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ZIGGY


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ZIGGY(ジギー)は、1984年にボーカルの森重樹一を中心に結成された日本のロックバンド。結成以来、メンバーの脱退・加入・復帰を繰り返し、2008年2月に無期限の活動休止を発表した後、2010年、2014年に期間限定でLIVEのみ活動、2017年に10年ぶりの新曲リリースと全国ツアーを開催し精力的に活動を再開。現在の正式メンバーは森重樹一のみである。また、SNAKE HIP SHAKES(スネイク・ヒップ・シェイクス)という名義で活動していた時期もある。

● 外観的な特徴
ZIGGYのメンバーの初期の外観は、濃いメイクに明るい色の長髪、派手で煌びやかな衣装をまとっていたという特徴があるが、これは海外のバッドボーイズロック、および、LAメタルやグラムロックの影響によるものである。 しかしながら、ヴィジュアル系という用語が確立した90年代以降にヴィジュアル系雑誌『SHOXX』(音楽専科社)で取り上げられるなど、ヴィジュアル系の一派と捉えられるケースも稀にある。中期に入ると戸城が比較的短髪になり、森重は本人が学生時代以来というパンクスのような短髪になった。同時にメイクや衣装も徐々に落ち着いた物に変化していった。後期は津谷と松尾が短髪にすることが多くなり、衣装も黒を基調としたシックなスタイルを用いることが増えた。

● 80年代半ばにおける海外及び、国内のロックシーン
海外ではモトリー・クルーやガンズ・アンド・ローゼズらの活躍により、バッドボーイズロックやLAメタルが80年代半ばに栄えていたが、彼らの音楽性、ファッション性はZIGGYのメンバーに少なからず影響を与えている。同じ頃、国内のロックシーンではBOØWYやREBECCAらが相次いでブレイクし、空前のバンドブームとなっており、メジャーデビュー後のZIGGYもバンドブームの隆盛に比例する形でCDセールスやライブの動員数を伸ばしていった。バンドブーム終焉とともに多くのバンドが解散や活動休止に追い込まれる中、ZIGGYは2008年まで活動を継続。バンドブーム期を経て生き残った数少ないバンドの1つである。

● 音楽的特徴
音楽的特徴は活動時期やアルバムによって大きく異なる。初期はロックンロールやハードロックを基調としたアップテンポな楽曲が多く、ボーカルパートはメロディアスで歌謡曲要素が強かった。90年代に入るとアルバムごとに音楽性が大きく変化し、2000年代に入るとブルースロックのような楽曲も増えた。2017年の活動再開後は初期のような音楽性に戻っている。作詞面では初期は英詞を多用したが、中期以降は日本語歌詞がメインとなった。ボーカルパートに歌謡曲要素が強かった点について、森重は少年期に沢田研二や西城秀樹らの歌謡曲を好んで聴いていたため、その影響が楽曲に反映しているのかもしれないと語っている。

● メジャーデビューまでの活動
1984年秋、東京で森重樹一を中心に結成される。ZIGGYという名前はデヴィッド・ボウイのジギー・スターダストから命名された。その後メンバーチェンジを繰り返したのち、1986年3月に当時G.D.FLICKERSに所属していた戸城憲夫が加入。この時点でのメンバーで、ソニーレコードのオーディションを受けたものの、最終選考で落選している。当オーディションでは、後に音源化される「LAZY BEAT」、「I CAN'T STOP DANCIN'」が演奏された。その後ドラマーが結婚を理由に脱退し、戸城の在学する拓殖大学の後輩であった大山正篤が1986年6月に加入、1986年10月には松尾宗仁が加入し、メジャーデビュー時のメンバー構成となった。 1987年7月にVICEレコードから初のLP「それゆけ R&R BAND」を発売。発売記念ライブを渋谷ラママで行うものの、開始5曲ほどで森重がステージを降りてしまい、数曲をヴォーカル不在で演奏して終了、というトラブルがあった。また、この年は初の全国ツアーを行うが、地方では対バンが高校生、バンド名が「GIGGY」と表記される、メンバーが最前列の客が食べていたシュウマイを演奏中に奪って食べるなど、珍事の連続であった
 ・ 12月、ライブビデオ「COME ON EVERYBODY」、ファン投票により選曲されたベストアルバム「ORDER-MADE 〜15 NUMBERS SELECTION〜」がリリースされ、これがデビュー時の4人での最後の作品となった。森重と戸城はユニットの形態でZIGGYとしての活動を継続していくこととなった。
・ 1993年
 ・ 7月、森重、戸城のユニットになってから初のアルバム「ZOO & RUBY」を発売。アルバムタイトルは「ビートルズ」のもじりであり、ソングライティング、サウンドメイキングともにビートルズの影響にあるポップス色の強い楽曲が多くなっている。また、この時期はライヴを想定しない作品制作重視の活動方針も模索しており、ライブの本数が極端に減少する。
・ 1994年
 ・ 7月、7thアルバム「BLOND 007」発売。サポートメンバーに横関敦、新美俊宏を迎え、バンドスタイルでの楽曲制作を行った。音楽性はロック色の強い方向に回帰したが、彼らの技量を活かしたテクニカルなアレンジが多く、従来のZIGGYのサウンドとは大きく異なるものとなった。
・ 1995年
 ・ 3月、シングル「Jealousy 〜ジェラシー〜」リリース。「カメリアダイアモンド」のCMソングに起用され、ヒットする。
 ・ 10月、ライブでのサポートドラマーを務めてきた宮脇”JOE”知史(現44MAGNUM)が正式加入。
・ 1996年
 ・ 1月、所属レコード会社をマーキュリー・ミュージックエンタテイメントに移籍。
 ・ 3月、8thアルバム「WHAT NEWS?」リリース。サポートメンバーにIchiro、川村ケンを迎え、久々にオーソドックスなロックンロール色の強い作品となった。
・ 1997年
 ・ 3月、9thアルバム「CRAWL」リリース。このアルバムよりプロモーション活動を控え、メディア露出が極端に減少するなど活動体制が大きく変化し、以降、セールスは大幅に落ち込む。
・ 1998年
 ・ セールスの大幅な減少、個人活動の活発化などによりZIGGYは解散の危機に瀕する。そこで当時の所属事務所の創始者である月光恵亮は森重に松尾宗仁の復帰を提案。森重はこれに賛成し、松尾も当時TRYBECCAという自身のユニットで活動していたが、掛け持つ形で承諾。3月に正式メンバーとして松尾が復帰。当初は"KING OF GYPSYZ"の変名でライヴを行っていたが、8月からはZIGGY名義でのライヴを通常通り行い、松尾復帰に伴って初期の楽曲も演奏された。
・ 1999年
 ・ 1月、所属レコード会社をSMEJ Associated Recordsに移籍。
 ・ 3月、10thアルバム「Goliath Birdeater」.リリース。外部プロデューサーの意見を大きく取り入れるアルバムの制作方法や、発売後のツアーのブッキングに関して不満を持っていた戸城は、取材等で不穏な発言を繰り返してしまう。戸城はその後、次回作の制作時にオーソドックスなロックンロールへ回帰しようとする森重や松尾との音楽性の相違を感じ、メンバーに脱退を示唆。メンバーは慰留に努めるものの、話し合いの末、互いに譲歩が困難であると悟り、10月1日をもって戸城の脱退が決定。また、戸城の脱退がレコード会社との契約違反とみなされ、契約解除だけでなく、ZIGGYの名でのバンド活動及びメンバーの個人活動も制限されることとなった。
・ 2000年
 ・ 1月、ファンクラブ会報にて戸城の脱退と、当時PSYCHO CANDIEというバンドに所属していた津谷正人を新ベーシストに迎え"SNAKE HIP SHAKES"名義で活動することを発表。
 ・ 6月、レコード会社をメルダックに移籍し、SNAKE HIP SHAKES名義での1stシングル「永遠のJustice〜この道の果てに〜」リリース。2001年にかけて、SNAKE HIP SHAKESとして計3枚のシングル、計5枚のアルバムをリリースした。
・ 2002年
 ・ 7月、バンド名義をZIGGYに戻し、ZIGGYとしては3年ぶりとなるアルバム「HEAVEN AND HELL」リリース。
 ・ 12月、12thアルバム「HEAVEN AND HELL II」リリース。
・ 2003年
 ・ 9月、13thアルバム「ROCK AND ROLL FREEDOM」リリース。
・ 2005年
 ・ 1月、14thアルバム「JUST A ROCKIN' NITE」リリース。
・ 2006年
 ・ 4月、津谷が脱退。ZIGGYとしての活動も休止。
・ 2007年
 ・ 10月、15thアルバム「NOW AND FOREVER」リリース。
・ 2008年
 ・ 2月、ZIGGYの無期限の活動休止がメンバーのコメントとともに発表された。主な理由は、松尾の志向するブルースロック路線ではハードロック出身の宮脇のドラムを活かしきれないなどといったメンバー間の音楽性の相違であるだけでなく森重がアルコール依存症による問題を抱えていた事も後に明かされている。
・ 2010年
 ・ 過去に自身が制作に深くかかわった楽曲を再度演奏したい、という意向を持っていた戸城の呼びかけにより、戸城、森重、宮脇の3人でZIGGY名義で、期間限定の全国ツアーを行うことが発表される。サポートギタリストにはカトウタロウを迎え、ツアーは秋から年末まで行われた。演奏されたのは初期の楽曲を中心に、アルバム「CRAWL」の時期までの楽曲であった。なお、松尾宗仁はツアー決定に際し、THE PRODIGAL SONSの公式ブログの「俺は放蕩息子」というエントリーにおいて、「某バンドのツアースケジュールが発表されたようだが、俺は参加しない。理由は言わなくてもわかるだろ?」と発言した。
・ 2011年
 ・ ZIGGYの公式サイトが閉鎖される。
・ 2014年
 ・ 公式サイト閉鎖後は、しばらく無風状態が続いたが、結成30周年を記念して森重樹一の呼びかけにより、戸城、カトウタロウ、金川卓矢、佐藤達也を迎え期間限定で活動を再開。全国ツアーを行うとともに、会場限定販売の新曲デモ3曲入りCDなども作成された。また、森重のみがZIGGY名義で多くの地上波の音楽番組に出演した。
 ・ 8月から9月にかけて、徳間ジャパン在籍時の全オリジナルアルバムがデジタルリマスタリング及びHQCD仕様で再発売され、森重選曲によるベストアルバムも新たにリリースされた。
・ 2016年
 ・ 12月、森重の公式サイトにおいて、2017年にZIGGY名義での全国ツアーが敢行されることが発表された。なお、森重以外はサポートメンバーでの参加となる。
・ 2017年
 ・ 3月、10年ぶりの音源となるシングル「CELEBRATION DAY」リリース。
 ・ 4月、全国ツアー「ZIGGY TOUR 2017」を敢行。
 ・ 8月、30周年を記念して全シングルのA面、B面を網羅した3枚組のシングルコレクションをリリース。
 ・ 10月、16thアルバム「2017」をリリース。アルバムリリースに伴い全国ツアーを開催し、11月から12月にかけて全国18公演を行った。
・ 2018年
 ・ 3月から4月にかけて2ヶ月連続でシングル『TEENAGE LUST』、『君の笑顔より美しい花を知らない』リリース。同時にDVD『LIVE 2017』も発売される。
 ・ 10月、17thアルバム『ROCK SHOW』リリース。11月から12月にかけて全国ツアーを行った。
・ 2019年
 ・ 4月に『ヒカリノアメ』、10月には『I STAY FREE FOREVER』をリリース。また、1stアルバム『ZIGGY 〜IN WITH THE TIMES〜』の再録盤の制作もされる。
・ 2020年
 ・ 6月、2ndアルバム『HOT LIPS』の再録盤をリリース。10月にはシングル『証』をツアー会場、通信販売限定でリリース。
・ 2021年
 ・ 4月、18thアルバム『SDR』をリリース。
・ 2022年
 ・ 37年振り1984年、結成当時オリジナルラインナップ(Vo森重樹一、Gt 山崎銀次、Bs 貞儀憲 、Ds 大沼マキ)での同窓会LIVEが行われた。

● メンバー


◎ 第1期(1986年10月 - メジャーデビュー - 1992年9月)

・ 森重樹一(もりしげ じゅいち、1963年8月28日 -)ボーカル、作詞、作曲。
・ 戸城憲夫(としろ のりお、1960年7月5日 -)ベース、作曲。
・ 松尾宗仁(まつお そうにん、1962年9月15日 -)ギター。
・ 大山正篤(おおやま まさのり、1964年5月25日 -)ドラム。

◎ 第2期(1992年9月 - 1995年12月)
松尾、大山脱退。
・ 森重樹一
・ 戸城憲夫
・ 横関敦 (ギター) ※BLOND 007サポート
・ 新美俊宏 (ドラム) ※BLOND 007サポート

◎ 第3期(1995年12月 - 1998年1月)
サポートの宮脇(ex.44MAGNUM)が正式加入。
・ 森重樹一
・ 戸城憲夫
・ 宮脇“JOE”知史(みやわき“じょー”さとし、1964年5月6日 -)ドラム。
・ Ichiro (ギター) ※サポート
・ 白浜久 (ギター) ※サポート

◎ 第4期(1998年1月 - 2000年1月)
松尾が復帰。
・ 森重樹一
・ 戸城憲夫
・ 松尾宗仁
・ 宮脇“JOE”知史

◎ 第5期(2000年1月 - 2002年3月)
戸城が脱退し契約上の問題から"ZIGGY"が半年間使用できなくなり、"SNAKE HIP SHAKES"で活動開始   TKCA-10006
7   2014年9月3日 ZIGGY プラチナムベスト   HQCD(2枚組)   TKCA-10097  72位
8   2017年8月9日 ZIGGY SINGLE COLLECTION   CD(3枚組)   TKCA-74544  
  2024年4月10日 THE LATEST BEST   CD   WAGE-12008   KILLER TUNE  

○ セルフカバー・アルバム

発売日 タイトル 規格 品番 レーベル
●1   2000年10月25日 NO DOUBT -ZIGGY SONGS played by SNAKE HIP SHAKES-   CD   MECR-30124   トライエム/meldac
 2    2019年11月1日  IN WITH THE TIMES    CD  ZIGGY-9001 (FC会員限定盤)    KILLER TUNE
 ZIGGY-1001 (会場限定盤)
 2020年1月8日  DDCZ-2248 (一般流通盤)
 3    2020年6月  HOT LIPS    CD  ZIGGY-9002 (FC会員限定盤)    KILLER TUNE
 ZIGGY-1002 (通信販売通常盤)
 2020年10月7日  DDCZ-2260 (一般流通盤)

○ BOX

発売日 タイトル 規格 品番 レーベル
  1     2004年2月25日   HEAVEN AND HELL COMPLETE BOX   CD(2枚組)   MECR-2007     トライエム/meldac
  CD(2枚組)+DVD   MECR-3020(初回)


◎ 映像作品

発売日 タイトル 規格 品番 レーベル
  1   1988年3月25日   1.16.芝浦・冬の陣   VHS   48SH-46     徳間ジャパン
  1989年6月25日   LD   48SX-27
  2   1988年6月25日   ALL THAT ZIGGY   LD   48SX-28     徳間ジャパン
  1988年12月21日   VHS   38SH-69
  2003年12月21日   DVD   TKBA-1044   徳間ジャパンコミュニケーションズ
  3     1989年10月25日   BIG MOUTH   VHS   46SH-113     徳間ジャパン
  LD   TKLA-50008
  2003年12月21日   DVD   TKBA-1043   徳間ジャパンコミュニケーションズ
  4     1990年12月5日   ALL THAT ZIGGY 2   VHS   TKVA-60110     徳間ジャパン
  LD   TKLA-50015
  5     1991年4月25日   ALL or NOTHING   VHS   TKVA-60176     徳間ジャパン
  LD   TKLA-50039
  6     1991年9月1日   ZIGGY THE MOVIE〜それゆけ R&R BAND   VHS   TKVA-60233     徳間ジャパン
  LD   TKLA-50046
  7     1992年11月6日   COME ON EVERYBODY   VHS   TKVA-60467     徳間ジャパンコミュニケーションズ
  LD   TKLA-50079
8   1997年6月18日 VIDEO de ZIGGY VIDEO CLIPS 1994-1997   VHS   PHVL-4001   Mercury Music Entertainment
  ●9     2001年11月21日   LIVE FILM 2001-TOUR “VIRAGO” 2001
TOKYO SHIBUYA-AX-   VHS   MEVR-4001     トライエム/meldac
  DVD   MEBR-5001
  ●10     2002年6月26日   SNAKE HIP SHAKES FILM 2002
-LIVE & 5 CLIPS-   VHS   MEVR-4003
  DVD   MEBR-4001
  11     2002年12月18日   DEBUT 15th ANNIVERSARY LIVE
"HEAVEN AND HELL"
at 日比谷野音 2002.9.8   VHS   MEVR-4005
  DVD   MEBR-4005
  12     2003年9月18日   Live-Yだよ ZIGGYさん 2828ナイトスペシャル(仮)   VHS   MEVR-4006
  DVD   MEBR-4006
13   2003年7月2日 ライブ帝国 ZIGGY   DVD   DEBP-13006     ハピネット
14   2004年11月5日 ライブ帝国 SNAKE HIP SHAKES〜ZIGGY   DVD   JPBP-13033
15   2004年5月19日 TOUR ’03 ROCK AND ROLL FREEDOM   DVD   MEBR-4007     トライエム/meldac
16   2005年3月2日 SNAKE HIP SHAKES NIGHT 2004.11.6   DVD   MEBR-3003
17   2005年3月2日 ZIGGY NIGHT 2004.11.7   DVD   MEBR-3004
18   2005年6月22日 ALL THAT ZIGGY III
-SNAKE HIP SHAKES〜ZIGGY-   DVD   MEBR-3005
19   2005年9月14日 ONE NIGHT STAND
-真夏の夜の夢-
2005.7.2 at日比谷野外音楽堂   DVD   MEBR-4011
20   2006年12月22日 SPACE SHOWER ARCHIVE
ZIGGY LIVE 9002   DVD   DEJR-1002   デジタルサイト
21   2007年10月24日 “東西夏開き ” LIVE 2007 at SHIBUYA-AX   DVD   TKBA-1108     徳間ジャパンコミュニケーションズ/meldac
22   2008年2月27日 DOCUMENT 2007 -NOW AND FOREVER-   DVD   TKBA-1111
23   2014年12月24日 ALL THAT ZIGGY PLUS   Blu-ray   TKXA-1041   JAPAN RECORD
24   2017年10月25日 ZIGGY LIVE 9002 +   DVD+CD   PEBF-3190     SPACE SHOWER MUSIC
25   2018年4月25日 LIVE 2017   2DVD   PEBF-3199
26   2019年8月21日 LIVE 2018   2DVD+CD   PEBF-3238
27   2020年3月4日 2017-2019 VIDEO CLIPS & SINGLES+   DVD+CD   PEBF-3250
28  2020年4月22日 LIVE 2019 2019.12.26 NAKANO SUNPLAZA AND MORE   DVD+2CD   PEBF-3253
29  2023年11月11日 ZIGGY MORISHIGE,JUICHI 60th ANNIVERSARY LIVE「SO BAD」   DVD   WAGE-12007     KILLER TUNE

○ 再発

発売日 タイトル 規格 品番 レーベル
    2014年12月24日 1.16.芝浦・冬の陣   DVD   TKBA-1215     JAPAN RECORD
BIG MOUTH   DVD   TKBA-1219
ALL or NOTHING   DVD   TKBA-1216
ZIGGY THE MOVIE〜それゆけ R&R BAND   DVD   TKBA-1217
COME ON EVERYBODY   DVD   TKBA-1218


◎ 書籍

・ 派手めな普段着 (1989年11月、シンコーミュージック、ISBN 9784401612888)
・ ZIGGY,ZIGGY,ZIGGY―ジギー全角度分析図鑑 (1991年5月、JICC出版局、ISBN 9784796601450)
・ HEAVEN AND HELL〜天獄のはざまで〜SIDE HEAVEN (2002年10月、ソニーマガジンズ、ISBN 9784789718974)

「ZIGGY」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/
2024年6月17日5時(日本時間)現在での最新版を取得

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