県)
07/16 徳島市立文化センター (徳島県)
07/20 まつもと市民芸術館・主ホール (長野県)
07/21 中京大学文化市民会館・オーロラホール (愛知県)
07/22 中京大学文化市民会館・オーロラホール (愛知県)
07/25 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
07/29 茨城県立県民文化センター・大ホール (茨城県)
08/03 富山オーバード・ホール (富山県)
08/04 石川厚生年金会館 (石川県)
08/08 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
08/10 グリーンホール相模大野・大ホール (神奈川県)
08/12 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
08/17 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
08/18 山形県県民会館・大ホール (山形県)
08/19 郡山市民文化センター・大ホール (福島県)
08/22 秋田県民会館 (秋田県)
08/24 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
08/25 岸和田市立浪切ホール・大ホール (大阪府)
08/26 太子町立文化会館あすかホール・大ホール (兵庫県)
08/28 倉敷市民会館 (岡山県)
08/29 広島厚生年金会館 (広島県)
08/31 熊本市民会館・大ホール (熊本県)
09/01 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
09/03 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
09/04 九州厚生年金会館 (福岡県)
09/06 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
09/08 大阪フェスティバルホール (大阪府)
09/09 大阪フェスティバルホール (大阪府)
09/15 中野サンプラザ・ホール (東京都)
09/16 NHKホール (東京都)
09/20 糸魚川市民会館 (新潟県)
09/22 宮城県民会館 (宮城県)
09/24 北海道厚生年金会館 (北海道) 88thシングル『Boom Boom Boom/Come On Baby』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2008年6月1日 - 9月21日   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2008
"THE PLACE TO BE"   56会場60公演 06/01 伊勢原市民文化会館・大ホール (神奈川県)
06/06 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
06/07 群馬県民会館・大ホール (群馬県)
06/08 市原市市民会館・大ホール (千葉県)
06/12 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
06/14 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/15 須坂市文化会館メセナホール・大ホール (長野県)
06/19 サンポートホール高松・大ホール (香川県)
06/20 鳴門市文化会館 (徳島県)
06/22 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
06/23 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
06/25 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
06/26 四日市市文化会館・第1ホール (三重県)
06/28 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
06/29 なら100年会館・大ホール (奈良県)
07/01 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
07/03 グリーンホール相模大野・大ホール (神奈川県)
07/05 山梨県立県民文化ホール・大ホール (山梨県)
07/06 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
07/12 旭川市民文化会館・大ホール (北海道)
07/13 帯広市民文化ホール・大ホール (北海道)
07/15 青森市文化会館・大ホール (青森県)
07/17 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
07/18 宮城県民会館 (宮城県)
07/19 秋田県民会館 (秋田県)
07/21 NHKホール (東京都)
07/24 岡谷市文化会館カノラホール・大ホール (長野県)
07/26 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/27 茨城県立県民文化センター・大ホール (茨城県)
07/29 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
08/01 土岐市文化プラザ・サンホール (岐阜県)
08/02 中京大学文化市民会館・オーロラホール (愛知県)
08/03 中京大学文化市民会館・オーロラホール (愛知県)
08/06 南魚沼市民会館・大ホール (新潟県)
08/08 富山オーバード・ホール (富山県)
08/09 石川厚生年金会館 (石川県)
08/11 沼津市民文化センター・大ホール (静岡県)
08/17 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
08/19 京都会館・第一ホール (京都府)
08/21 とりぎん文化会館・梨花ホール (鳥取県)
08/22 大阪フェスティバルホール (大阪府)
08/23 大阪フェスティバルホール (大阪府)
08/25 倉敷市民会館 (岡山県)
08/26 広島厚生年金会館 (広島県)
08/28 九州厚生年金会館 (福岡県)
08/29 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
08/31 崇城大学市民ホール・大ホール (熊本県)
09/01 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
09/02 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
09/04 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
09/05 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
09/07 伊賀市文化会館・さまざまホール (三重県)
09/08 町田市民ホール (東京都)
09/11 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
09/13 豊岡市民会館・文化ホール (兵庫県)
09/14 大阪フェスティバルホール (大阪府)
09/15 福井フェニックス・プラザ (福井県)
09/18 山形県県民会館・大ホール (山形県)
09/19 郡山市民文化センター・大ホール (福島県)
09/21 NHKホール (東京都) 36thアルバム『place to be』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2009年6月6日 - 9月23日   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2009
"Dan Gan Groove"   52会場55公演 06/06 厚木市文化会館・大ホール (神奈川県)
06/07 市原市市民会館・大ホール (千葉県)
06/11 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
06/13 ホクト文化ホール・大ホール (長野県)
06/14 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
06/16 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
06/17 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
06/19 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
06/20 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
06/22 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
06/23 崇城大学市民ホール・大ホール (熊本県)
06/24 九州厚生年金会館 (福岡県)
06/27 結城市民文化センターアクロス・大ホール (茨城県)
06/28 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/30 グリーンホール相模大野・大ホール (神奈川県)
07/04 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/05 SAYAKAホール・大ホール (大阪府)
07/07 三重県文化会館・大ホール (三重県)
07/08 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
07/09 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
07/11 鳴門市文化会館 (徳島県)
07/12 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
07/14 岡山市民会館・大ホール (岡山県)
07/15 広島厚生年金会館 (広島県)
07/18 山梨県立県民文化ホール・大ホール (山梨県)
07/20 茨城県立県民文化センター・大ホール (茨城県)
07/25 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/26 NHKホール (東京都)
07/29 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
08/01 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
08/02 群馬県民会館・大ホール (群馬県)
08/04 郡山市民文化センター・大ホール (福島県)
08/07 石川厚生年金会館 (石川県)
08/08 上越文化会館・大ホール (新潟県)
08/10 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
08/15 中京大学文化市民会館・オーロラホール (愛知県)
08/16 中京大学文化市民会館・オーロラホール (愛知県)
08/19 府中の森芸術劇場・どりーむホール (東京都)
08/23 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
08/26 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
08/27 サンポートホール高松・大ホール (香川県)
08/29 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
08/30 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
09/01 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
09/03 京都会館・第一ホール (京都府)
09/05 大阪厚生年金会館・大ホール (大阪府)
09/06 福井フェニックス・プラザ (福井県)
09/08 富山オーバード・ホール (富山県)
09/12 青森市文化会館・大ホール (青森県)
09/13 秋田県民会館 (秋田県)
09/15 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
09/17 東京エレクトロンホール宮城 (宮城県)
09/19 旭川市民文化会館・大ホール (北海道)
09/21 北海道厚生年金会館 (北海道)
09/23 NHKホール (東京都) 92ndシングル『男願 Groove』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2010年5月3日   単発公演  2010春の音楽祭
"郷ひろみアコースティックスペシャル"  会場 - 05/03 軽井沢大賀ホール (神奈川県) アコースティックライブ。
  2010年6月5日 - 10月18日   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2010
"55伝説"   51会場55公演 06/05 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
06/06 市原市市民会館・大ホール (千葉県)
06/10 グリーンホール相模大野・大ホール (神奈川県)
06/12 長岡市立劇場・大ホール (新潟県)
06/13 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/16 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
06/19 山梨県立県民文化ホール・大ホール (山梨県)
06/20 まつもと市民芸術館・主ホール (長野県)
06/23 鳴門市文化会館 (徳島県)
06/24 倉敷市民会館 (岡山県)
06/25 アルファあなぶきホール・大ホール (香川県)
06/27 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
06/29 広島市文化交流会館・大ホール (広島県)
06/30 周南市文化会館・大ホール (山口県)
07/01 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
07/03 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/04 中京大学文化市民会館・オーロラホール (愛知県)
07/08 茨城県立県民文化センター・大ホール (茨城県)
07/10 ベイシア文化ホール・大ホール (群馬県)
07/11 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/15 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
07/17 NHKホール (東京都)
07/18 NHKホール (東京都)
07/22 郡山市民文化センター・大ホール (福島県)
07/23 山形県県民会館・大ホール (山形県)
07/25 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
07/29 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
07/31 富山オーバード・ホール (富山県)
08/01 北陸電力会館本多の森ホール (石川県)
08/05 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
08/07 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
08/08 名古屋国際会議場・センチュリーホール (愛知県)
08/17 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
08/19 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
08/20 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
08/22 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
08/23 崇城大学市民ホール・大ホール (熊本県)
08/25 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
08/26 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
08/28 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
08/29 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
09/02 秋田県民会館 (秋田県)
09/03 青森市文化会館・大ホール (青森県)
09/05 ニトリ文化ホール (北海道)
09/07 東京エレクトロンホール宮城 (宮城県)
09/08 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
09/15 三重県文化会館・大ホール (三重県)
09/16 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
09/18 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
09/20 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
09/22 とりぎん文化会館・梨花ホール (鳥取県)
09/24 京都会館・第一ホール (京都府)
09/25 福井フェニックス・プラザ (福井県)
10/02 アルモニーサンク・バンケットホール (福岡県)
FINAL~Big Birthday~
10/18 日本武道館 (東京都) 54thシングル『僕らのヒーロー』を引っ提げて敢行されたホールツアー。最終日の東京公演は自身の55歳の誕生日に開催された。
  2011年5月29日 - 10月5日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert 40th Anniversary Celebration 2011
"GIFT ~40年目の贈りもの~"   53会場58公演 05/29 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
06/01 グリーンホール相模大野・大ホール (神奈川県)
06/04 ベイシア文化ホール・大ホール (群馬県)
06/05 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/08 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
06/09 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
06/11 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
06/12 岸和田市立浪切ホール・大ホール (大阪府)
06/14 周南市文化会館・大ホール (山口県)
06/15 広島市文化交流会館・大ホール (広島県)
06/16 倉敷市民会館 (岡山県)
06/18 たつの市総合文化会館赤とんぼ文化ホール・大ホール (兵庫県)
06/19 なら100年会館・大ホール (奈良県)
06/23 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
06/25 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
06/26 市原市市民会館・大ホール (千葉県)
06/28 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
06/30 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
07/02 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
07/03 アルファあなぶきホール・大ホール (香川県)
07/05 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
07/07 鳴門市文化会館 (徳島県)
07/09 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/10 福井フェニックス・プラザ (福井県)
07/12 三重県文化会館・大ホール (三重県)
07/16 山形県県民会館・大ホール (山形県)
07/23 NHKホール (東京都)
07/24 ホクト文化ホール・大ホール (長野県)
07/30 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/31 コラニー文化ホール・大ホール (山梨県)
08/03 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
08/04 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
08/06 アルモニーサンク・バンケットホール (福岡県)
08/08 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
08/10 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
08/11 崇城大学市民ホール・大ホール (熊本県)
08/14 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
08/16 長野県伊那文化会館・大ホール (長野県)
08/18 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
08/20 富山オーバード・ホール (富山県)
08/21 金沢歌劇座 (石川県)
08/23 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
08/25 府中の森芸術劇場・どりーむホール (東京都)
08/27 中京大学文化市民会館・オーロラ ホール (愛知県)
08/28 中京大学文化市民会館・オーロラ ホール (愛知県)
09/02 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
09/03 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
09/05 京都会館・第一ホール (京都府)
09/06 とりぎん文化会館・梨花ホール (鳥取県)
09/09 秋田県民会館 (秋田県)
09/14 青森市文化会館・大ホール (青森県)
09/17 ニトリ文化ホール (北海道)
09/19 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
09/23 中京大学文化市民会館・オーロラ ホール (愛知県)
09/24 東京国際フォーラム・ホールA (東京都)
09/25 アルカスSASEBO・大ホール (長崎県)
10/04 沖縄コンベンションセンター・劇場 (沖縄県)
10/05 沖縄コンベンションセンター・劇場 (沖縄県) デビュー40周年を記念して敢行されたホールツアー。
  2011年10月23日   単発公演  HIROMI GO LIVE at Blue Note TOKYO  会場 - 10/23 ブルーノート東京 (東京都) デビュー40周年を記念して開催された。当公演のチケットはウェブ予約のみで販売された。
  2012年6月3日 - 9月29日   コンサートツアー  HIROMI GO CONCERT TOUR 2012
"LINK"   52会場56公演 06/03 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
06/07 グリーンホール相模大野・大ホール (神奈川県)
06/08 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/10 市原市市民会館・大ホール (千葉県)
06/17 コラニー文化ホール・大ホール (山梨県)
06/20 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
06/21 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
06/23 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
06/24 アルファあなぶきホール・大ホール (香川県)
06/26 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
06/29 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
06/30 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/01 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
07/04 広島市文化交流会館・大ホール (広島県)
07/05 倉敷市民会館 (岡山県)
07/07 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/08 福井フェニックス・プラザ (福井県)
07/10 北陸電力会館本多の森ホール (石川県)
07/11 富山オーバード・ホール (富山県)
07/14 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
07/15 山形県県民会館・大ホール (山形県)
07/19 三重県文化会館・大ホール (三重県)
07/20 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
07/22 NHKホール (東京都)
07/26 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
07/28 キッセイ文化ホール・大ホール (長野県)
07/29 ベイシア文化ホール・大ホール (群馬県)
07/31 柏崎市文化会館アルフォーレ・大ホール (新潟県)
08/07 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
08/08 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
08/10 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
08/11 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
08/13 崇城大学市民ホール・大ホール (熊本県)
08/17 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
08/18 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
08/19 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
08/22 赤穂市文化会館ハーモニーホール・大ホール (兵庫県)
08/23 なら100年会館・大ホール (奈良県)
08/25 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
08/26 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
08/30 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
09/01 府中の森芸術劇場・どりーむホール (東京都)
09/02 名古屋国際会議場・センチュリーホール (愛知県)
09/04 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
09/05 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
09/07 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
09/09 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
09/11 和歌山市民会館・大ホール (和歌山県)
09/14 リンクステーションホール青森・大ホール (青森県)
09/15 秋田県民会館 (秋田県)
09/17 ニトリ文化ホール (北海道)
09/18 旭川市民文化会館・大ホール (北海道)
09/20 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
09/21 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
09/22 いわき芸術文化交流館アリオス・大ホール (福島県)
09/29 NHKホール (東京都) 6thボックスセット『40th anniversary limited box set "LINK"』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2013年6月2日 - 9月29日   コンサートツアー  HIROMI GO DISCOTHEQUE TOUR 2013
"LET'S GROOVE"   52会場58公演 06/02 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
06/05 三重県文化会館・大ホール (三重県)
06/06 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
06/08 なら100年会館・大ホール (奈良県)
06/09 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
06/11 岸和田市立浪切ホール・大ホール (大阪府)
06/12 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
06/14 ホクト文化ホール・大ホール (長野県)
06/16 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/20 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
06/22 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
06/23 コラニー文化ホール・大ホール (山梨県)
06/26 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
06/27 千葉県文化会館・大ホール (千葉県)
06/29 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
06/30 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
07/03 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
07/04 広島文化学園HBGホール・大ホール (広島県)
07/06 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/07 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/09 とりぎん文化会館・梨花ホール (鳥取県)
07/11 倉敷市民会館 (岡山県)
07/12 周南市文化会館・大ホール (山口県)
07/14 アルファあなぶきホール・大ホール (香川県)
07/15 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
07/18 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
07/20 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
07/21 NHKホール (東京都)
07/25 茨城県立県民文化センター・大ホール (茨城県)
07/27 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/28 ベイシア文化ホール・大ホール (群馬県)
07/31 上越文化会館・大ホール (新潟県)
08/01 富山オーバード・ホール (富山県)
08/03 北陸電力会館本多の森ホール (石川県)
08/04 福井フェニックス・プラザ (福井県)
08/06 刈谷市総合文化センター・大ホール (愛知県)
08/08 明石市民会館アワーズホール・大ホール (兵庫県)
08/10 大阪フェスティバルホール (大阪府)
08/11 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
08/20 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
08/21 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
08/23 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
08/24 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
08/26 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
08/27 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
08/29 崇城大学市民ホール・大ホール (熊本県)
09/01 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
09/07 府中の森芸術劇場・どりーむホール (東京都)
09/08 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
09/13 やまぎんホール・大ホール (山形県)
09/14 會津風雅堂 (福島県)
09/16 リンクステーションホール青森・大ホール (青森県)
09/17 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
09/20 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
09/21 秋田県民会館 (秋田県)
09/23 ニトリ文化ホール (北海道)
09/27 市川市文化会館・大ホール (千葉県)
09/29 NHKホール (東京都) 98thシングル『Bang Bang』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2014年7月6日 - 10月12日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2014
"Never End"   36会場40公演 07/06 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
07/09 松戸市文化会館森のホール21・大ホール (千葉県)
07/11 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
07/12 リンクステーションホール青森・大ホール (青森県)
07/15 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
07/17 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
07/20 NHKホール (東京都)
07/26 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/27 大阪フェスティバルホール (大阪府)
08/02 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
08/04 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
08/05 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
08/07 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
08/08 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
08/16 愛知県芸術劇場・大ホール (愛知県)
08/17 愛知県芸術劇場・大ホール (愛知県)
08/21 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
08/23 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
08/24 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
08/29 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
08/30 三重県文化会館・大ホール (三重県)
09/01 岸和田市立浪切ホール・大ホール (大阪府)
09/03 豊岡市民会館・文化ホール (兵庫県)
09/06 広島文化学園HBGホール・大ホール (広島県)
09/07 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
09/13 福島県文化センター・大ホール (福島県)
09/14 やまぎんホール・大ホール (山形県)
09/15 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
09/19 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
09/21 NHKホール (東京都)
09/23 大阪フェスティバルホール (大阪府)
09/25 倉敷市民会館 (岡山県)
09/27 アルファあなぶきホール・大ホール (香川県)
09/28 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
09/30 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
10/02 まつもと市民芸術館・主ホール (長野県)
10/04 高周波文化ホール・大ホール (富山県)
10/05 福井フェニックス・プラザ (福井県)
10/07 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
10/12 ニトリ文化ホール (北海道) 99thシングル『99は終わらない』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2015年5月27日 - 10月18日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2015
THE GOLD   47会場50公演 05/27 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
05/30 オリンパスホール八王子 (東京都)
06/03 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
06/04 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
06/07 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
06/09 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
06/14 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/19 北上市文化交流センターさくらホール・大ホール (岩手県)
06/20 秋田県民会館 (秋田県)
06/21 やまぎんホール・大ホール (山形県)
06/25 広島文化学園HBGホール・大ホール (広島県)
06/28 北陸電力会館本多の森ホール (石川県)
07/03 松戸市文化会館森のホール21・大ホール (千葉県)
07/04 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/06 なら100年会館・大ホール (奈良県)
07/08 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
07/10 倉敷市民会館 (岡山県)
07/12 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/13 四日市市文化会館・第1ホール (三重県)
07/15 宇治市文化センター・大ホール (京都府)
07/18 NHKホール (東京都)
07/22 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
07/25 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/26 大阪フェスティバルホール (大阪府)
08/02 ニトリ文化ホール (北海道)
08/06 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
08/18 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
08/20 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
08/21 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
08/23 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
08/24 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
08/26 崇城大学市民ホール・大ホール (熊本県)
08/27 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
08/30 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
09/05 郡山市民文化センター・大ホール (福島県)
09/06 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
09/12 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
09/13 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
09/17 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
09/20 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
09/21 アルファあなぶきホール・大ホール (香川県)
09/23 富山オーバード・ホール (富山県)
09/26 大阪フェスティバルホール (大阪府)
09/27 福井フェニックス・プラザ (福井県)
09/29 岸和田市立浪切ホール・大ホール (大阪府)
10/03 上越文化会館・大ホール (新潟県)
10/09 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
10/11 茨城県立県民文化センター・大ホール (茨城県)
10/16 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
10/18 東京国際フォーラム・ホールA (東京都) 100thシングル『100の願い』を引っ提げて敢行されたホールツアー。最終日の東京公演は自身の60歳の誕生日に開催された。
  2016年2月3日   単発公演  SPECIAL CONCERT 2016
HIROMI GO & THE ORCHESTRA at SUNTORY HALL  会場 - 02/03 東京サントリーホール (東京都) オーケストラライブ。
  2016年6月19日 - 10月10日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2016
NEW WORLD   46会場50公演 06/19 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
06/24 倉敷市民会館 (岡山県)
06/25 広島文化学園HBGホール・大ホール (広島県)
06/27 府中の森芸術劇場・どりーむホール (東京都)
06/30 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
07/01 レクザムホール・大ホール (香川県)
07/03 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/05 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
07/06 なら100年会館・大ホール (奈良県)
07/08 ロームシアター京都・メインホール (京都府)
07/09 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/10 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/14 松戸市文化会館森のホール21・大ホール (千葉県)
07/16 NHKホール (東京都)
07/18 コラニー文化ホール・大ホール (山梨県)
07/20 三重県文化会館・大ホール (三重県)
07/23 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
07/27 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
07/30 奥州市文化会館Zホール・大ホール (岩手県)
07/31 南陽市文化会館・大ホール (山形県)
08/05 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
08/08 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
08/09 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
08/11 周南市文化会館・大ホール (山口県)
08/18 ニトリ文化ホール (北海道)
08/21 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
08/27 いわき芸術文化交流館アリオス・大ホール (福島県)
08/28 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
08/30 湯沢文化会館・大ホール (秋田県)
09/03 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
09/06 ウェスタ川越文化芸術振興施設・大ホール (埼玉県)
09/08 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
09/10 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
09/11 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
09/12 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール・大ホール (滋賀県)
09/16 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
09/18 NHKホール (東京都)
09/19 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
09/21 長野市芸術館・メインホール (長野県)
09/22 富山オーバード・ホール (富山県)
09/24 福井フェニックス・プラザ (福井県)
09/25 大阪フェスティバルホール (大阪府)
09/27 岸和田市立浪切ホール・大ホール (大阪府)
09/29 島根県立いわみ芸術劇場・大ホール (島根県)
10/02 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
10/04 アルカスSASEBO・大ホール (長崎県)
10/05 市民会館シアーズホーム夢ホール・大ホール (熊本県)
10/07 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
10/08 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
10/10 福岡サンパレス・ホール (福岡県) 101stシングル『IRREGULAR』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2017年6月4日 - 9月30日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2017
My Dear…   43会場48公演 06/04 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
06/10 ベイシア文化ホール・大ホール (群馬県)
06/11 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/13 三重県文化会館・大ホール (三重県)
06/14 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
06/16 松戸市文化会館森のホール21・大ホール (千葉県)
06/18 北陸電力会館本多の森ホール (石川県)
06/20 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
06/24 レクザムホール・大ホール (香川県)
06/25 上野学園ホール (広島県)
06/27 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
06/30 倉敷市民会館 (岡山県)
07/02 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
07/04 ロームシアター京都・メインホール (京都府)
07/08 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/09 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/12 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
07/14 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
07/15 NHKホール (東京都)
07/17 ニトリ文化ホール (北海道)
07/20 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
07/21 塩尻市文化会館レザンホール・大ホール (長野県)
07/23 とりぎん文化会館・梨花ホール (鳥取県)
07/27 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
07/29 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/30 大阪フェスティバルホール (大阪府)
08/17 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
08/19 リンクステーションホール青森・大ホール (青森県)
08/20 秋田県民会館・大ホール (秋田県)
08/24 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
08/25 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
08/28 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
08/29 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
08/31 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
09/01 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
09/03 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
09/04 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
09/06 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
09/09 愛知県芸術劇場・大ホール (愛知県)
09/10 愛知県芸術劇場・大ホール (愛知県)
09/12 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
09/17 盛岡市民文化ホール・大ホール (岩手県)
09/18 やまぎんホール・大ホール (山形県)
09/22 郡山市民文化センター・大ホール (福島県)
09/24 NHKホール (東京都)
09/27 富山オーバード・ホール (富山県)
09/29 福井フェニックス・プラザ (福井県)
09/30 大阪フェスティバルホール (大阪府) 102ndシングル『スキだから』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2018年5月27日 - 9月16日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2018
-Urban Velocity- UV   45会場49公演 05/27 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
05/31 松戸市文化会館森のホール21・大ホール (千葉県)
06/02 中野サンプラザ・ホール (東京都)
06/09 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
06/16 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/17 ベイシア文化ホール・大ホール (群馬県)
06/20 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
06/26 コラニー文化ホール・大ホール (山梨県)
06/28 なら100年会館・大ホール (奈良県)
06/30 福井フェニックス・プラザ (福井県)
07/01 富山オーバード・ホール (富山県)
07/07 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/08 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
07/10 ロームシアター京都・メインホール (京都府)
07/12 高知県立県民文化ホール・オレンジホール (高知県)
07/13 レクザムホール・大ホール (香川県)
07/15 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
07/16 倉敷市民会館 (岡山県)
07/18 三重県文化会館・大ホール (三重県)
07/19 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
07/21 NHKホール (東京都)
07/22 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
07/24 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
07/26 岸和田市立浪切ホール・大ホール (大阪府)
07/28 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/29 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/31 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
08/02 ニトリ文化ホール (北海道)
08/04 いわき芸術文化交流館アリオス・大ホール (福島県)
08/09 ウェスタ川越文化芸術振興施設・大ホール (埼玉県)
08/11 岩手県民会館・大ホール (岩手県)
08/12 やまぎんホール・大ホール (山形県)
08/17 オリンパスホール八王子 (東京都)
08/19 大阪フェスティバルホール (大阪府)
08/22 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
08/23 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
08/25 周南市文化会館・大ホール (山口県)
08/26 上野学園ホール (広島県)
08/28 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
08/29 市民会館シアーズホーム夢ホール・大ホール (熊本県)
08/31 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
09/01 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
09/03 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
09/04 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
09/06 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
09/09 NHKホール (東京都)
09/13 南魚沼市民会館・大ホール (新潟県)
09/15 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
09/16 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県) 103rdシングル『恋はシュミシュミ』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2019年2月27日   単発公演  HIROMI GO SPECIAL CONCERT 2019
"ALL MY LIFE"  会場 - 02/27 東京文化会館・大ホール (東京都) 30人編成のビッグバンドとパフォーマー、スタッフを加えた総勢70名を率いて開催された。華道家の大谷美香とのコラボレーションやエアリアルパフォーマンス、大平貴之によるメガスターを駆使しての楽曲披露などエンターテインメント要素の強い公演となっており、郷曰く「開催の数年前より準備していた」という。
  2019年6月2日 - 10月30日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2019
Bland-New Exotic   51会場56公演 06/02 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
06/04 YCC県民文化ホール・大ホール (山梨県)
06/07 松戸市文化会館森のホール21・大ホール (千葉県)
06/08 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
06/16 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
06/20 市民会館シアーズホーム夢ホール・大ホール (熊本県)
06/21 鹿児島市民文化ホール・第1ホール (鹿児島県)
06/23 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
06/24 長崎ブリックホール・大ホール (長崎県)
06/29 レクザムホール・大ホール (香川県)
06/30 松山市民会館・大ホール (愛媛県)
07/02 オリンパスホール八王子 (東京都)
07/06 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/07 大阪フェスティバルホール (大阪府)
07/09 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
07/12 ほくしか鹿鳴ホール・大ホール (秋田県)
07/13 リンクステーションホール青森・大ホール (青森県)
07/15 仙台サンプラザ・ホール (宮城県)
07/17 三重県文化会館・大ホール (三重県)
07/20 NHKホール (東京都)
07/27 北上市文化交流センターさくらホール・大ホール (岩手県)
07/28 シェルターなんようホール・大ホール (山形県)
08/04 中野サンプラザ・ホール (東京都)
08/11 とりぎん文化会館・梨花ホール (鳥取県)
08/13 倉敷市民会館 (岡山県)
08/17 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
08/18 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
08/21 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
08/24 島根県民会館・大ホール (島根県)
08/25 ふくやま芸術文化ホールリーデンローズ・大ホール (広島県)
08/28 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
08/29 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
09/07 愛知県芸術劇場・大ホール (愛知県)
09/08 愛知県芸術劇場・大ホール (愛知県)
09/11 ウェスタ川越文化芸術振興施設・大ホール (埼玉県)
09/13 ベイシア文化ホール・大ホール (群馬県)
09/15 新潟県民会館・大ホール (新潟県)
09/16 富山オーバード・ホール (富山県)
09/20 會津風雅堂 (福島県)
09/22 NHKホール (東京都)
09/27 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
09/29 大阪フェスティバルホール (大阪府)
10/01 南海浪切ホール・大ホール (大阪府)
10/03 なら100年会館・大ホール (奈良県)
10/05 周南市文化会館・大ホール (山口県)
10/06 広島文化学園HBGホール・大ホール (広島県)
10/08 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
10/11 須坂市文化会館メセナホール・大ホール (長野県)
10/13 北陸電力会館本多の森ホール (石川県)
10/14 福井フェニックス・プラザ (福井県)
10/16 ロームシアター京都・メインホール (京都府)
10/17 和歌山県民文化会館・大ホール (和歌山県)
10/20 札幌文化芸術劇場hitaru・劇場 (北海道)
10/27 宮崎市民文化ホール・大ホール (宮崎県)
10/29 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
10/30 福岡サンパレス・ホール (福岡県) 104thシングル『JAN JAN JAPANESE』を引っ提げて敢行されたホールツアー。
  2020年10月1日 - 2021年2月27日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2020-2021
"The Golden Hits"   36会場43公演 10/01 NHKホール (東京都)
10/02 中野サンプラザ・ホール (東京都)
10/03 中野サンプラザ・ホール (東京都)
11/07 アクトシティ浜松・大ホール (静岡県)
11/09 よこすか芸術劇場 (神奈川県)
11/13 オリンパスホール八王子 (東京都)
11/15 YCC県民文化ホール・大ホール (山梨県)
11/17 川口総合文化センターリリア・メインホール (埼玉県)
11/23 なら100年会館・大ホール (奈良県)
11/24 南海浪切ホール・大ホール (大阪府)
11/26 ウェスタ川越文化芸術振興施設・大ホール (埼玉県)
11/28 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
11/29 日本特殊陶業市民会館・フォレストホール (愛知県)
12/03 静岡市民文化会館・大ホール (静岡県)
12/04 大阪フェスティバルホール (大阪府)
12/05 大阪フェスティバルホール (大阪府)
12/11 宇都宮市文化会館・大ホール (栃木県)
12/15 佐賀市文化会館・大ホール (佐賀県)
12/16 熊本城ホール・メインホール (熊本県)
12/18 アルカスSASEBO・大ホール (長崎県)
12/19 北九州ソレイユホール・大ホール (福岡県)
12/21 神戸国際会館・こくさいホール (兵庫県)
12/23 中野サンプラザ・ホール (東京都)
12/25 中野サンプラザ・ホール (東京都)
01/09 金沢歌劇座 (石川県)
01/11 レクザムホール・大ホール (香川県)
01/14 ふくやま芸術文化ホールリーデンローズ・大ホール (広島県)
01/15 広島文化学園HBGホール・大ホール (広島県)
01/18 越谷サンシティホール・大ホール (埼玉県)
01/23 相模女子大学グリーンホール・大ホール (神奈川県)
01/24 新潟テルサ・多目的ホール (新潟県)
01/28 神奈川県民ホール・大ホール (神奈川県)
01/31 千葉県文化会館・大ホール (千葉県)
02/02 長良川国際会議場・メインホール (岐阜県)
02/03 四日市市文化会館・第1ホール (三重県)
02/08 大宮ソニックシティ・大ホール (埼玉県)
02/12 高崎芸術劇場・大劇場 (群馬県)
02/16 福岡サンパレス・ホール (福岡県)
02/17 iichiko総合文化センター・グランシアタ (大分県)
02/20 大阪フェスティバルホール (大阪府)
02/24 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
02/25 グランキューブ大阪・メインホール (大阪府)
02/27 富山オーバード・ホール (富山県) 新型コロナウイルス感染症の流行の影響により、日程を当初より大幅にずらして敢行されたホールツアー。ステージ内容も変更され、ライブイベントが激減し活気を失ったエンターテインメント業界やオーディエンスを励ますコンセプトに、披露楽曲はシングルの表題曲のみで選曲された。
  2020年10月18日   配信単発公演  HIROMI GO Live Online
"65th BIRTHDAY from HIDEOUT STUDIO"  会場 - 10/18 The Hideout RECORDING STUDIO (アメリカ合衆国ネバダ州・ラスベガス) 初の配信ライブ。自身の65歳の誕生日に開催された。
  2023年5月20日 - 10月17日   コンサートツアー  Hiromi Go Concert Tour 2023
NEW INTENTIONS  全39公演



● ディナーショー

width="180" 日程 width="300" タイトル width="500" 会場・備考 (※は同日2公演)
  2006年6月2日 - 9月1日  Here's to you
Hiromi Go Live 35th Anniversary Celebration 2006   24会場49公演 06/02 ヒルトン東京ベイ (千葉県)
06/03 ヒルトン東京ベイ (千葉県)※
06/06 ホテルメトロポリタン山形 (山形県)※
06/10 浜名湖ロイヤルホテル (静岡県)※
06/13 鹿児島サンロイヤルホテル (鹿児島県)※
06/19 ホテルヴェルデ (熊本県)※
06/20 北九州八幡ロイヤルホテル (福岡県)※
06/22 別府湾ロイヤルホテル (大分県)※
07/05 福山ニューキャッスルホテル (広島県)※
07/08 高松国際ホテル (香川県)※
07/09 今治国際ホテル (愛媛県)※
07/15 八幡平ロイヤルホテル (岩手県)※
07/17 母畑温泉・八幡屋 (福島県)※
07/21 ホテル日航奈良 (奈良県)※
07/23 南淡路ロイヤルホテル (兵庫県)※
07/24 京都ホテルオークラ (京都府)※
07/26 ロイヤルパインズホテル浦和 (埼玉県)※
07/28 福井ワシントンホテル (福井県)※
07/30 砺波ロイヤルホテル (富山県)※
08/02 ホテル東日本宇都宮 (栃木県)※
08/06 札幌プリンスホテルタワー (北海道)※
08/09 秋田ホテル (秋田県)※
08/12 フォレスト・イン昭和館 (東京都)※
08/13 水戸プラザホテル (茨城県)※
09/01 ホテルグランヴィア和歌山 (和歌山県)※
  2006年12月1日 - 12月26日  HIROMI GO CHRISTMAS DINNER SHOW 2006   15会場16公演 12/01 ホテル青森 (青森県)
12/03 ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ (北海道)
12/04 旭川グランドホテル (北海道)
12/07 金沢全日空ホテル (石川県)
12/09 ホテル新潟 (新潟県)
12/11 ホテルグランヴィア岡山 (岡山県)
12/12 グランドプリンスホテル広島 (広島県)
12/13 ホテルニューオータニ博多 (福岡県)
12/17 びわ湖大津プリンスホテル (滋賀県)
12/18 都ホテル 岐阜長良川 (岐阜県)
12/19 ホテルオークラ神戸 (兵庫県)
12/21 帝国ホテル大阪 (大阪府)
12/23 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)
12/24 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)
12/25 新横浜プリンスホテル (神奈川県)
12/26 ヒルトン名古屋 (愛知県)
  2007年11月25日 - 12月25日  HIROMI GO CHRISTMAS DINNER SHOW 2007   16会場34公演 11/25 ホテル新潟 (新潟県)※
11/27 ヒルトン東京ベイ (千葉県)※
11/30 今治国際ホテル (愛媛県)※
12/03 オークスカナルパークホテル富山 (富山県)※
12/04 金沢全日空ホテル (石川県)※
12/06 湯本観光ホテル西京 (山口県)※
12/11 ホテルニューオータニ博多 (福岡県)※
12/13 別府湾ロイヤルホテル (大分県)※
12/14 錦江高原ホテル (鹿児島県)※
12/16 京都ホテルオークラ (京都府)※
12/17 ヒルトン名古屋 (愛知県)※
12/19 帝国ホテル大阪 (大阪府)※
12/20 ホテルオークラ神戸 (兵庫県)※
12/21 浜名湖ロイヤルホテル (静岡県)※
12/23 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)※
12/24 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)※
12/25 新横浜プリンスホテル (神奈川県)※
  2008年11月26日 - 12月25日  HIROMI GO CHRISTMAS DINNER SHOW 2008   13会場27公演 11/26 松山全日空ホテル (愛媛県)※
11/29 川越プリンスホテル (埼玉県)※
12/02 オークスカナルパークホテル富山 (富山県)※
12/07 ガーデンテラス佐賀ホテル&マリトピア (佐賀県)※
12/11 ホテル日航熊本 (熊本県)※
12/12 ハウステンボスJR全日空ホテル (長崎県)※
12/15 ホテルニューオータニ博多 (福岡県)※
12/17 ヒルトン名古屋 (愛知県)※
12/18 京都ホテルオークラ (京都府)※
12/20 ホテルオークラ神戸 (兵庫県)※
12/21 帝国ホテル大阪 (大阪府)※
12/23 パン パシフィック 横浜ベイホテル東急 (神奈川県)※
12/24 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)※
12/25 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)
  2009年11月23日 - 12月25日  HIROMI GO CHRISTMAS DINNER SHOW 2009   17会場35公演 11/23 ヒルトン東京ベイ (千葉県)※
11/27 富士屋ホテル (神奈川県)※
11/29 リーガロイヤルホテル広島 (広島県)※
12/01 オークスカナルパークホテル富山 (富山県)※
12/03 ANAクラウンプラザホテル金沢 (石川県)※
12/07 ハウステンボスJR全日空ホテル (長崎県)※
12/08 ホテル日航熊本 (熊本県)※
12/10 徳島グランヴィリオホテル (徳島県)※
12/13 城山観光ホテル (鹿児島県)※
12/14 ホテルニューオータニ博多 (福岡県)※
12/16 ホテルグランドティアラ安城 (愛知県)※
12/17 帝国ホテル大阪 (大阪府)※
12/18 京都ホテルオークラ (京都府)※
12/20 ホテルオークラ神戸 (兵庫県)※
12/21 ウェスティンナゴヤキャッスル (愛知県)※
12/23 パン パシフィック 横浜ベイホテル東急 (神奈川県)※
12/24 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)※
12/25 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)
  2010年11月23日 - 12月25日  HIROMI GO CHRISTMAS DINNER SHOW 2010   17会場35公演 11/23 ヒルトン東京ベイ (千葉県)※
11/25 ホテルグランヴィア岡山 (岡山県)※
11/28 富士屋ホテル (神奈川県)※
11/30 ホテルメトロポリタン仙台 (宮城県)※
12/02 グランドホテル浜松 (静岡県)※
12/07 ANAクラウンプラザホテル金沢 (石川県)※
12/09 オークスカナルパークホテル富山 (富山県)※
12/11 ホテル国際21 (長野県)※
12/12 ANAクラウンプラザホテル新潟 (新潟県)※
12/13 ホテル東日本宇都宮 (栃木県)※
12/15 ホテルニューオータニ博多 (福岡県)※
12/17 京都ホテルオークラ (京都府)※
12/18 帝国ホテル大阪 (大阪府)※
12/20 ホテルオークラ神戸 (兵庫県)※
12/21 ウェスティンナゴヤキャッスル (愛知県)※
12/23 パン パシフィック 横浜ベイホテル東急 (神奈川県)※
12/24 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)※
12/25 ザ・プリンス パークタワー東京 (東京都)



● 出演


◎ NHK紅白歌合戦出場歴
ファースト・シングル『男の子女の子』で、男性アイドル歌手としてデビュー。その表題曲「男の子女の子」で、第24回(1973年)に紅白歌合戦へ初出場を果たす。その後、第36回(1985年)まで13年連続で出演したが、次の第37回(1986年)は郷自ら芸能活動の休業中の理由で、紅白出場を辞退した。 その後郷は、紅白歌合戦への復帰と不出場を繰り返したが、第61回(2010年)から現在まで14年連続で出場継続中。なお第74回(2023年)では男性歌手として、紅白通算36回目の出演と成った。これは白組歌手で、歴代5位の記録となる(紅組歌手も含めると歴代7位)。 2023年現在、紅白歌合戦で白組のトップバッターを4年連続4回、その後も3回務めた。4年連続のトップバッターは白組歌手の最多記録で、さらにトップバッター・通算7回は、紅白出場歌手としても最多記録である。その一方で、紅白に30回以上出演しながら白&紅組トリ・大トリの未経験歌手は、郷一人だけという珍記録も持っている。
 1973年  第24回  初  男の子女の子  紅白初出場
 1974年  第25回  2  花とみつばち  
 1975年  第26回  3  花のように鳥のように  
 1976年  第27回  4  あなたがいたから僕がいた  
 1977年  第28回  5  悲しきメモリー  先攻トップバッター
 1978年  第29回  6  バイブレーション (胸から胸へ)  白組トップバッター(2)
 1979年  第30回  7  マイレディー  白組トップバッター(3)
 1980年  第31回  8  How many いい顔  先攻トップバッター(4)
 1981年  第32回  9  お嫁サンバ  
 1982年  第33回  10  哀愁のカサブランカ  
 1983年  第34回  11  素敵にシンデレラ・コンプレックス  
 1984年  第35回  12  2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-  
 1985年  第36回  13  Cool  
 1990年  第41回  14  Wブッキング  5年ぶり復帰出場
 1994年  第45回  15  言えないよ  4年ぶり復帰出場
 1995年  第46回  16  逢いたくてしかたない  
 1996年  第47回  17  2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-(2回目)  
 1997年  第48回  18  お嫁サンバ'97  
 1998年  第49回  19  セクシー・ユー  
 1999年  第50回  20  GOLDFINGER '99  
 2000年  第51回  21  なかったコトにして  
 2001年  第52回  22  この世界のどこかに  
 2010年  第61回  23  GOGOイヤー紅白スペシャルメドレー  9年ぶり復帰出場
 2011年  第62回  24  Go Smile Japan  
 2012年  第63回  25  デンジャラー☆  
 2013年  第64回  26  Bang Bang  
 2014年  第65回  27  99は終わらない  
 2015年  第66回  28  2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-(4回目)  先攻トップバッター(5)
 2016年  第67回  29  言えないよ(2回目)  
 2017年  第68回  30  2億4千万の瞳 ~Go Go バブルリミックス~(5回目)  前半トリ
 2018年  第69回  31  GOLDFINGER'99~GO!GO!2018~(2回目)  
 2019年  第70回  32  2億4千万の瞳-エキゾチック “GO!GO!”ジャパン-(6回目)  白組トップバッター(6)
 2020年  第71回  33  筒美京平 トリビュートメドレー  
 2021年  第72回  34  2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-(7回目)  白組トップバッター(7)
 2022年  第73回  35  GOGO50周年SPメドレー  
 2023年  第74回  36   2億4千万の瞳〜ブレイキンSP〜(8回目)  
   
・ 備考のトリ等の次にあるはトリ等を務めた回数を表す。
・ 前半トリとは1990年以降の紅白において、前半戦(ニュース中断まで)で両軍の締めくくりを務めたことを指す。
・ 曲名の後の(○回目)は紅白で披露された回数を表す。


◎ バラエティ

・ ひろみと共に(1972年10月6日 - 、東京12チャンネル、毎週金曜日の正午から放送された郷ひろみの初冠番組)
・カックラキン大放送(1979年度・1981年度・1983年度、日本テレビ、野口五郎に代わりレギュラー出演)
・ 郷ひろみの宴ターテイメント(1989年、テレビ朝日、レギュラーで初の司会・ホスト役、主題歌「最終便にまにあえば」)
・ ヤミツキ(2000年4月 - 2001年3月、中京テレビ)
・ 徹子の部屋(2021年8月16日、テレビ朝日)

◎ ラジオ

・ NISSANミッドナイトステーション 水曜「ちょっと乱れてカーニバル」(1982年4月 - 1983年3月、TBSラジオ)
・ 郷ひろみのセイヤング(文化放送、木曜日担当:1980年10月 - 1981年3月、火曜日担当:1981年4月 - 1981年9月)
・ サウンド・フラッシュ 郷ひろみ・Go'sカンパニー(ニッポン放送)
・ フレッシュ・サウンド大進撃 郷ひろみのアイドルロック・ラブレター(ニッポン放送)
・ SONY Night Square 郷ひろみ とびきりグッドラック(ニッポン放送)

◎ テレビドラマ

・ NHK大河ドラマ
 ・ 新・平家物語(1972年) - 平経盛 役
 ・ 草燃える(1979年) - 源頼家 役
 ・ 峠の群像(1982年) - 片岡源五右衛門 役
 ・ 信長 KING OF ZIPANGU(1992年) - 徳川家康 役
・ 青春をつっ走れ(1972年、フジテレビ) - 古川進 役
・ あしたに駈けろ(1972年、フジテレビ) - 主演・青木洋介 役
・ 一姫二太郎(1972年、フジテレビ)
・ おやじ山脈(1972年、TBS、主題歌「天使の詩」) - 愛甲正明 役
・ 銀座わが町(1973年、NHK)
・ 肝っ玉捕物帳(1973年、フジテレビ)
・ ぼくは叔父さん(1974年、日本テレビ、主題歌『夢で会おうね』) - 主演・早川大助 役
・ ちょっとしあわせ(1974年、NET、主題歌「よろしく哀愁」) - 柚木文久 役
・ あこがれ共同隊(1975年、TBS) - 主演・八田広介 役
・ 毎日が日曜日(1977年、NHK「銀河テレビ小説」) - 沖忍 役
・ ゆずり葉(1977年、中部日本放送「東芝日曜劇場」)
・ ムー(1977年、TBS、挿入歌「お化けのロック」) - 宇崎拓郎 役
・ 七人の刑事 第3シーズン第22話(1978年、TBS) - 滝正人 役
・ ムー一族(1978年 - 1979年、TBS、挿入歌「林檎殺人事件」) - 宇崎拓郎 役
・ 家路(1979年、TBS、挿入歌「マイレディー」) - 唐沢晴之介 役
・ 婚前時代(1979年、中部日本放送「東芝日曜劇場」) - 良介 役
・ 新・座頭市 第3シリーズ第4話(1979年、フジテレビ) - 五九郎 役
・ ミセスとぼくとセニョールと(1980年、TBS、挿入歌「若さのカタルシス」) - 主演・マモル 役
・ 沖田総司 華麗なる暗殺者(1982年、フジテレビ) - 主演・沖田総司 役
・ 春雷(1983年、フジテレビ「新春ドラマスペシャル」) - 船本新太郎 役
・ 聖母たちの行進(1983年、TBS)
・ 流れ星佐吉(1983年、関西テレビ、主演、主題歌「暗闇のディーン」) - 主演・佐吉 役
・ 翔んでる警視(1986年、TBS) - 主演・岩崎白昼夢 役
・ 翔んでる警視II(1987年、TBS) - 主演・岩崎白昼夢 役
・ 失われた時の流れを(1990年、フジテレビ「サントリードラマスペシャル」)
・ 刑事貴族 第17話 - 第37話(1990年 - 1991年、日本テレビ、主題歌「もう誰も愛さない」) - 主演・風間明 役
・ 生前情交痕跡あり(1991年、フジテレビ「金曜ドラマシアター」) - 主演
・ D坂殺人事件 名探偵明智小五郎誕生 名探偵明智が挑む猟奇殺人の謎闇に浮かぶ白い肌… (1992年、フジテレビ) - 主演・明智小五郎 役
・ 愛する時と裁く時(1992年、フジテレビ) - 主演
・ 企業病棟(1994年、NHK ドラマ新銀河) - 井川顕太郎 役
・ 坊っちゃんちゃん(1996年、TBS) - 主演・坊っちゃんちゃん 役
・ 天皇の料理番(2015年、TBS) - 粟野慎一郎 役
・ LEADERS II(2017年、TBS) - 酒田健太郎 役
・ 世にも奇妙な物語 '19雨の特別編「永遠のヒーロー」(2019年、フジテレビ) - 主演・大場博人 / レッドライガー 役
・ 定年オヤジ改造計画(2022年7月25日放送、NHK BSプレミアム、BS4K)- 主演・庄司常雄 役

◎ 映画

・ 急げ若者 TOMORROW NEVER WAITS(1974年、東宝/ジャック・プロ) - 浩 役
・ さらば夏の光よ(1976年、松竹) - 主演・南条宏 役
・ おとうと(1976年、松竹) - 主演・碧郎 役
・ 突然、嵐のように(1977年、松竹) - 主演・石田日出男 役
・ ワニと鸚鵡とおっとせい(1977年、松竹) - 主演・ゴー 役
・ ダブル・クラッチ(1978年、松竹) - 主演・早田彰彦 役
・九月の空(1978年、松竹) - 石渡 役 ※ノンクレジット
・ 夢一族 ザ・らいばる(1979年、東映) - マコト 役
・ コールガール(1982年、松竹) - 神保 役
・ 瀬戸内少年野球団(1984年、日本ヘラルド) - 中井正夫 役
・ 聖女伝説(1985年、松竹) - 主演・早瀬俊夫 役
・ ALLUSION -転生譚-(1985年、松竹)
・ 近松門左衛門 鑓の権三(1986年、松竹) - 主演・笹野権三 役
・ コミック雑誌なんかいらない(1986年) - ホスト 役
・ さらば愛しき人よ(1987年、松竹) - 主演・早坂修史 役
・ 舞姫(1989年、東宝) - 太田豊太郎 役
・ Samurai Cowboy(1993年、監督:ミヒャエル・ケウシュ、邦題:『ワイルドハート〜遥かなる荒野へ〜』日本未公開)※ハリウッド映画
・ カネボウ 男性化粧品「XANAX(ザナックス)フォームコロン」
・ 延田グループ「パチンコ・スロット 123」※関西ローカルCM (GAORAでも放映)
・ 1972年
 ・ サンキスト 「サンキストドリンク」
 ・ 白元(現・白元アース)「ソックタッチ」
・ 1979年、大日本除虫菊「キンチョール」流行語「ムシムシコロコロ キンチョール」(共演:横山やすし)
・ 1980年、カネボウ化粧品CMソング ※「How many いい顔」
・ 1980年 - 1986年、三洋電機「サンヨービデオ・マイコニック」
・ 1981年、大日本除虫菊「キンチョール」流行語「ハエハエカカカ、キンチョール・よろしいんじゃないですか」(共演:柄本明)
・ 1982年、サントリー「赤玉ワイン・赤玉パンチ」
・ 1983年 - 1987年、トヨタ自動車「カローラセダン(E80系)、カローラレビン(AE85/86)」
・ 1984年、小西六写真工業(現・コニカミノルタ)「コニカレコーダー」
・ 1987年、大日本除虫菊「キンチョール」流行語「オスメスハイオスキンチョール1本〜」
・ 1989年
 ・ サントリー「モルツビール」
 ・ 京セラ「SAMURAI Z」「SAMURAI Z-L」「SAMURAI VIDEO8 KX-1」
・ 1995年、トリンプ「天使のブラ」※CMソング「忘れられないひと」
・ 1996年、宝酒造「タカラ本みりん てりっこ」
・ 2000年
 ・ 雪国まいたけ「雪国まいたけ」
 ・ ダイハツ工業「YRV」(共演:HYPER-GO号2)
 ・ グリコ「アーモンドチョコレート」
 ・ 田辺製薬「ナンパオ源気」
 ・ サンヨー食品「カップスター」(共演:HYPER-GO号2)
 ・ ラウンドワン
 ・ ワコール(藤原紀香出演) ※CMソング「True Love Story」(松田聖子とデュエット)
・ 2004年、ニューギン「CR GoGo郷」
・ 2005年、雪国まいたけ「雪国まいたけ」
・ 2007年
 ・ BSデジタル放送「GO BSデジタル3000万」(BSデジタル放送 10局共同キャンペーン)
 ・ 公共広告機構 「能登半島・ソロモン諸島救済キャンペーン」
 ・ マンダム「Produce(プロデュース)」(「青い珊瑚礁」の替え歌)
・ 2008年
 ・ ニューギン「CR GoGo郷 second stage」(共演:我修院達也)
 ・ レオパレス21(藤原紀香出演)※CMソング「それぞれの夢」
・ 2009年10月、森永製菓「ミルクココア」
・ 2010年
 ・ 4月 - 、アース製薬「アースジェット」
 ・ 日産自動車「エコ・バリューシリーズ」※CMソング「LIVIN LA VIDA LOCA」
・ 2012年
 ・ ジャパネットたかた 第14回利益還元祭(同社のCMソング『北の町から南の町まで』の替え歌)
 ・ クラブヤマノフェイシャルガーデンコスメティクス「ジャーマンクレイ無添加オーガニック」(共演:松井玲奈(SKE48))
・ 2014年
 ・ 4月 - 、SBIアラプロモ「アラプラス」シリーズ
・ 2015年
 ・ エイリム『ブレイブ フロンティア』
・ 2016年
 ・ アース製薬『アースジェット』
・ 2017年
 ・ アイケンジャパン『企業』
・ 2018年
 ・ 日本マクドナルド『宮崎名物チキン南蛮バーガー』
・ 2019年
 ・ マウスコンピューター『mouse』乃木坂46と共演
・2021年
 ・ 医療法人社団直悠会 『にしたんクリニック』「タンバリンダンス」篇(11月29日 -)3時のヒロインと共演
・2022年
 ・ 中小企業のチカラ『中⼩企業からニッポンを元気にプロジェクト』
 ・ 花王『ハミング』草彅剛と共演
 ・ 『CHAMPAGNE COLLET(シャンパーニュコレ)』

● 受賞歴

・ 1972年、第14回日本レコード大賞・新人賞「男の子女の子」
・ 1973年
 ・ 第4回日本歌謡大賞・放送音楽賞「裸のビーナス」
 ・ 第6回日本有線大賞・大衆賞「小さな体験」
・ 1975年 - 1979年、日本テレビ音楽祭・トップアイドル賞・5年連続受賞(明星アイドル人気投票結果から選出)
・ 1976年、第18回日本レコード大賞・大衆賞「あなたがいたから僕がいた」
・ 1977年、第2回報知映画賞・特別賞(『突然、嵐のように』などで新しい映画スターのイメージを作ったことに対して)
・ 1978年
 ・ 第7回ベストドレッサー賞・特別賞
 ・ 第7回FNS歌謡祭・特別賞「林檎殺人事件」郷ひろみ&樹木希林
・ 1981年、第14回日本有線大賞・有線音楽賞「お嫁サンバ」
・ 1984年、第1回ベストジーニスト
・ 1986年、ベルリン国際映画祭・銀熊賞『鑓の権三』(篠田正浩監督)※主演映画
・ 1994年、第27回日本有線大賞・有線音楽優秀賞(ポップス)「言えないよ」
・ 1995年、第28回日本有線大賞・有線音楽優秀賞(ポップス)「逢いたくてしかたない」
・ 1999年
 ・ 第41回日本レコード大賞・最優秀歌唱賞「GOLDFINGER '99」他メドレー
 ・ 第32回日本有線大賞・有線音楽優秀賞(ポップス)「GOLDFINGER '99」
・ 2000年、2月6日号『ダ・ヴィンチ』腰巻き大賞『若気の至り』「大丈夫か、こいつ?」(書き下ろしエッセイ表紙カバーのオビ)
・ 2007年
 ・ 第12回ネイルクィーン・協会特別賞
 ・ 国土交通省ビジット・ジャパン・キャンペーン(VJC)テーマソングとして楽曲提供により感謝状「Come On Baby」

● 書籍


◎ 著書

・ 『20才の微熱』レオ企画 1976
・ 『たったひとり』(1980年、小学館)
・ 『郷ひろみの紐育(ニューヨーク)日記』(1989年、朝日新聞社)※1991年文庫化
・ 『不惑』(1996年、工作舎)
・ 『ダディ』(1998年、幻冬舎)
・ 『若気の至り』(2000年、角川書店)
・ 『NEXT 明日の僕がいちばん』(2009年、講談社)
・『黄金の60代』幻冬舎, 2020.6

「郷ひろみ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/
2024年3月5日2時(日本時間)現在での最新版を取得

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