ランキング11位
1票獲得
ランキング5位
獲得票なし
北海道コンサドーレ札幌(ほっかいどうコンサドーレさっぽろ)は、日本の札幌市を中心とする北海道をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
● 概要
1935年創部の東芝堀川町サッカー部が前身。
◎ フロント
● 歴史
◎ 前身
・ 東芝堀川町サッカー部 (1935年 - 1979年)
・ 東芝サッカー部 (1980年 - 1995年)
◇移転経緯
Jリーグブームの高まりを受け1993年10月に札幌青年会議所が中心となり、Jリーグチーム誘致に向けた誘致推進特別委員会を設置して署名活動を開始、1994年1月27日には誘致活動母体となる「札幌SJクラブ」を立ち上げ9月22日までに約31万人の署名を集めた。当初、北海道電力サッカー部(現ノルブリッツ北海道FC)へのプロ化働きかけ、札幌蹴球団の強化などを図ったが、実を結ばなかった。1995年3月25日には官民の代表を集めた「Jリーグ札幌ホームタウンチーム設立推進協議会」を設立、その後プロ化や実業団チームとしての存続に消極的だった東芝サッカー部に札幌への移転を提案し、同年7月に「札幌フットボール設立企画」を発足させる。東芝は札幌への移転交渉が始まった時点で、すでに7都市からの誘致の話を断っていた。1996年1月11日に東芝サッカー部の札幌移転を正式発表、2月8日に日本サッカー協会が移転を正式承認し、3月2日に新チーム名「コンサドーレ札幌」を発表。同年4月に運営会社「北海道フットボールクラブ」を設立した。
◎ 1996年 - 1997年(旧JFL)
○ 1996年
代表 大会名 開催国/年 選手名 備考
A代表
FIFAワールドカップ
2014 ジェイド・ノース 2012年、アジア4次予選(最終予選)に選出。
2018 チャナティップ 2017年、アジア3次予選(最終予選)に選出。
2022 チャナティップ、 ク・ソンユン、 鈴木武蔵 2019年、アジア2次予選に選出。
2026 スパチョーク、 パク・ミンギュ 2023年、アジア2次予選、2024年、アジア3次予選に選出。
コパ・アメリカ
1999 吉原宏太
2019 菅大輝
EAFF E-1サッカー選手権
2015 ク・ソンユン
2019 ク・ソンユン、 鈴木武蔵、 菅大輝、 田中駿汰 菅は追加招集、田中は特別指定選手(2020年より加入内定)
AFCアジアカップ
2015 レ・コン・ビン 2013年、予選に選出。
2019 チャナティップ
ASEANチャンピオンシップ
(旧東南アジアサッカー選手権)
2021 チャナティップ
2024 スパチョーク
アフリカネイションズカップ
2025 アマドゥ・バカヨコ 2024年、予選に選出。
国際親善試合 2019 チャナティップ、 ク・ソンユン、 鈴木武蔵、 進藤亮佑
2021 小柏剛
2022 スパチョーク、 ク・ソンユン
代表 大会名 開催国/年 選手名 備考
U-23代表
オリンピック
2000 吉原宏太 1999年、アジア1次予選、本大会のバックアップメンバーに選出。
2016 ク・ソンユン、 荒野拓馬 2015年、荒野はアジア1次予選に選出。
AFC U23アジアカップ
(旧AFC U-23選手権)
2016 ク・ソンユン、 荒野拓馬 2015年、荒野は予選に選出。
2018 三好康児 本大会に選出。2015年の予選は川崎の選手として選出。
2020 岩崎悠人、 菅大輝、 田中駿汰 岩崎は2019年の予選に選出。菅と田中は2020年の本大会に選出。
2022 中島大嘉 本大会に選出。
トゥーロン国際大会
2002 藤ヶ谷陽介、 山瀬功治
2018 三好康児、 菅大輝
2019 岩崎悠人
アジア競技大会
2002 藤ヶ谷陽介
2014 荒野拓馬
2018 三好康児
2023 馬場晴也
代表 大会名 開催国/年 選手名 備考
U-20代表
FIFA U-20ワールドカップ
(FIFAワールドユース選手権)
2001 藤ヶ谷陽介、 山瀬功治
2003 今野泰幸
2007 藤田征也
AFC U-19選手権
(AFCユース選手権)
2000 藤ヶ谷陽介、 山瀬功治
2002 今野泰幸
2008 宮澤裕樹
2010 古田寛幸
2012 奈良竜樹、 榊翔太
2014 内山裕貴
ジャパンユースカップ
2001 今野泰幸
● ホームスタジアム
ホームスタジアムは「大和ハウス プレミストドーム」である。過去のホームゲーム開催スタジアムは『北海道コンサドーレ札幌の年度別成績一覧ホームゲームの入場者数・主催試合数(年度別・会場別)』を参照。
Jリーグ加盟後に開催したのは札幌厚別公園競技場(札幌厚別)、室蘭市入江運動公園陸上競技場(室蘭入江)および函館市千代台公園陸上競技場(函館千代台)であるが、室蘭は2012年から、函館は2016年からホームゲームが開催されていない。
チーム発足当初よりホームスタジアムとしていた札幌厚別も、のちにJリーグの基準(Jリーグクラブライセンス制度)を満たさないこととなり、2014年からはJリーグからの許諾を得た特例開催の扱いで数試合に制限して実施しており、Jリーグから2014年度のJ1ライセンス交付時に、札幌厚別の改善計画案について書面での提出を求める「制裁」を受けていた。
2015年から登録上のホームスタジアムは札幌ドーム(現・大和ハウス プレミストドーム)のみとなっており した。その前年の2022年に札幌ドームの運営会社とホームタウン連携協定を締結。経費削減のため、一旦宮の沢白い恋人サッカー場のクラブハウスに移転していたクラブ事務所を同6月に札幌ドームの敷地内に戻した。
また厚別は2024年度から2年間の予定でスタンドなど老朽化所の全面改修を行う関係で閉鎖 されるため、2024年度以後は札幌ドームのみで主管試合を行う。
◇ 道外での公式戦ホームゲーム
札幌厚別の改修工事(1996年、1998年)、冬季間の積雪による競技場閉鎖、ナイトマッチ用の照明設備が備えられていない等の理由により、道外で公式戦のホームゲームを開催したことがある。
2001年と2002年の高知県での開催は、同年の最初のホームゲームだった。クラブは高知県を準ホームタウンとして定め、2002年には同県でキャンプも実施した。札幌(新千歳空港)と高知(高知空港)を往復するチャーター航空機利用ツアーなども実施したが、入場者数が伸び悩んだため、2002年限りで高知県との準ホームタウン関係を解消した。
なお2018年のJ1の終盤、コンサドーレにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場の可能性があった際(最終的には出場権は得られなかった)、2月のホームゲーム を札幌ドームであっても開催できず、北海道外でのホームゲーム開催となる可能性が示されていた。
年 会場 試合日 対戦チーム 勝敗 入場者数
1996 町田 5月5日 JFL 第3節 コスモ四日市 1-2 ● 966
平塚 5月16日 JFL 第5節 甲府 2-1 ○ 615
1997 長崎県立 3月15日 ナビスコ杯予選 V川崎 2-2 △ 4,823
長良川 3月26日 横浜M 1-2 ● 2,913
水前寺 3月29日 G大阪 1-0 ○ 2,881
1998 仙台ス 3月25日 J 1st 第2節 鹿島 1-3 ● 14,682
4月15日 J 1st 第6節 浦和 2-0 ○ 12,171
2001 高知陸 3月17日 J1 1st 第2節 柏 2-1 ○ 6,276
2002 3月2日 J1 1st 第2節 仙台 0-1 ● 7,236
2007 西が丘 4月11日 J2 第8節 福岡 0-0 △ 2,161
◇ スタジアム観戦マナーについて
◎ ホームゲーム入場者数・主催試合数など
・ リーグ戦
・ 入場者数(年度別・最多/最少入場者数)
・ 開幕戦・最終戦
・ 入場者数・主催試合数(年度別・会場別)
・ Jリーグカップ戦
・ 入場者数・試合会場
◎ スタジアムDJ
・ FMノースウェーブ DJ
・ タック・ハーシー (1996- )
・ GUCHY/グッチー (1996- )
・ 潮音 (1996- )
・ AIR-G' DJ
・ 高山秀毅 (2010- )
・ FM-JAGA DJ
・ 栗谷昌宏(2011-)
・三角山放送局 DJ
・ 山形翼(2024-)
◎ 入場曲
・ Moon Over The Castle - ホームゲーム入場曲(演奏者:ANDY'S、1997年)TVゲーム『グランツーリスモ』と同じ曲としても知られるが曲調が多少異なる。
◎ 配布物
・ マッチデープログラム ホーム全試合会場入り口にて無料配布。2021シーズンは配布はせず、クラブのホームページ上にてデジタル版を配信。
・ 2003年 - 2005年 : MATCH DAY PROGRAM
・ 2006年 - 2008年 : kattare-カッターレ-
・ 2009年 : -アカクロ-
・ 2010年 - 2015年 : VOCS-ヴォックス-
・ 2016年 - 現在 : Matchday PROGRAM
● ユニフォーム
カラー
シャツ
パンツ
ストッキング
FP(1st)
赤×黒
白
白
FP(2nd)
ネイビー
ネイビー
ネイビー
FP(3rd)
白
白
白
GK(1st)
黒×グレー
黒
グレー
GK(2nd)
緑
緑
緑
GK(3rd)
黄
黄
黄
掲出箇所 スポンサー名 表記 掲出年 備考
胸
石屋製菓 ISHIYA 1998年
2002年 - 2007年
2010年 - 1997年は袖
1999年 - 2001年、2008年 - 2009年は背中上部
1998年 - 2018年は「白い恋人」
2019年 - 2020年、2022年 - は「ISHIYA」表記
2021年は1st・2ndは「ISHIYA」、3rdは「白い恋人」表記
鎖骨
あいプラングループ あいプラン 2023年 - 左側に表記
2016年7月 - 2017年は背中下部
2018年 - 2022年は背中上部
2016年7月 - 2017年は1stは「あいプラン」、2ndは「あいプラングループ 日本互助会」表記
2018年 - 2020年、2022年 - は「あいプラン」表記
2021年 - 2022年は1st・3rdは「あいプラン」、2ndは「AIPLAN」表記
片桐企業グループ KATAGIRI 2024年 - 右側に表記
背中上部
レオファン リミテッド レオファン 2023年 -
背中下部
ダイアモンドヘッド Diamond head 2018年 -
袖
ソリューションプラス SolutionPlus 2024年 -
パンツ前面
なし
パンツ背面
サッポロビール CLASSIC サッポロクラシック(1st)
☆SAPPORO(2nd・3rd) 2024年 - 1999年 - 2001年は胸
1997年 - 1998年、2002年 - 2007年、2010年 - 2016年は背中上部
2008年 - 2009年、2017年 - 2023年は袖
1996年 - 2004年は「サッポロビール」表記
1st、2ndで分割表記は2014年 -
◎ ユニフォームサプライヤーの遍歴
・ 1996年 - 1998年:プーマ
・ 1999年 - 2005年:アディダス
・ 2006年 - 2020年:カッパ
・ 2021年 - 現在:ミズノ
◎ 歴代ユニフォーム
◎ 歴代ユニフォームスポンサー表記
年度 箇所 サプライヤー
胸 鎖骨左 鎖骨右 背中上部 背中下部 袖 パンツ前面 パンツ背面
1996 HUDSON 解禁前 TOSHIBA 解禁前 サッポロビール
解禁前 PUMA
1997 サッポロビール 白い恋人
1998 白い恋人 JALグループ
1999 サッポロビール 白い恋人 adidas
2000 JAL
2001
2002 白い恋人 サッポロビール JR北海道
2003
2004
2005 ☆
SAPPORO
2006 Kappa
2007
2008 ニトリ 白い恋人 ☆
SAPPORO JAL
2009
2010 白い恋人 ☆
SAPPORO ニトリ
2011
2012 JA北海道
2013
2014 CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)
☆
SAPPORO
(2nd)
2015
2016
/
あいプラン
(1st)
あいプラングループ
日本互助会
(2nd)
2017 F-Power あいプラン
(1st)
あいプラングループ
日本互助会
(2nd) CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)
☆
SAPPORO
(2nd)
2018 F-Power トーホウリゾート あいプラン Diamond head
2019 ISHIYA
2020 TOHO
RESORT CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)
☆
SAPPORO
(2nd・3rd)
2021 ISHIYA
(1st・2nd)
白い恋人
(3rd)
あいプラン
(1st・3rd)
AIPLAN
(2nd) 札幌ドーム
(1st) 札幌ドーム
(2nd・3rd) Mizuno
2022 ISHIYA
2023 あいプラン
レオファン
2024 KATAGIRI SolutionPlus
CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)
☆
SAPPORO
(2nd・3rd)
● スポンサー
◎ オフィシャルトップパートナー
・ 石屋製菓株式会社
・ あいプラングループ
・ ダイアモンドヘッド株式会社
・ ミズノ株式会社
・ サッポロビール株式会社
・ 片桐企業グループ
・ 株式会社北海道新聞社
・ 日本航空株式会社
・ レオファンリミテッド
2025年1月6日現在
● アカデミー
アカデミー(育成組織)として、以下のチームを保有している。
カテゴリー クラブ名
高校生年代
札幌U-18
(1997年4月)
中学生年代
札幌U-15
(1997年4月) 旭川U-15
(2004年4月) 釧路U-15
(2016年4月) 室蘭U-15
(2019年4月)
小学生年代
札幌U-12
(2002年4月) 東川U-12
(2017年4月) 釧路U-12
(2016年4月) 室蘭U-12
(2019年4月)
・ クラブ名は北海道コンサドーレを省略。
・ は設立年月。
◎ 歴史
クラブ創設の翌年1997年4月にトップチームが当時の練習場として使用されていた栗山町の藤野スポーツ広場を拠点として活動、札幌U-18、札幌U-15も同時に開設された。遠方から栗山町に通うユース選手のために、1998年4月にユース尞を栗山町に開設したが、2003年3月に活動拠点を札幌市東区東雁来に移すため栗山町のユース尞を閉鎖した。同年5月に活動拠点を栗山町から東雁来に移しユース専用の東雁来グラウンドを開設。2005年3月に札幌市西区に選手寮「しまふく寮」が開設され、トップ選手と混ざり一部のユース選手が入寮した。同年6月にクラブパートナーでもある進藤病院の院長が練習場運営会社ジャパンスポーツラボを設立し、上川郡東川町に練習場「コンサフィールド東川」を開設した。2016年に釧路で活動していたR・シュペルブ釧路を母体として釧路U-15、釧路U-12を開設し合同でアカデミー活動を開始。2017年4月に東川U-12を発足し。2019年4月に室蘭U-15、室蘭U-12が発足し、現在活動しているジェネラーレ室蘭と合同で活動する。
◇ 全カテゴリースタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
アカデミーダイレクター 石川直樹 札幌マネジメントチーフ兼旭川・釧路・室蘭チーフ 2024年 - 2009-10、17-20はトップチーム選手
アカデミーヘッドオブコーチ 財前恵一 札幌国際大学サッカー部監督 2017年 -
アカデミーオペレーション 堀井健仁 札幌U-8~7担当(札幌U-9コーチ兼任) 2024年 - 札幌U-10~7雁来会場担当兼任
アカデミーサポートスタッフ 青山剛 札幌U-12・U-15チーフ兼ヘッドオブコーチ 2024年 -
アカデミートレーナー 松倉裕樹 仁陽会 西岡第一病院 2022年 -
アカデミーフィジカルコーチ 山田修市 仁陽会 西岡第一病院 2023年 -
アカデミーGKコーチチーフ 阿部勝弘 GKコーチ(札幌U-15~13担当) 2018年 - GKコーチ(U-18担当)兼任
◎ 札幌U-18
2012年12月24日 第20回Jリーグユース選手権大会 vsG大阪ユース戦(長居スタジアム)の決勝スターティングメンバー。数字は背番号、(C)はキャプテン。
高円宮杯U-18サッカーリーグ2011 プレミアリーグは奈良竜樹や榊翔太らを擁して 優勝し初代王者となった。これにより出場したチャンピオンシップは準優勝。2012年のJリーグユース選手権大会で北海道のサッカーのチームとして初めて全国大会を制した。
・ 創設年:1997年
・ 本拠地:札幌市東区東雁来
・ 練習場:東雁来グラウンド、札幌サッカーアミューズメントパーク
◇ 所属選手
◇ スタッフ(2024年)
役職 コーチ 前職 在職年 備考
U-18チーフ兼U-18担当(コーチ) 倉持卓史 札幌U-10担当 2024年 -
U-18担当(監督) 森下仁之 バレイン下関FC監督 2020年 -
U-18担当(コーチ) 大野貴史 札幌U-15,U-14担当 2023年 - 1997-2000はトップチーム選手
U-18担当(コーチ) 柴田慎吾 札幌U-15担当 2024年 - 2008-09はトップチーム選手
U-18担当(GKコーチ) 阿部勝弘 札幌U-15~13担当(GKコーチ) 2024年 - アカデミーGKコーチチーフ兼任
◇ 過去のスタッフ
○ 成績
年度 リーグ戦 旧高円宮杯 クラブユース
選手権 Jユースカップ U-18監督
所属 試合 勝点 勝 分 敗 順位
1997
GL敗退 GL敗退 保坂不二夫
1998
GL敗退 GL敗退
1999
GL敗退 GL敗退
2000
GL敗退 ベスト16
2001
ベスト16 準優勝 GL敗退 財前恵一
2002
ベスト8 ベスト4 ベスト16
2003 プリンスリーグ
北海道 7 19 6 1 0 優勝 GL敗退 GL敗退 GL敗退
2004 7 19 6 1 0 優勝 GL敗退 GL敗退 GL敗退 四方田修平
2005 9 19 6 1 2 優勝 準優勝 GL敗退 GL敗退
2006 9 15 4 3 2 5位
GL敗退 GL敗退
2007 9 25 8 1 0 優勝 ベスト16 GL敗退 GL敗退
2008 9 27 9 0 0 優勝 ベスト16 GL敗退 GL敗退
2009 9 23 7 2 0 優勝 GL敗退 ベスト8 GL敗退
2010 7 19 6 1 0 優勝 ベスト8 GL敗退 ベスト16
年度 リーグ戦 クラブユース
選手権 Jユースカップ U-18監督
所属 試合 勝点 勝 分 敗 順位
2011 プレミアリーグ
イースト 18 35 10 5 3 優勝 ベスト8 ベスト8 四方田修平
2012 18 30 9 3 6 2位 GL敗退 優勝
2013 18 29 9 2 7 5位 ベスト8 ベスト4
2014 18 20 5 5 8 8位 ベスト4 GL敗退
2015 18 13 3 4 11 9位 ベスト8 ベスト16
川口卓哉
2016 プリンスリーグ
北海道 14 34 11 1 2 優勝 ベスト16 ベスト32
2017 14 36 12 0 2 優勝 ベスト16 ベスト32
2018 14 30 9 3 2 2位 GL敗退 ベスト8
2019 14 34 11 1 2 優勝 ベスト16 ベスト32 財前恵一
2020 6 15 5 0 1 2位 ベスト16 開催中止 森下仁之
2021 14 39 13 0 1 優勝 準優勝 D組5位
2022 14 24 7 3 4 3位 ベスト16 D組4位
2023 14 33 11 0 3 2位 ベスト16 D組4位
◇主な全国大会結果
ベスト4以上を記載
・ 高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会
・準優勝:2005年
・ 高円宮杯U-18サッカーリーグ チャンピオンシップ
・ 準優勝:2011年
・ 高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ イースト
・ 優勝:2011年
・ 2位:2012年
・ 日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会
・準優勝:2001年、2021年
・ベスト4:2002年、2014年
・ Jリーグユース選手権大会
・ 優勝:2012年
・ ベスト4:2013年
◇ 主な北海道大会結果
ベスト4以上を記載
・ 北海道チャンピオンズスーパーリーグ
・ 優勝:2009年
・ 知事杯全道サッカー選手権大会
・ 準優勝:2010年
・ ベスト4:2008年、2012年
: 2013年よりプレミアリーグとの日程調整がつかず不参加。2015年より第2種(U-18)チームは出場不可。
○ 国際大会
・ 日・韓・中ジュニア交流競技会
・ 出場:2005年
・ ダラスカップ
・ 出場:2006年
・ ゴシアカップ
・ U18部 準優勝:2016年
・ U16部 準優勝:2013年
・ 国際スポーツ競技大会「アジアの子供たち」
・ 優勝:2016年
・ U-19ミャンマー国際招待ユース (KBZ Bank U19 Cup 2016)
・ 準優勝:2016年
・ U16 TOYO TIRES CUP 2019
・ 準優勝
年 大会名 試合日 対戦相手 会場 結果 備考
2006 ダラスカップ2006 GL第1戦(4月9日) align=left サントス・ラグナ ピザハット・パーク・フィールド 7 1-5 ●
GL第2戦(4月10日) align=left アイントラハト・フランクフルト リッチランド・カレッジ・フィールド 10 0-4 ●
GL第3戦(4月12日) align=left ブラックバーン・ローヴァーズFC ピザハット・パーク・フィールド 7 2-1 ○
2013 ゴシアカップ2013
U-16部 GL第1戦(7月15日) align=left ヘーデン 4 5-0 ○
GL第2戦(7月16日) align=left ロバトス・フット ゴシア・アリーナ 0-0 △
GL第3戦(7月17日) align=left 4-0 ○
決勝T 1回戦(7月18日) align=left ヘーデン 4 7-0 ○
決勝T 2回戦(7月18日) align=left キネティック・アカデミー ゴシア・アリーナ 5-0 ○
決勝T 3回戦(7月19日) align=left Harlanda 1 5-0 ○
決勝T 準々決勝(7月19日) align=left ヘーデン 4 3-0 ○
決勝T 準決勝(7月19日) align=left IFエルフスボリ Slottskogsvallen 2-2 (5PK4) ○
決勝T 決勝(7月19日) align=left カンパラ・ジュニア ゴシア・アリーナ 2-3 ●
2016 第6回国際スポーツ競技大会
「アジアの子供たち」 第1戦(7月7日) align=left 極東選抜 ユノスト競技場 7-1 ○
GL第2戦(8月14日) align=left 沈阳17中 23-0 ○
GL第3戦(8月15日) align=left 无锡1中 12-0 ○
GL第4戦(8月16日) align=left Team Manarat 哥德足球公园A5 3-0 ○ 不戦勝
決勝T 準々決勝(8月17日) align=left CF Football Academy 哥德足球公园A4 17-0 ○
決勝T 準決勝(8月18日) align=left 沈阳市回民中学 4-0 ○
決勝T 決勝(8月19日) align=left CSKH 哥德足球公园A3 1-1 (10PK11) ●
U-19ミャンマー国際招待ユース2016
(KBZ Bank U19 Cup 2016) GL第1戦(8月22日) align=left U-19ミャンマー代表 マンダラーティエリースタジアム 4-1 ○
GL第2戦(8月24日) align=left U-19タイ代表 1-3 ●
GL第3戦(8月26日) align=left U-19ベトナム代表 1-1 △
決勝(8月28日) align=left U-19ベトナム代表 0-0 (4PK5) ●
2019 U16 TOYO TIRES CUP 2019 GL第1戦(6月9日) align=left ボルシアMG デュッセルドルフ市内 4-1 ○
第2戦(12月9日) align=left シュトゥットガルト・キッカーズ 1-3 ●
第3戦(12月10日) align=left SGゾネンホフ・グロースアスパッハ 10-0 ○
2016 昌寧遠征 第1戦(12月27日) align=left 釜山アイパークU-18 5-5 △
第2戦(12月28日) align=left FCソウルU-18 0-3 ●
第3戦(12月29日) align=left 光州FC U-18 0-2 ●
第2戦(3月27日) align=left ボタフォゴU-18 3-6 ●
第3戦(3月28日) align=left フラメンゴU-17 3-1 ○
第4戦(3月30日) align=left ヴァスコ・ダ・ガマU-18 1-4 ●
第5戦(3月31日) align=left フルミネンセU-20 3-2 ○
2018 バルセロナ遠征 第1戦(3月28日) align=left BR10 SPORTS BRASIL 4-0 ○
第2戦(3月29日) align=left CF LLORET 6-1 ○
第3戦(3月29日) align=left KS ACADEMY 6-0 ○
第4戦(3月30日) align=left OPPSAL IF FOTBALL 3-1 ○
第5戦(3月30日) align=left ジローナU-18 0-0(PK4-5) ●
◎ 札幌U-15
・ 創設年:1997年
・ 本拠地:札幌市東区東雁来
・ 練習場:東雁来グラウンド
◇ 所属選手
◇ スタッフ(2024年)
役職 コーチ 前職 在職年 備考
札幌U-15チーフ兼U15担当 中村拓朗 札幌U-14担当 2024年 -
札幌U-14担当 森川拓巳 U-16担当 2024年 - 2001はトップチーム選手
札幌U-13担当 藤田征也 徳島ヴォルティス選手 2023年 - 2005-10はトップチーム選手
札幌U-15~13担当(GKコーチ) 高木貴弘 札幌U-18~16担当(GKコーチ) 2024年 - トップチームGKコーチ兼任、2007-08、11-12はトップチーム選手
◇ 過去のスタッフ
○ 成績
年度 所属 部 リーグ戦 高円宮杯
U-15 クラブユース
U-15 JFA
プレミアカップ U-15監督
試合 勝点 勝 分 敗 順位
1997
北海道大会敗退 北海道大会敗退 三浦雅之
1998
北海道大会敗退 北海道大会敗退
1999
北海道大会敗退 北海道大会敗退 GL敗退
2000
ベスト16 北海道大会敗退 GL敗退
2001
ベスト8 GL敗退 GL敗退
2002
準優勝 北海道大会敗退 北海道大会敗退
2003
準優勝 北海道大会敗退 北海道大会敗退 森下仁之
2004
ベスト16 ベスト8 北海道大会敗退
2005
北海道大会敗退 ベスト16 北海道大会敗退
2006
北海道大会敗退 GL敗退 北海道大会敗退
2007 北海道
カブスリーグ 1部 7 21 7 0 0 優勝 北海道大会敗退 北海道大会敗退 北海道大会敗退 名塚善寛
2008 9 27 9 0 0 優勝 ベスト4 ベスト16 北海道大会敗退
2009 10 28 9 1 0 優勝 準優勝 ベスト8 北海道大会敗退
2010 10 27 9 0 1 優勝 ベスト16 ベスト8 北海道大会敗退
2011 15 39 13 0 2 優勝 ベスト32 ベスト8 北海道大会敗退
2012 14 27 8 3 3 3位 北海道大会敗退 ベスト16 GL敗退
2013 14 42 14 0 0 優勝 ベスト32 ベスト32 GL敗退 関浩二
2014 14 35 11 2 1 優勝 ベスト16 ベスト8 GL敗退
2015 14 38 12 2 0 優勝 ベスト32 ベスト16 準優勝 佐藤尽
2016 14 38 12 2 0 優勝 準優勝 ベスト4 ベスト4 森川拓巳
2017 14 31 10 1 3 2位 ベスト32 北海道大会敗退 GL敗退
2018 14 40 13 1 0 優勝 ベスト32 ベスト4 GL敗退 柴田慎吾
2019 14 36 11 3 0 優勝 ベスト8 ベスト16
2020 9 22 7 1 1 優勝 ベスト32 開催中止 砂川誠
2021 6 9 3 0 3 5位 ベスト8 北海道大会敗退
2022 18 47 15 2 1 優勝 ベスト16 GL敗退 柴田慎吾
2023 18 48 16 0 2 優勝 ベスト32 GL敗退
◇主な全国大会結果
ベスト4以上を記載
・ 高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会
・ 準優勝:2002年、2003年
・ BOAL国際U-14大会
・出場:2017年、2019年
年 大会名 試合日 対戦相手 会場 結果 備考
2016 中国足協青少年足球U15冠軍杯賽 第1戦(11月18日) align=left 新疆宋慶齡足校 武漢塔子湖体育中心体育場 9-1 ○
第2戦(11月19日) align=left 成都棠中外校 1-0 ○
第3戦(11月21日) align=left 山東魯能U15 2-1 ○
第4戦(11月23日) align=left 水原三星U15 1-3 ●
第5戦(11月25日) align=left 湖北足球協会U15 3-1 ○
2017 BOAL国際U-14大会 GL第1戦(8月18日) align=left AZアルクマール ユリアナ・スポルトパルク 1-3 ●
GL第2戦(8月18日) align=left クラブ・ブリュージュ 0-0 △
GL第3戦(8月19日) align=left スウィンドン・タウンFC 1-2 ●
GL第4戦(8月19日) align=left PSVアイントホーフェン 0-2 ●
GL第5戦(8月19日) align=left ボルシア・ドルトムント 0-2 ●
GL第6戦(8月19日) align=left チェルシーFC 1-0 ○
GL第7戦(8月19日) align=left ADOデン・ハーグ 0-1 ●
順位決定戦(8月20日) align=left フェイエノールト 1-1 (2PK4) ●
順位決定戦(8月20日) align=left VfLヴォルフスブルク 0-0 (3PK4) ●
順位決定戦(8月20日) align=left スウィンドン・タウンFC 4-0 ○
2019 BOAL国際U-14大会 GL第1戦(8月23日) align=left ブダペスト・ホンヴェードFC ユリアナ・スポルトパルク 1-3 ●
GL第2戦(8月23日) align=left サウサンプトンFC 0-1 ●
GL第3戦(8月24日) align=left クラブ・ブリュージュ 0-1 ●
GL第4戦(8月24日) align=left グラーヴェンザンデ 2-0 ○
GL第5戦(8月24日) align=left スタッド・ブレスト29 0-0 △
GL第6戦(8月24日) align=left アヤックス 0-4 ●
GL第7戦(8月25日) align=left ブレンビーIF 0-2 ●
GL第8戦(8月25日) align=left スパルタ・ロッテルダム 1-1 △
順位決定戦(8月25日) align=left チェルシーFC 1-3 ●
◎ 旭川U-15
・ 創設年:2004年
・ 本拠地:上川郡東川町
・ 練習場:コンサフィールド東川
◇ 所属選手
◇ スタッフ(2024年)
役職 コーチ 前職 在職年 備考
旭川チーフ兼GKコーチ(旭川・東川担当) 曵地裕哉 北海道十勝スカイアース選手 2022年 - 2009-13はトップチーム選手
旭川U-15担当 山下泰明 旭川U-13担当 2023年 - 東川U12~7コーチ兼任
旭川U-14担当 宮本恭兵 旭川U-13担当 2024年 - 東川U12~7コーチ兼任
旭川U-13担当 喜多俊介 旭川U-14担当 2024年 - 東川U12~7コーチ兼任
旭川U15~13担当 近藤将人 2023年 - 東川U-12担当兼任
旭川U15~13担当 松山育司 2004年 - 東川U-10担当兼任
◇ 過去のスタッフ
○ 成績
年度 所属 部 リーグ戦 高円宮杯
U-15 クラブユース
U-15 JFA
プレミアカップ U-15監督
試合 勝点 勝 分 敗 順位
2004
旭川地区大会敗退 道央地区予選敗退
三浦雅之
2005
道北ブロック大会敗退 北海道大会敗退
2006
北海道大会敗退 北海道大会敗退
2007
ベスト16 北海道大会敗退
賀谷英司
2008 北海道
カブスリーグ 1部 9 13 4 1 4 6位 GL敗退 北海道大会敗退
佐藤尽
2009 2部 10 13 4 1 5 4位 北海道大会敗退 北海道大会敗退
2010 10 18 5 3 2 優勝 北海道大会敗退 北海道大会敗退
2011 15 37 12 1 2 B組優勝 北海道大会敗退 北海道大会敗退
2012 1部 14 5 1 2 11 8位 北海道大会敗退 北海道大会敗退
2013 2部 14 31 10 1 3 2位 北海道大会敗退 北海道大会敗退
2014 1部 14 20 6 2 6 4位 北海道大会敗退 北海道大会敗退
2015 14 16 5 1 8 6位 北海道大会敗退 北海道大会敗退 北海道大会敗退 北原次郎
2016 14 22 7 1 6 3位 北海道大会敗退 GL敗退
柴田慎吾
2017 14 25 8 1 5 5位 北海道大会敗退 GL敗退 北海道大会敗退
2018 14 28 9 1 4 2位 ベスト32 ベスト32
中三川哲治
2019 14 27 9 0 5 3位 北海道大会敗退 北海道大会敗退 -
2020 9 13 4 1 4 5位 北海道大会敗退 開催中止 中村拓朗
2021 7 19 6 1 0 優勝 不参加 ベスト16
2022 18 42 14 0 4 2位 ベスト32 GL敗退
2023 18 22 7 1 10 7位 北海道大会敗退 北海道大会敗退 山下泰明
◇主な全国大会結果
ベスト4以上を記載
・ 全日本ユース(U-15)フットサル大会
・ 準優勝:2014年
・ ベスト4:2015年、2017年
◎ 釧路U-15
釧路市を本拠地とするR・シュペルブ釧路のU-15を母体にして合同でアカデミー活動。
・ 創設年:2016年
・ 本拠地:釧路市・釧路郡釧路町
・ 練習場:釧路町運動公園など
◇ スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
釧路エリアチーフ 安田一行 ジュニアサッカースクール コーチ 2020年 - 釧路U-15、U-12担当兼任
U-15担当(監督) 山内博志 2016年 -
U-15担当 中町正樹 2019年 -
U-15担当 高橋勇気 2019年 -
U-15担当 野瀬誉斗 2019年 -
U-15担当 寺倉良太 2019年 -
○ 成績
年度 所属 部 リーグ戦 高円宮杯
U-15 クラブユース
U-15 JFA
プレミアカップ U-15監督
試合 勝点 勝 分 敗 順位
2016 北海道
カブスリーグ 道東 14 27 9 0 5 2位
北海道大会敗退
山内博志
2017 14 42 14 0 0 優勝
北海道大会敗退
2018 2部 18 12 3 3 12 8位
北海道大会敗退
2019 18 37 12 1 5 4位
北海道大会敗退
2020 9 16 5 1 3 2位
開催中止
2021
◎ 室蘭U-15
室蘭市を本拠地とするジェネラーレ室蘭スポーツクラブのU-15を母体にして合同でアカデミー活動。
・ 創設年:2019年
・ 本拠地:室蘭市
・ 練習場:室蘭市立旧鶴ヶ崎中グラウンド
◇ 所属選手
◇ スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
室蘭エリアチーフ 清川浩行 2020年 - 室蘭U-15担当兼任
U-15担当 米澤秀行 2019年 -
U-15担当 佐藤祐行 室蘭U-13担当 2020年 -
U-15担当 今利行 室蘭U-14担当 2020年 -
U-15担当 矢田信昭 室蘭U-12担当 2020年 -
GKコーチ 中村和広 2019年 -
GKコーチ 吉田英員 2019年 -
トレーナー 手塚祐規 2019年 -
トレーナー 高橋健人 2020年 -
○ 成績
年度 所属 部 リーグ戦 高円宮杯
U-15 クラブユース
U-15 U-15監督
試合 勝点 勝 分 敗 順位
2019 北海道
カブスリーグ 2部 18 45 14 3 1 優勝
北海道大会敗退 米澤秀行
2020 1部 9 22 7 1 1 2位 ベスト32 開催中止
2021
◎ 札幌U-12
・ 創設年:2002年
・ 本拠地:札幌市東区東雁来
・ 練習場:東雁来グラウンド
◇ 所属選手
◇ スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
U-12担当 村井一俊 札幌U-14担当 2019年 -
U-11担当 飛澤開 ベアフット北海道U-12コーチ 2018年 -
U-10担当 鈴木健士 U-18コーチ 2017年 -
U-9担当 倉持卓史 U-18,17,16担当 2020年 -
U-8担当 堀井健仁 札幌U-12コーチ 2018年 - アカデミースカウト兼任
アカデミーグループGKコーチ(U-12,11,10,9担当) 相川雄介 北海道コンサドーレ札幌U-18GK コーチ 2017年 -
◇ 過去のスタッフ
◇主な全国大会結果
ベスト4以上を記載
・ JFA 全日本U-12サッカー選手権大会
・ 準優勝:第41回(2017)
・ JFA 全日本U-12フットサル選手権大会
・ ベスト4:2017年
◎ 東川U-12
・ 創設年:2017年
・ 本拠地:上川郡東川町
・ 練習場:東川町ゆめ公園、コンサフィールド東川など
◇ 所属選手
◇ スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
東川U-12担当(監督) 木崎拓也 札幌U-12コーチ 2017年 - 旭川エリアチーフ、旭川U-15コーチ兼任
東川U-12担当(コーチ) 松山育司 旭川U-14担当) 2019年 -
アカデミーグループGKコーチ(旭川・東川担当) 花田倖基 北海道コンサドーレ札幌アカデミーGKコーチ 2018年 -
◎ 釧路U-12
釧路市を本拠地とするR・シュペルブ釧路のU-12を母体にして合同でアカデミー活動。
・ 創設年:2016年
・ 本拠地:釧路市・釧路郡釧路町
・ 練習場:釧路町運動公園など
◎ アカデミー出身者
● コンサドーレ北海道スポーツクラブ
一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブは、株式会社北海道フットボールクラブ(当時)と、学習塾「明光義塾」で知られ、首都圏でサッカースクールも展開する株式会社明光ネットワークジャパンの出資により2014年に設立された一般社団法人による総合型地域スポーツクラブ。代表理事は北海道コンサドーレ札幌ゼネラルマネージャーの三上大勝が兼任。
◎ コンサドーレジュニアサッカースクール
2001年に北海道フットボールクラブ(当時)により開始。
2014年のコンサドーレ北海道スポーツクラブ設立と同時に移管された。
・ カテゴリー内訳:U-5・U-6(幼稚園クラス)、U-7・U-8(小学校1・2年生クラス)、U-9・U-10(小学校3・4年生クラス)、U-11・U-12(小学校5・6年生クラス)
スクール エリア 会場 活動場所 カテゴリー
U-5/U-6 U-7/U-8 U-9/U-10 U-11/U-12
札幌校 札幌 東雁来会場 札幌市東区 ○ ○ 夏 夏
イーワン会場 札幌市白石区 ○ ○ ○ ○
ばんけい会場 札幌市中央区 ○ ○ ○ ○
ほのか会場 札幌市手稲区 ○ ○
吉田学園 SPORTS BOX会場 札幌市東区 ○ ○
宮の沢会場 札幌市西区 夏 夏
道央 岩見沢会場 岩見沢市 ○ ○ ○
恵庭会場 恵庭市 ○ ○ ○ ○
室蘭会場 室蘭市 ○ ○ ○ ○
旭川校 道北 東川会場 東川町 ○ ○ ○
グリーンヒル会場 旭川市 ○ ○ 冬
あつま~る会場 旭川市 冬 冬 冬
士別校 士別会場 士別市 夏 夏
釧路校 道東 釧路会場 釧路市、釧路町 ○ ○ ○ ○
中標津校 中標津会場 中標津町 ○ ○
根室校 根室会場 根室市
○ ○
・ 「夏」:夏季限定の会場
・ 「冬」:冬季限定の会場
○ 主なコーチ
・ 吉原宏太(移管前の2013年就任)
◎ 北海道リラ・コンサドーレ
2014年に、コンサドーレ北海道スポーツクラブを運営母体として、女子サッカーチームが設立 された。チーム名は一般公募により、ライラックのフランス語で『リラ』に決まる。花言葉は『pride(誇り)・beauty(美)』の意味を持つ。2015年度より活動を開始 した(上述)。設立当初は目標として『5年でなでしこリーグ参入』をかかげていたが、『時間をかけた育成』へ転換。セレクション等は行っているものの、現時点では設立以来外部からの補強は行われていない。
2016年度は、A(一軍)・Bチームに分かれて各リーグ戦に参加。全日本女子ユース (U-15)サッカー選手権大会で全国規模の大会デビューを果たした。また、札幌市民体育大会サッカー大会(一般女子の部)にて初優勝し、チーム初のタイトル獲得となった。
2017年度は、所属選手の一部がU-16世代に入り、U-18カテゴリーの試合にも参加。Bチームが参戦している札幌なでしこリーグにて初優勝し、チーム初のリーグタイトル獲得となった。
2018年度は、北海道コンサドーレ札幌が、Jリーグクラブ初となる女子単独U-12チームを設立し札幌地区のカップ・リーグ戦に参加。このチームが将来的に当チームの下部組織的な役割を果たす事が期待されている。
2019年度は、社会人世代が加入し、初めて全世代が揃う事となった。
2020年度は、皇后杯北海道予選で2位となったものの、優勝チームの出場辞退による代替出場チームとなり、これが皇后杯初出場となった。
○ スタッフ・所属選手
○ 成績
年度 リーグ チーム数 試合数 勝点 勝 分 敗 得点 失点 得失差 リーグ順位 皇后杯 監督
2015 札幌地区 8 7 18 6 0 1 2位 予選敗退 宗像訓子
2016 北海道 6 10 6 2 0 8 5位 予選敗退
2017 6 10 6 2 0 8 14 29
15 5位 予選敗退
2018 7 9 16 5 1 3 21 16 +5 3位 地域予選敗退 浮田あきな
2019 6 10 12 3 3 4 15 22
7 4位 地域予選敗退
2020 6 3
2 0 1 4 5
1 2位 1回戦敗退。監督は吉田仁。5月19日のメンバー追加を経て、9名の選手で活動を開始した。
9月24日、同じくJリーククラブを母体とするAC長野パルセイロバドミントンクラブとの交流戦を開催。
2019年、2部リーグに当たるS/JリーグII昇格を決める。
○ スタッフ・所属選手
◇ 監督
・ 吉田仁
◇ 所属選手
・ 選手一覧 参照
○ 過去の主な所属選手
・ 高階知也
・ 竹内宏気
○ 成績
◇2017年度
・ 第67回全日本実業団バドミントン選手権大会2回戦
・ 第71回全日本総合バドミントン選手権大会ダブルス予選2回戦(竹内宏気・大越泉)
・ チャレンジリーグ男子2部優勝
◇2018年度
・ 第68回全日本実業団バドミントン選手権大会準々決勝
・ 第61回全日本社会人バドミントン選手権大会シングルス4回戦(三枝力起)
・ チャレンジリーグ男子1部優勝
◇2019年度
・ 第73回全日本総合バドミントン選手権大会
・ ダブルス本戦1回戦(大越泉・三浦將誓)
・ シングルス本戦1回戦(三枝力起)
・ 混合ダブルス本戦1回戦(大越泉・與猶くるみ(ヨネックス))
・ S/JリーグII準優勝
◎ 北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム
2018年8月1日、『北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム』として発足。
母体となる「4REAL」は2012年に札幌市で設立され、2017年からは北見市移転し、同年と翌2018年に日本選手権準優勝を果たす。
トリノ・バンクーバー五輪女子日本代表監督だった阿部晋也を始めとする同チームの4名にSC軽井沢クラブの一員として平昌五輪に出場した清水徹郎が加入。練習拠点は引き続き北見のままする。
チームの初戦は8月2日から5日まで開かれたどうぎんカーリングクラシック2018。
パシフィックアジア選手権本大会でも日本男子として2年ぶりとなる優勝。
2019年日本選手権で4REAL時代含め初優勝。
同年、初出場となる世界選手権で3位決定戦で敗れメダルを逃すも2016年大会(SC軽井沢クラブ)と並ぶ日本男子最高タイとなる4位。セカンド谷田康真は大会オールスターに選ばれた。
2021年2月に行われた第38回日本カーリング選手権大会を優勝しコンサドーレは日本選手権三連覇を達成と同時に2022年の北京冬季五輪日本代表としての権利を獲得し、同年4月に行われる世界選手権に北京五輪出場をかけて出場する事となった。
2021年4月にカナダ・カルガリーで行われた世界選手権に出場。結果は6勝7敗の9位で終わった事で北京五輪出場枠の上位6か国に入る事が出来ず、北京五輪出場をかけて同年12月に行われる世界最終予選にまわる事となった。
2021年12月にオランダ・レーワルデンで行われた北京五輪・世界最終予選に出場。上位4か国が北京五輪への出場が出来るが、結果は3勝5敗の6位で終了し、チームの目標でもあった北京五輪出場は叶わなかった。
2022年3月31日をもってスキップを務めていた松村雄太がチームを退団。
2022年6月13日をもって谷田康真と相田晃輔がチームを退団。
2022年6月に選手補強のためのトライアウトを実施、同年7月に大内遥斗、敦賀爽太、鈴木実倫 の3名が新加入。
2023年4月30日をもって鈴木実倫がチームを退団。
2023年5月、長野五輪カーリング男子日本代表選手の敦賀信人が選手兼コーチに就任。
2024年2月に行われた第41回日本カーリング選手権大会で新体制としては初、チームとしては3年ぶりに優勝を果たした。スキップを務めた阿部は今大会の男子MVPにも選出された。
2024年4月、前年まで札幌国際大学に所属していた佐藤剣仁が新加入。
○ スタッフ・所属選手
◇ 所属選手
・ 清水徹郎(フォース)
・ 阿部晋也(サード・スキップ)
・ 大内遥斗(セカンド)
・ 敦賀爽太(リード)
・ 佐藤剣仁
・ 敦賀信人(リザーブ・コーチ)
◇ 過去の所属選手
・ 松村雄太
・ 谷田康真
・ 相田晃輔
・ 鈴木実倫
○ 成績
◇ 2018–19シーズン
・ :優勝
・ ワールドカップ 第2節:予選敗退
・ ワールドカーリングツアー(WCT)軽井沢国際:準優勝
・ 日本選手権:優勝
・ :4位
・ グランドスラム(GSOC)チャンピオンズカップ:予選敗退
◇ 2019–20シーズン
・ WCTどうぎんクラシック:優勝
・ :準優勝
・ GSOCナショナル:予選敗退
・ WCT軽井沢国際:優勝
・ 日本選手権:優勝
◇ 2020–21シーズン
・ 日本選手権:優勝
・ :9位
◇ 2021–22シーズン
・ 日本選手権:3位
◇ 2022–23シーズン
・ 日本選手権:3位
◇ 2023–24シーズン
・ 日本選手権:優勝
◎ コンサドールズ『月下美人』
60歳以上の女性によるシニアチアリーディングクラブ。当初はコンサドールズとともに試合を盛り上げる単発イベントだったが、2011年より通年スクールとして開講。
◎ コンサドーレパートナーアスリート
「北海道とともに世界へ」というスローガンを掲げ、このコンセプトに合致するサッカー以外の選手を「コンサドーレパートナーアスリート」と称してコンサドーレ北海道スポーツクラブが協力に当たる。第一号はトライアスロンの細田雄一選手。
・ 細田雄一(トライアスロン)
・ 茅原悠紀(ポートレース)
・ 加藤条治(スピードスケート)
・ 孫崎百世(ボートレース、釧路市出身)
● 国際試合
2011年6月に札幌市の姉妹都市の大田広域市で開催された「It's Daejeon国際サッカー大会」に出場。本大会がクラブ初の国際試合となる。
・ 親善試合
2017年7月にタイでムアントンと親善試合を行った。試合は1-0で敗北した。なお、チャナティップは前半は札幌の選手として後半はムアントンの選手として出場した。
● 提携クラブ
・ コーンケンFC (2013年締結)
・ ドンタム・ロンアンFC (2013年締結)
・ アレマ クロノスFC (2014年締結)
・ ジョホール・ダルル・タクジムFC (2016年締結)
・ シント=トロイデンVV (2019年締結)
● クラブ経営
◎ 北海道と札幌市からの融資と補助金
1998年、北海道と札幌市からそれぞれ5億円の融資を受けた。
1999年に、札幌市から毎年9000万円の補助金が開始された。2001年には、札幌ドームの年間3000万円近くする使用料を札幌市が負担し、補助金を間接的に受けるかたちとなった。2000年には、北海道からの補助金が開始された。北海道からの補助金は、2000年から2007年は毎年1億円、2008年からは毎年減少して2015年は6600万円となった。
同年4月28日付けで札幌市は、コンサドーレ札幌についての住民監査請求を受けている。その中で、貸付金や補助金等に係る札幌市の支出額全額(貸付金と補助金の合計で約17億円)が損害にあたるという主張がされた。監査請求の回答書には、全国のJリーグ31チームのうち21チームが自治体から補助金を受け、2007年だけの総額で約7億円が自治体からJリーグに補助金として支出されていることが記載された。
2012年、債務超過を解消するため8070万円の増資を行った。
◎ Jリーグライセンスへの対応
Jリーグライセンスで2014年末時点で債務超過がないことがリーグ戦参加資格の財務基準となり、超過債務状態のコンサドーレ札幌は2013年9月30日付けで、2014年度末までに債務超過を解消する方法についてJリーグクラブライセンス事務局に具体的に提出することが求められた。その後、コンサドーレ札幌は2013年度と2014年度の2年連続で単年度黒字を達成し、債務超過も解消した。
◎ 決算
○ 損益
年度 所属 広告料 入場料 物販 その他 出典
1996 JFL 465 1,257
792
793
1997 JFL 851 1,841
990
984
1998 J 1,088 332 421 125 209 1,669 843 307
581
970
1999 J2 1,047 331 303 150 264 1,415 642 226
368
215
2000 J2 1,192 397 420 177 197 1,358 545 216
166 75
2001 J1 1,867 517 710 273 367 1,936 798 257
69 158
2002 J1 1,794 570 711 160 353 2,016 853 196
222
87
2003 J2 1,572 416 481 242 133 301 1,881 740 224
309
194
2004 J2 1,375 422 378 206 57 312 1,235 318 202 140 357
年度 所属 広告料 入場料 物販 その他 事業費 出典
2005 J2 1,254 404 403 173
274 1,391 1,202 498 188
136 55
2006 J2 1,177 445 358 113 101 261 1,527 1,319 607 208
350
156
2007 J2 1,255 433 464 144 88 214 1,442 1,214 537 228
187 6
2008 J1 1,618 605 520 261 106 232 1,770 1,497 787 273
152
28
2009 J2 1,548 561 355 118 71 514 1,683 1,437 699 246
135
42
2010 J2 1,132 440 305 107 65 280 1,366 1,119 500 247
234
116
年度 所属 広告料 入場料 物販 その他 物販 出典
2011 J2 1,297 399 310 102 41 69 445 1,383 513 205 166 56 0 67 443
86 17
2012 J1 1,347 475 397 209 44 69 222 1,468 495 254 176 58 0 71 485
121
38
2013 J2 1,071 432 330 103 54 77 152 1,236 359 212 176 59 0 70 430
165 6
2014 J2 1,328 589 390 103 31 90 215 1,374 430 243 162 57 0 71 482
46 47
2015 J2 1,420 613 424 100 20 101 263 1,536 550 271 173 53 0 81 489
116 3
2016 J2 1,902 882 457 107 22 173 261 1,978 703 285 205 63 0 142 580
76 0
2017 J1 2,676 1,070 622 488 25 183 288 2,685 1,206 351 214 63 0 161 690
9 33
2018 J1 2,988 1,306 636 392 25 189 440 3,233 1,502 327 268 168 0 143 825
254
165
2019 J1 3,599 1,440 779 585 26 259 510 3,826 1,698 376 261 68 0 188 1,235
227
149
2020 J1 3,096 1,736 244 411 26 271 480 3,487 1,614 211 269 58 0 189 1,146
391
271
2021 J1 3,392 1,445 440 434 25 329 719 3,705 1,660 313 287 50 0 258 1,137
313
19
2022 J1 3,605 1,488 446 446 27 295 719 3,576 1,814 504 444 187 0 239 939
909
717
金額の単位: 百万円
・ 2005年から2010年の人件費は事業費に含まれる。
・ 2016年は、決算日が12月31日がら1月31日へ変更となったため、13ヶ月の変則決算期間
○ 資産
年度 純資産 累積損益 資本金 出典
1996
707
793 1,500
◎ MV
One Hokkaido Project「私たちの道」(宮澤裕樹、荒野拓馬、進藤亮佑が参加)
● シーズン前キャンプ地
チーム創設時から現在までのキャンプ地の変遷は以下のとおり。
年 width=140 キャンプ地 width=220 場所 対戦相手(勝敗)
1996 オーストラリア
神奈川県横浜市
1997 宮崎県綾町
オーストラリア
1998 メキシコ プエブラユース(2-0○)
パナマ ラベ・ウニードス(2-0○)、 パナマリーグ選抜(2-1○)
静岡県
1999 沖縄県石垣市 神戸(0-2●)
高知県春野町
愛知県豊川市 シロキ工業SEGグラウンド
2000 オーストラリア キャンベラ選抜(3-3△)、 カンバーランド(6-0○)、V川崎(0-2●)、 サウスオーストラリア州選抜(1-0○)、 広島(1-0○)、 市原(2-0○)
静岡県
宮崎県
2001 オーストラリア
静岡県御殿場市 全北(2-2△)、 横浜FC(1-0○)
宮崎県
2002 オーストラリア 南オーストラリア州選抜(4-0○)、 アデレード・ブルーイーグルス(1-0○) 、 アデレードシティフォース(1-1△)、 東京V(0-0△)
宮崎県宮崎市 シーガイア 阪南大学(2-2△)、 城南(3-0○) 、 宮崎(4-4△)、 南国高知FC(4-0○)
高知県高知市 春野運動公園陸上競技場
2003 オーストラリア
鹿児島県指宿市 京セラ川内FC(2-0○)、 鹿児島(1-0○)、 鹿屋体育大学(4-0○,3-0○) 、 本田技研(2-1○)、 福岡(1-1○)、 流通経済大学(5-0○,3-0○)
2004 グアム グアム代表(7-0○)、 東京V(0-1●)
鹿児島県指宿市 柏(0-1●,0-1●)、 名古屋(0-3●)、 佐川印刷(2-2△)、 本田技研(0-0△)、 静岡産業大学2-0○) 、 新潟(0-1●)
2005 静岡県静岡市 J-STEP
鹿児島県指宿市 京都(0-2●,0-1●)、 城南(1-1△,1-3●,1-1△)、 熊本(0-0△,0-0△,1-2●)
静岡県沼津市 愛鷹広域公園多目的競技場 磐田(2-1○,0-1●)
2006 宮崎県宮崎市 国際海浜エントランスプラザ ホンダロック(6-3○)、 福岡(2-1○) 、 川崎(1-2●) 、 横浜FM(1-1△)、 甲府(2-3●)
熊本県熊本市 KK WING 横浜FC(3-0○) 、 水原(0-2●) 、 熊本(8-2○)
鹿児島県薩摩町 インターナショナルゴルフリゾート京セラ 広島(2-3●)、 鹿屋体育大学(4-1○) 、 鹿児島(2-1○)
2007
沖縄県国頭村 ふれあい広場
赤間総合運動公園
熊本県熊本市 KK WING 川崎(2-2△)、 城南(4-4△)、 水原(3-1○)、 甲府(1-1△)、 神戸(2-0○)、国民銀行(2-2△)、 U-22日本代表(1-0○)、福岡(1-1△) 、NW北九州(2-2△)
2008 グアム レオパレスリゾート・グアム 仁川(1-1△,2-2△)、 FC東京(1-1△)、 大宮(0-2●)、 新潟(1-1△)
熊本県熊本市 KK WING 水原(0-4●)、 上海申花(2-2△,0-0△)、 鳥栖(0-1●,0-1●)、 福岡(3-2○)、 福岡大学(1-1△)、 熊本(2-1○)
2009 グアム レオパレスリゾート・グアム 大宮(1-0○)、 神戸(2-2△)
熊本県熊本市 KK WING 清水(0-2●)、 浦項(3-2○,0-1●)、 FC東京(2-1○)、 NW北九州(2-1○)
2010 グアム レオパレスリゾート・グアム 大宮(1-2●)、 柏(0-2●)
熊本県熊本市 KK WING 鹿屋体育大学(4-0○)、 神戸(1-2●)、 大分(2-2△)
2011 グアム レオパレスリゾート・グアム 大宮(1-4●)、 柏(2-2△)
熊本県熊本市 KK WING 熊本(3-3△)、 仙台(0-4●)、 大分(3-2○)
2012 グアム レオパレスリゾート・グアム 仁川(0-1●)
熊本県熊本市 KK WING 北九州(1-2●)、 関西大学(2-1○)、 福岡(0-0△) 、 大分(1-2●)、 鳥栖(4-0○)、 鹿屋体育大学(2-1○)
2013 北海道札幌市 サッポロ・イーワン・スタジアム
熊本県大津町 大津町運動公園 山口(3-3△)、 水原(2-4●)、 長崎(1-0○)、 仙台(1-0○)、 金沢(0-0△)、 熊本(1-1△)、仁川(1-3●)、 福岡(2-1○)、 福岡大学(3-1○)
2014 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 琉球大学(5-0○)
熊本県熊本市 うまスタ/ラグビー場 熊本(3-0○)、 山形(0-2●)、 鳥栖(2-4●)、 福岡大学(1-1△)、 仙台(1-2●)、 福岡大学(0-0△)、 東海大学(1-0○)
2015 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 川崎(1-1△)、 岐阜経済大学(9-2○)、 名古屋(0-5●)
熊本県大津町 大津町運動公園 町田(0-0△)、 長崎(1-2●)、 山口(3-0○)、 金沢(非公開)
2016 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 ニューイヤーカップ(沖縄ラウンド):3位 東京V(0-1●)、 FC東京(1-2●)、 琉球(4-2○)
練習試合:湘南(1-0○)、 川崎(1-0○)
熊本県大津町 大津町運動公園 北九州(2-0○)、 大分(1-2●)、 金沢(非公開 ○)、 山口(3-2○)
2017 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 ニューイヤーカップ(沖縄ラウンド):優勝 千葉(0-0△)、 琉球(2-1○)
練習試合:沖縄国際大学(6-1○)、 江蘇蘇寧(0-2●)、 浦和(4-6●)
熊本県大津町 大津町運動公園 非公開(0-0△)、 福岡大学(1-1△)、 非公開(1-2●)、 非公開(0-0△)
2018 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 長崎(1-0○)、千葉(0-4●)、全北(0-0△)、浦和(0-5●)、琉球(8-3○)
ハワイ州ホノルル ハワイ大学マノア校
イオラニスクール 練習試合: バンクーバー(0-4●)、いわき(1-3●)
Pacific Rim Cup 2018:優勝 コロンバス(3-2○)、 バンクーバー(1-0○)
熊本県熊本市/大津町 熊本県民総合運動公園補助競技場
大津町運動公園 北九州(0-0△)、 宮崎(6-0○)
2019 タイ チエンマイ県 アルパイン・ゴルフリゾート・チェンマイ 練習試合: ランパーン(3-3△)、 チエンマイ(3-2○)
2019 Jリーグ アジアチャレンジinタイ: バンコク(5-1○)
沖縄県金武町 金武町陸上競技場 名古屋(3-4●)、東京V(5-1○)、琉球(6-2○)
熊本県熊本市 えがお健康スタジアム 非公開
2020 タイ チエンマイ県 アルパイン・ゴルフリゾート・チェンマイ プレー・ユナイテッド(5-3○)、蔚山現代(2-4●)、 チェンマイ(6-0○)、釜山(4-3○)
沖縄県金武町 金武町陸上競技場 琉球(3-7●)、川崎(5-11●)、FC東京(0-4●)
熊本県熊本市 熊本県民総合運動公園補助競技場 熊本(5-3○)、非公開、北九州(3-5●)
2021 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 沖縄SV(2-0○)、千葉(1-0○)、京都(3-3△)、浦和(4-1○)、G大阪(4-1○)
熊本県熊本市 えがお健康スタジアム 川崎(3-14●)
2022 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 長崎(1-2●)、非公開、FC東京(非公開)、FCセリオーレ(非公開)
熊本県熊本市 大津町運動公園 熊本(6-3○)
2023 沖縄県金武町 金武町陸上競技場 町田(1-2●)、FC東京(非公開)、長崎(2-5●)、名古屋(1-5●)
熊本県熊本市 大津町運動公園
「北海道コンサドーレ札幌」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/)
2025年4月4日9時(日本時間)現在での最新版を取得

![北海道コンサドーレ札幌公式グラフ(2020) [ 北海道新聞社 ] 1,430円](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0093/9784867210093.jpg?_ex=64x64)
















![北海道コンサドーレ札幌 シーズンレビュー 2023[DVD] / サッカー 6,930円](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/neowing-r/cabinet/lib01/no_img.gif?_ex=64x64)
![北海道コンサドーレ札幌 シーズンレビュー2020(Blu-ray Disc) [ 北海道コンサドーレ札幌 ] 5,544円](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=64x64)





![[DVD] 北海道コンサドーレ札幌 『 HOKKAIDO CONSADOLE SAPPORO SEASON REVIEW 2020』[DSSV-520] 5,830円](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/felista/cabinet/kita/dssv-520.jpg?_ex=64x64)
![北海道コンサドーレ札幌 シーズンレビュー2020 [ 北海道コンサドーレ札幌 ] 4,997円](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/noimage_01.gif?_ex=64x64)



好き嫌い決勝
好き嫌い準決勝
好き嫌い準々決勝
好き嫌い7位決定戦
好き嫌いTOP10圏内確定戦
サッカークラブの無作為ピックアップ
Powered by

