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五輪真弓


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五輪 真弓(いつわ まゆみ、本名:鈴木眞弓。1951年1月24日 -)は、日本の女性シンガーソングライター。東京都中野区出身 。

● 経歴
高校時代にフォークグループを作り、テレビ番組『ヤング720』(TBS)やラジオの公開録音『バイタリス・フォーク・ビレッジ』(ニッポン放送)などに参加した。 1972年10月、CBS・ソニー(現・ソニー・ミュージックレコーズ)より、アルバム『少女』とシングル「少女」の同時発売でデビュー、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスのクリスタル・サウンド・スタジオでレコーディングされた、これと同じ日にリリースされたザ・テンプターズのアルバム『ザ・テンプターズ・イン・メンフィス』があり、どちらもヒットしている、7ヵ月間パリで暮らす。 。 1980年代後半からは結婚・出産・育児のため活動をセーブし、表立った活動を控えていた時期もあったが、2000年代に入ってからは徐々にその活動を再び活発化させており、その古典的かつ普遍的な作風は、豊かな声質と歌唱と共に、今もなお国内外で高い評価を得続けている。 『NHK紅白歌合戦』には、1980年「恋人よ」で初出場を果たし、1988年まで通算5回出場している。 2017年現在、ソニー・ミュージックに所属している日本人女性歌手では在籍期間が最も長い(男性歌手を含めると郷ひろみに次ぐ長さ)。また、日本人シンガーソングライターとしては最長の在籍期間である。

◎ 日本国外での人気
1980年代には東南アジアでも「心の友」(元々は1982年発売のアルバム『潮騒』収録の楽曲)を中心にヒットが多く生まれた。「恋人よ」は現在も中国・韓国・ベトナムなど東南アジア各国で根強い人気を博している。 インドネシアでは「心の友」は知らない人がいないくらい有名な曲である。インドネシアのラジオ関係者が日本で五輪のコンサートへ行き、その際買ったアルバムの中にこの曲が入っており、インドネシアのラジオで流したことで人気となった。五輪としては、地味な曲だけになぜインドネシアで「第二の国歌」とまで言われるまで大ヒットしたのかが不思議だったという。インドネシアでは日本人が来ると歓迎の意味で、この曲を日本語で歌うことが多い。また、スマトラ島沖地震での復興の際にも被災者の支えになったといわれている。2005年には、インドネシアの歌手・と共に、スマトラ沖地震チャリティー・シングルとして「KOKORO NO TOMO」をデュエット・レコーディングしリリースしている。 上記作品の他に「愛の蜃気楼(砂の城)」は、ベトナムに於いて「Sa mạc tình yêu」(ベトナム語:「砂漠の愛」)というタイトルで、様々な歌手によってカヴァーされている。 ライブでは、1982年・香港・香港スタジアムで初の日本人ワンマンコンサートを行い、8000人の香港ファンが駆けつけた。翌1983年再び香港に渡り、クイーンエリザベスホールで2日間のコンサート。そして2014年7月15日、31年ぶりとなる香港でのコンサートを催行。会場のコンベンションエグジビジョンセンターは5000人の観客で埋まった。1986年5月のインドネシア・ジャカルタのスナヤン・コンベンションホールでワンマン・コンサートを行い、7000人を動員した。1992年5月のマレーシア公演は国際交流基金の主催でプトラ・ワールド・トレード・センターにて、シーラ・マジツトをゲストに行われた。

● 人物


◎ 子供時代
子供の頃は両親が共働きで、いつも近所の子と外で遊びながら、家の鍵を持つ兄姉など家族の帰りを待っていた。当時は好奇心旺盛で面白いものを見つけるとどんどん追いかけるような子供だった。また、夕焼けが大好きで、先の友だちが家に帰った後も、よく一人で夕焼けを眺めていたという。 音楽好きな父が趣味でヴァイオリンを弾いていたこともあり、自宅にはその他色々な楽器やレコードがあり、ラジオからは歌謡曲が流れるなどいつも音楽に囲まれて生活していた。10代の頃は純粋に歌が好きだったが、この頃はプロの歌手になることは特に考えていなかった。高校卒業後は英語の専門学校に進学したが、集団行動が苦手に感じることもあったことから、半年後に学校を辞めた。

◎ 歌手デビュー
ほどなくして銀座や新宿などにある歌声喫茶のような店の小さなステージで、ギターの弾き語りのバイトを始めた。当時一世風靡していた小劇場「渋谷ジァン・ジァン」は本人にとって憧れの舞台で、後日そこのオーディションに合格して音楽活動をスタート。当時この舞台では、ジョーン・バエズの「ドンナ・ドンナ」(ドナドナ)や「朝日のあたる家」、ピーター・ポール&マリー(通称・PPM)の曲など、ポピュラーな英語の歌(洋楽カバー)を披露していた。 その後「自分の言葉で歌いたい」と思うようになり、作り上げたのがデビュー曲の「少女」だった。デビュー当時、本人には「アメリカでレコーディングした和製キャロル・キング!」という華やかな宣伝文句が付いていた。ただし同曲の中身はとてもささやかな私的なもので、宣伝文句とのギャップを感じていた本人は、当時そうした生活に馴染むのに少し時間がかかったという。

◎ 曲作りなど
本人は、「私にとって音楽とは、自分自身を大きく飛躍させてくれるもの」と位置づけている。 作詞作曲をする際本人の場合は、詞が先にでき上がることが多いとのこと。何気ない日常の中で、ちょっとした印象的な場面や刺激があった時に詞が浮かんでくるという。詞を思いついたら忘れないようすぐに紙に書いている。その後書き溜めておいたいくつかの詞を用いて、さらに内容をふくらませて曲を完成させる、という手法を取っている。 五輪は自ら楽曲制作を行っているが、本人は「楽曲って最終的にはアレンジャー(編曲者)の感性に委ねることになるんです」としている。「恋人よ」では、作詞作曲してアレンジャーに編曲してもらった後、スタジオで初めて音を聴いた時に「魂が震えるような感覚を覚えた」という。

● ディスコグラフィ


◎ シングル

発売日 タイトル カップリング 規格
 CBS・ソニー / UMI
  1st   1972年10月21日   少女   空を見上げる夜は   EP
  2nd   1973年3月21日   雨   汚れ糸   EP
  3rd   1973年7月1日   昨日までの想い出   黒猫とゆりかご   EP
  4th   1973年10月1日   煙草のけむり   家   EP
  5th   1974年2月21日   冬ざれた街   春風   EP
  6th   1974年7月1日   ミスター・クラウディ・スカイ   あじさいの花   EP
  7th   1974年10月1日   酒酔草   ちいさな水たまり   EP
  8th   1975年2月21日   落日のテーマ   旅路   EP
  9th   1975年10月21日   うつろな愛   リンゴの樹の下で   EP
  10th   1976年4月1日   ジャングルジム   浜辺   EP
  11th   1977年6月21日   海   清い流れのように   EP
  12th   1977年10月21日   ゲーム   東京   EP
  13th   1978年3月21日   さよならだけは言わないで   春に咲く花   EP
  14th   1978年9月21日   残り火   恋愛ともだち   EP
  15th   1979年4月21日   夜汽車   一葉舟   EP
  16th   1979年9月21日   合鍵   岐路(みち)   EP
  17th   1980年3月21日   約束   こんなにもあなたを   EP
  18th   1980年8月21日   恋人よ   ジョーカー   EP
  19th   1981年3月7日   運命   春・のすたるじい   EP
  20th   1981年9月21日   リバイバル   手紙   EP
  21st   1982年3月21日   ジグソーパズル   行きずり   EP
  22nd   1982年6月21日   問わず煙草   あなたのいない夜   EP
  23rd   1982年9月22日   抱きしめて (愛は夢のように)   野性の涙   EP
  24th   1983年4月21日   真夜中のラブソング   ラブリーデイ   EP
  25th   1983年10月1日   時計   夜行列車   EP
  26th   1983年12月10日   野性の涙   窓   EP
  27th   1984年3月5日   他人がえり   ジェラシー   EP
  28th   1984年6月1日   熱いさよなら   ラブ   EP
 CBS・ソニー
  29th   1985年12月5日   密会   ジュ・テーム   EP
  30th   1986年3月5日   空   風の詩   EP
  31st   1986年4月1日   時の流れに〜鳥になれ〜   空   EP
  32nd   1986年8月27日   泣かないで   家路   EP
  33rd   1987年4月1日   そしてさよなら   恋しさは今   EP
   34th    1988年9月21日    ハロー、マイ・フレンド    恋しても   EP
  8cmCD
  35th   1990年10月21日   おまえ   忘れたくない恋   8cmCD
 Sony Records
  36th   1992年4月22日   さよならは一度だけ   微笑みは出会いと共に   8cmCD
  37th   1992年8月21日   いつも そして いつまでも   海辺の恋   8cmCD
  38th   1994年2月21日   悲しみにまかせて   See You Again   8cmCD
  39th   1996年2月1日   うたかた   春・のすたるじい (Rearranged ver.)   8cmCD
  40th   1996年5月22日   恋は突然に   風よ   8cmCD
  41st   1997年1月22日   時は過ぎて   いつかあなたと   8cmCD
  42nd   2000年7月19日   愛の約束/心の歌     8cmCD
   43rd    2004年6月23日    ふれあう時を信じて    夢は時を越え   マキシシングル (CCCD)
  マキシシングル (CD)
 Sony Music Direct
  44th   2013年7月24日   BORN AGAIN   花のように   マキシシングル


◎ デュエット・シングル

 五輪真弓 duet with    2005年8月24日    KOKORO NO TOMO   Try To Remember   マキシシングル   Sony Records


◎ オリジナル・アルバム

発売日 タイトル 規格
 CBS・ソニー / UMI
  1st   1972年10月21日   少女   LP
  2nd   1973年7月1日   風のない世界   LP
  3rd   1974年7月21日   時をみつめて   LP
  4th   1975年10月21日   Mayumity - うつろな愛   LP
  5th   1977年6月21日   えとらんぜ   LP
  6th   1977年11月1日   蒼空 - TODAY   LP
  7th   1978年12月5日   残り火   LP
  8th   1979年11月21日   岐路   LP
  9th   1980年9月6日   恋人よ   LP
  10th   1981年9月21日   マリオネット   LP
   11th    1982年10月21日    潮騒   LP
  CD
   12th    1983年10月21日    窓 〜せめて愛を〜   LP
  CD
 CBS・ソニー
   13th    1985年12月5日    風の詩   LP
  CD
   14th    1986年9月5日    時の流れに   LP
  CD
   15th    1987年5月21日    Wind and Roses   LP
  CD
   16th    1988年9月30日    ノスタルジー   LP
  CD
  17th   1990年10月21日   名もなき道   CD
 Sony Records
  18th   1992年8月21日   The Memorial Album   CD
  19th   1994年3月9日   Personal   CD
  20th   1996年2月1日   21世紀   CD
  21st   2003年4月9日   Time To Sing   CD
 Sony Music Direct
  22nd   2007年10月31日   Welcome   Hybrid SACD


◎ ライブ・アルバム

発売日 タイトル 規格
 CBS・ソニー / UMI
  1st   1974年3月21日   冬ざれた街   LP
  2nd   1975年3月21日   本当のことを言えば   LP
  3rd   1975年12月5日   The SHOW - best concert album '75   LP
  4th   1981年4月1日   春愁   LP
  5th   1983年4月21日   MAYUMI ITSUWA '83   CD
   6th    1984年7月21日    1984五輪真弓ライヴ 熱いさよなら   LP
  CD
 Sony Music Direct
  7th   2016年10月19日   五輪真弓ライブ 心の友〜 AFTER DECADES   CD


◎ ベスト・アルバム

発売日 タイトル 規格
 CBS・ソニー / UMI
  1st   1977年11月1日   五輪真弓 the best   LP
  2nd   1977年11月21日   五輪真弓 全曲集   CT
  3rd   1978年8月1日   MY SONGS/さよならだけは言わないで   LP
  4th   1981年7月1日   五輪真弓 コレクション   LP
  5th   1982年6月21日   COLLECTION '82   LP
 CBS・ソニー
  6th   1985年11月10日   五輪真弓全集/フェイバリット・ソングス   CD
  7th   1986年4月21日   五輪真弓 ベスト・コレクション   CD
  8th   1987年11月1日   五輪真弓 33 ALL singles   CD
  9th   1988年7月1日   Four Songs   8cmCD
  10th   1989年11月22日   ニュー・ベスト・セレクション   CD
 Sony Records
  11th   1991年9月1日   Anniversary Eve 〜Brand-new Best〜   CD
  12th   1991年11月1日   Another Face 〜English Best Selection〜   CD
  13th    1993年6月21日   アンソロジーVOL.1    CD
  14th   アンソロジーVOL.2
  15th   1996年2月1日   NOW & FOREVER〜五輪真弓ベスト・コレクション〜   CD
  16th   2002年2月20日   MAYUMI CLASSICS   CD
  17th   2003年12月17日   BLUE ANTHOLOGY   CD
  18th   2005年12月21日   MAYUMI THE BEST〜KOKORO NO TOMO   CD
 Sony Music Direct
  19th   2009年6月10日   GOLDEN☆BEST deluxe 五輪真弓 コンプリート・シングルコレクション   CD
  20th   2013年10月23日   Lovers & Friends     Blu-spec CD2
 21st  2015年9月30日   五輪真弓 THE BEST ENCORE
  22nd   2017年8月30日   GOLDEN☆BEST 五輪真弓 -スペシャルセレクション-   CD
 23rd  2022年10月21日   Mayumi Itsuwa Premium best -HISTORY-   Blu-spec CD2



◎ 映像作品

発売日 タイトル 規格
 CBS・ソニー
   1st    1983年5月1日    五輪真弓'83   VHS
  LD
  2nd   1987年1月21日   五輪真弓 ライブ・時の流れに   LD
  3rd   1987年9月21日   Wind And Roses   CDV
  4th   1988年4月1日   MASTER PIECE   VHS
 Sony Records
  5th   1993年1月10日   五輪真弓20周年コレクション コンサートツアー '92〜'93   VHS


◎ タイアップ一覧

楽曲 タイアップ 収録作品
  冬ざれた街   TBS系ポーラテレビ小説『愛子』主題歌   シングル「冬ざれた街」
  野性の涙   NHK 銀河テレビ小説『今ぞ恋しき』主題歌   シングル「野性の涙」
  熱いさよなら   TBS系『ザ・サスペンス』エンディングテーマ   シングル「熱いさよなら」
  空   銀座ジュエリーマキ CMソング   シングル「空」
  時の流れに〜鳥になれ〜   銀座ジュエリーマキ・カメリアダイアモンド CMソング   シングル「時の流れに〜鳥になれ〜」
  泣かないで   銀座ジュエリーマキ CMソング   シングル「泣かないで」
  そしてさよなら   関西テレビ・フジテレビ系『夏樹静子サスペンス』主題歌   シングル「そしてさよなら」
  忘れたくない恋   テレビ朝日系『トゥナイト』エンディングテーマ   シングル「おまえ」
  さよならは一度だけ   読売テレビ・日本テレビ系朝の連続ドラマ『愛情物語』主題歌   シングル「さよならは一度だけ」
  いつもそしていつまでも   ニッセイ愛の唄『ロングラン』CMソング   シングル「いつもそしていつまでも」
  恋は突然に   テレビ東京系『徳光和夫の情報スピリッツ』エンディングテーマ   シングル「恋は突然に」
  時は過ぎて   東映配給映画『流れ板七人』主題歌   シングル「時は過ぎて」
  愛の約束   ハウス食品『こくまろ』CMソング    シングル「愛の約束/心の歌」
  心の歌   NHK『五七五紀行』テーマソング
  ふれあう時を信じて   テレビ東京系『ワールドビジネスサテライト』エンディングテーマ   シングル「ふれあう時を信じて」
  BORN AGAIN   NHKラジオ『ラジオ深夜便』より   シングル「BORN AGAIN」


● 出演番組

・ ザ・ミュージック 五輪真弓の世界
・ FM25時 五輪真弓 夜のエトランゼ(エフエム東京)

● NHK紅白歌合戦出場歴

 1980年(昭和55年)/第31回  恋人よ  さだまさし
 1981年(昭和56年)/第32回  リバイバル  寺尾聰
 1986年(昭和61年)/第37回  時の流れに〜鳥になれ〜  小林旭
 1987年(昭和62年)/第38回  心の友  チョー・ヨンピル
 1988年(昭和63年)/第39回  Wind and Roses  谷村新司



● 主な提供楽曲

・淡谷のり子「雨の日の別離」(作詞・作曲)
・石原裕次郎「思い出さがし」(作詞・作曲)
・柏原芳恵「春ごころ」「二杯目からのはじまり」(作詞・作曲)
・北原ミレイ「愛のサフラン」(作詞・作曲)
・木の実ナナ「砂の城」(作詞・作曲)
・桂銀淑「うぐいす」(作詞・作曲)
・島倉千代子「積木くずし」(作曲) - 同名映画主題歌。作詞は原作者である穂積隆信。
・ジャッキー・チェン「マリアンヌ」(作詞・作曲)
・容祖児「楽観」(作曲)(広東語) この他、松田聖子にも『ミュージックフェア』の番組内企画として「街角のカフェテラス」を提供(作詞・作曲)。後に五輪自身の歌唱により「熱いさよなら」として発売されている。

● NHKみんなのうた
遠いまち(作詞・作曲・歌。1976年2~3月初回放映。映像には五輪本人が出演)※未音盤化 星の子供たち(作詞・作曲・歌。1998年6~7月初回放映)※未音盤化

「五輪真弓」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/
2024年3月2日19時(日本時間)現在での最新版を取得

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