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コンサドーレ札幌


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北海道コンサドーレ札幌(ほっかいどうコンサドーレさっぽろ)は、日本の札幌市を中心とする北海道をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。

● 概要
1935年創部の東芝堀川町サッカー部が前身。

◎ フロント


● 歴史


◎ 前身

・ 東芝堀川町サッカー部 (1935年 - 1979年)
・ 東芝サッカー部 (1980年 - 1995年)
◇移転経緯 :Jリーグブームの高まりを受け1993年10月に札幌青年会議所が中心となり、Jリーグチーム誘致に向けた誘致推進特別委員会を設置して署名活動を開始、1994年1月27日には誘致活動母体となる「札幌SJクラブ」を立ち上げ9月22日までに約31万人の署名を集めた。1995年3月25日には官民の代表を集めた「Jリーグ札幌ホームタウンチーム設立推進協議会」を設立、その後プロ化や実業団チームとしての存続に消極的だった東芝サッカー部に札幌への移転を提案し、同年7月に「札幌フットボール設立企画」を発足させる。1996年1月11日に東芝サッカー部の札幌移転を正式発表、2月8日に日本サッカー協会が移転を正式承認し、3月2日に新チーム名「コンサドーレ札幌」を発表。同年4月に運営会社「北海道フットボールクラブ」を設立した。

◎ 1996年 - 1997年(旧JFL)

○ 1996年

 代表  大会名  開催国/年  選手名  備考
 A代表    FIFAワールドカップ   2014   ジェイド・ノース  2012年、アジア4次予選(最終予選)に選出。
  2018   チャナティップ  2017年、アジア3次予選(最終予選)に選出。
  2022   チャナティップ、 ク・ソンユン、 鈴木武蔵  2019年、アジア2次予選に選出。
  2026   スパチョーク   2023年、アジア2次予選に選出。
   コパ・アメリカ   1999   吉原宏太  
  2019   菅大輝  
   EAFF E-1サッカー選手権   2015   ク・ソンユン  
  2019   ク・ソンユン、 鈴木武蔵、 菅大輝、 田中駿汰  菅は追加招集、田中は特別指定選手(2020年より加入内定)
   AFCアジアカップ   2015   レ・コン・ビン  2013年、予選に選出。
  2019   チャナティップ  
  東南アジアサッカー選手権   2021   チャナティップ  
   国際親善試合   2019   チャナティップ、 ク・ソンユン、 鈴木武蔵、 進藤亮佑  
  2021   小柏剛  
  2022   スパチョーク、 ク・ソンユン  

 代表  大会名  開催国/年  選手名  備考
 U-23代表    オリンピック   2000   吉原宏太  1999年、アジア1次予選、本大会のバックアップメンバーに選出。
  2016   ク・ソンユン、 荒野拓馬  2015年、荒野はアジア1次予選に選出。
   AFC U23アジアカップ
(旧AFC U-23選手権)   2016   ク・ソンユン、 荒野拓馬  2015年、荒野は予選に選出。
  2018   三好康児  本大会に選出。2015年の予選は川崎の選手として選出。
  2020   岩崎悠人、 菅大輝、 田中駿汰  岩崎は2019年の予選に選出。菅と田中は2020年の本大会に選出。
  2022   中島大嘉  本大会に選出。
   トゥーロン国際大会   2002   藤ヶ谷陽介、 山瀬功治  
  2018   三好康児、 菅大輝  
  2019   岩崎悠人  
   アジア競技大会   2002   藤ヶ谷陽介  
  2014   荒野拓馬  
  2018   三好康児  
  2023   馬場晴也  

 代表  大会名  開催国/年  選手名  備考
 U-20代表    FIFA U-20ワールドカップ
(FIFAワールドユース選手権)   2001   藤ヶ谷陽介、 山瀬功治  
  2003   今野泰幸  
  2007   藤田征也  
   AFC U-19選手権
(AFCユース選手権)   2000   藤ヶ谷陽介、 山瀬功治  
  2002   今野泰幸  
  2008   宮澤裕樹  
  2010   古田寛幸  
  2012   奈良竜樹、 榊翔太  
  2014   内山裕貴  
  ジャパンユースカップ   2001   今野泰幸  


● ホームスタジアム
ホームスタジアムは札幌ドームである。過去のホームゲーム開催スタジアムは『北海道コンサドーレ札幌の年度別成績一覧ホームゲームの入場者数・主催試合数(年度別・会場別)』を参照。 Jリーグ加盟後に開催したのは札幌厚別公園競技場(札幌厚別)、室蘭市入江運動公園陸上競技場および函館市千代台公園陸上競技場であるが、函館では2016年に5年ぶりのホームゲームを開催した一方、室蘭では2012年から開催されていない。 コンサドーレ札幌発足当初よりホームスタジアムとしていた札幌厚別も、のちにJリーグの基準(Jリーグクラブライセンス制度)を満たさないこととなり、2014年からはJリーグからの許諾を得た特例開催の扱いで数試合に制限して実施しており、Jリーグから2014年度のJ1ライセンス交付時に、札幌厚別の改善計画案について書面での提出を求める「制裁」を受けていた。 2015年から登録上のホームスタジアムは札幌ドームのみとなっており。その後発表された2023年度の試合日程にて、札幌ドームではコンサドーレのホームゲームのうちJ1の15試合とルヴァンの予選リーグ3試合の18試合(J1の1試合のみ厚別、残り1試合は会場調整中) を行う予定となった。 札幌ドームは2023年からファイターズの本拠地移転に伴い、コンサドーレの専用スタジアムに事実上なることから、2022年に札幌ドームの運営会社とホームタウン連携協定を締結。経費削減のため、一旦宮の沢白い恋人サッカー場のクラブハウスに移転していたクラブ事務所を同6月の予定で2014年以来7年ぶりに札幌ドームの敷地内に戻すことになった。 また厚別は2024年度から2年間の予定でスタンドなど老朽化所の全面改修を行う関係で閉鎖 されるため、2024年度以後は札幌ドームのみで主管試合を行う予定である。
◇ 道外での公式戦ホームゲーム 札幌厚別の改修工事(1996年、1998年)、冬季間の積雪による競技場閉鎖、ナイトマッチ用の照明設備が備えられていない等の理由により、道外で公式戦のホームゲームを開催したことがある。 2001年と2002年の高知県での開催は、同年の最初のホームゲームだった。クラブは高知県を準ホームタウンとして定め、2002年には同県でキャンプも実施した。札幌(新千歳空港)と高知(高知空港)を往復するチャーター航空機利用ツアーなども実施したが、入場者数が伸び悩んだため、2002年限りで高知県との準ホームタウン関係を解消した。 なお2018年のJ1の終盤、コンサドーレにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場の可能性があった際(最終的には出場権は得られなかった)、2月のホームゲーム を札幌ドームであっても開催できず、北海道外でのホームゲーム開催となる可能性が示されていた。
 年  会場   試合日  対戦チーム  勝敗  入場者数
  1996  町田  5月5日  JFL 第3節  コスモ四日市  1-2 ●   966
 平塚  5月16日  JFL 第5節  甲府  2-1 ○   615
  1997  長崎県立  3月15日   ナビスコ杯予選  V川崎  2-2 △   4,823
 長良川  3月26日  横浜M  1-2 ●   2,913
 水前寺  3月29日  G大阪  1-0 ○   2,881
  1998   仙台ス  3月25日  J 1st 第2節  鹿島  1-3 ●   14,682
 4月15日  J 1st 第6節  浦和  2-0 ○   12,171
 2001   高知陸  3月17日  J1 1st 第2節  柏  2-1 ○   6,276
 2002  3月2日  J1 1st 第2節  仙台  0-1 ●   7,236
 2007  西が丘  4月11日  J2 第8節  福岡  0-0 △   2,161

◇ スタジアム観戦マナーについて

◎ ホームゲーム入場者数・主催試合数など

・ リーグ戦
 ・ 入場者数(年度別・最多/最少入場者数)
 ・ 開幕戦・最終戦
 ・ 入場者数・主催試合数(年度別・会場別)
・ Jリーグカップ戦
 ・ 入場者数・試合会場

◎ スタジアムDJ

・ FMノースウェーブ DJ
 ・ タック・ハーシー (1996- )
 ・ GUCHY/グッチー (1996- )
 ・ 潮音 (1996- )
・ AIR-G' DJ
 ・ 高山秀毅 (2010- )
・ FM-JAGA DJ
 ・ 栗谷昌宏(不明)

◎ 入場曲

・ Moon Over The Castle - ホームゲーム入場曲(演奏者:ANDY'S、1997年)TVゲーム『グランツーリスモ』と同じ曲としても知られるが曲調が多少異なる。

◎ 配布物

・ マッチデープログラム ホーム全試合会場入り口にて無料配布。2021シーズンは配布はせず、クラブのホームページ上にてデジタル版を配信。
 ・ 2003年 - 2005年 : MATCH DAY PROGRAM
 ・ 2006年 - 2008年 : kattare-カッターレ-
 ・ 2009年 : -アカクロ-
 ・ 2010年 - 2015年 : VOCS-ヴォックス-
 ・ 2016年 - 現在 : Matchday PROGRAM

● ユニフォーム

 
 カラー  シャツ  パンツ  ストッキング
 FP(1st)  赤×黒  黒  黒
 FP(2nd)  オリーブカーキ  オリーブカーキ  オリーブカーキ
 FP(3rd)  アイスグレー  アイスグレー  アイスグレー
 GK(1st)  黒×グレー  黒  グレー
 GK(2nd)  緑  緑  緑
 GK(3rd)  黄  黄  黄

   
   
 掲出箇所  スポンサー名  表記  掲出年  備考
胸  石屋製菓  ISHIYA  1998年
2002年 - 2007年
2010年 -   1997年は袖
1999年 - 2001年、2008年 - 2009年は背中上部
1998年 - 2018年は「白い恋人」
2019年 - 2020年、2022年 - は「ISHIYA」表記
2021年は1st・2ndは「ISHIYA」、3rdは「白い恋人」表記
 鎖骨  あいプラングループ  あいプラン  2023年 -   左側に表記
2016年7月 - 2017年は背中下部
2018年 - 2022年は背中上部
2016年7月 - 2017年は1stは「あいプラン」、2ndは「あいプラングループ 日本互助会」表記
2018年 - 2020年、2022年 - は「あいプラン」表記
2021年 - 2022年は1st・3rdは「あいプラン」、2ndは「AIPLAN」表記
 片桐企業グループ  KATAGIRI  2024年 -   右側に表記
背中上部  レオファン リミテッド  レオファン  2023年 -   
背中下部  ダイアモンドヘッド  Diamond head  2018年 -   
袖  ソリューションプラス  SolutionPlus  2024年 -   
パンツ前面  なし 
 
  
パンツ背面  サッポロビール  CLASSIC サッポロクラシック(1st)
☆SAPPORO(2nd・3rd)  2024年 -   1999年 - 2001年は胸
1997年 - 1998年、2002年 - 2007年、2010年 - 2016年は背中上部
2008年 - 2009年、2017年 - 2023年は袖
1996年 - 2004年は「サッポロビール」表記
1st、2ndで分割表記は2014年 -


◎ ユニフォームサプライヤーの遍歴

・ 1996年 - 1998年:プーマ
・ 1999年 - 2005年:アディダス
・ 2006年 - 2020年:カッパ
・ 2021年 - 現在:ミズノ

◎ 歴代ユニフォーム

         
         
         
         
     
         

         
         
         
         
     
         

         
       
          


◎ 歴代ユニフォームスポンサー表記

  年度   箇所   サプライヤー
 胸  鎖骨左  鎖骨右  背中上部  背中下部  袖  パンツ前面  パンツ背面
 1996   HUDSON    解禁前  TOSHIBA   解禁前  サッポロビール  
   解禁前   PUMA
 1997   サッポロビール  白い恋人
 1998  白い恋人   JALグループ
 1999   サッポロビール   白い恋人   adidas
 2000   JAL
 2001
 2002   白い恋人   サッポロビール   JR北海道
 2003
 2004
 2005   ☆
SAPPORO
 2006   Kappa
 2007
 2008   ニトリ   白い恋人   ☆
SAPPORO   JAL
 2009
 2010   白い恋人   ☆
SAPPORO  ニトリ
 2011 

 2012   JA北海道
 2013
 2014   CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)

SAPPORO
(2nd)
 2015
 2016 
/
あいプラン
(1st)
あいプラングループ
日本互助会
(2nd)
 2017  F-Power  あいプラン
(1st)
あいプラングループ
日本互助会
(2nd)   CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)

SAPPORO
(2nd)
 2018  F-Power   トーホウリゾート   あいプラン   Diamond head
 2019   ISHIYA  
 

 2020  TOHO
RESORT   CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)

SAPPORO
(2nd・3rd)  

 2021  ISHIYA
(1st・2nd)
白い恋人
(3rd)  
   あいプラン
(1st・3rd)
AIPLAN
(2nd)  札幌ドーム
(1st)  札幌ドーム
(2nd・3rd)   Mizuno
 2022   ISHIYA  

 2023   あいプラン 
   レオファン
 2024  KATAGIRI  SolutionPlus 
  CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)

SAPPORO
(2nd・3rd)


● スポンサー


◎ オフィシャルトップパートナー

・ 石屋製菓株式会社
・ あいプラングループ
・ ダイアモンドヘッド株式会社
・ ミズノ株式会社
・ レオファンリミテッド
・ サッポロビール株式会社
・ 片桐企業グループ
・ 株式会社北海道新聞社
・ 日本航空株式会社
・ ソリューションプラス株式会社 2023年12月10日現在

● アカデミー
アカデミー(育成組織)として、以下のチームを保有している。
 カテゴリー   クラブ名
高校生年代   札幌U-18
(1997年4月)
中学生年代  札幌U-15
(1997年4月)   旭川U-15
(2004年4月)   釧路U-15
(2016年4月)   室蘭U-15
(2019年4月)
小学生年代  札幌U-12
(2002年4月)   東川U-12
(2017年4月)   釧路U-12
(2016年4月)   室蘭U-12
(2019年4月)

・ クラブ名は北海道コンサドーレを省略。
・ は設立年月。

◎ 歴史
クラブ創設の翌年1997年4月にトップチームが当時の練習場として使用されていた栗山町の藤野スポーツ広場を拠点として活動、札幌U-18、札幌U-15も同時に開設された。遠方から栗山町に通うユース選手のために、1998年4月にユース尞を栗山町に開設したが、2003年3月に活動拠点を札幌市東区東雁来に移すため栗山町のユース尞を閉鎖した。同年5月に活動拠点を栗山町から東雁来に移しユース専用の東雁来グラウンドを開設。2005年3月に札幌市西区に選手寮「しまふく寮」が開設され、トップ選手と混ざり一部のユース選手が入寮した。同年6月にクラブパートナーでもある進藤病院の院長が練習場運営会社ジャパンスポーツラボを設立し、上川郡東川町に練習場「コンサフィールド東川」を開設した。2016年に釧路で活動していたR・シュペルブ釧路を母体として釧路U-15、釧路U-12を開設し合同でアカデミー活動を開始。2017年4月に東川U-12を発足し。2019年4月に室蘭U-15、室蘭U-12が発足し、現在活動しているジェネラーレ室蘭と合同で活動する。
◇ 全カテゴリースタッフ
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 アカデミーダイレクター   石川直樹  札幌マネジメントチーフ兼旭川・釧路・室蘭チーフ  2024年 -   2009-10、17-20はトップチーム選手
 アカデミーヘッドオブコーチ   財前恵一  札幌国際大学サッカー部監督  2017年 -   
 アカデミーオペレーション   堀井健仁  札幌U-8~7担当(札幌U-9コーチ兼任)  2024年 -   札幌U-10~7雁来会場担当兼任
 アカデミーサポートスタッフ   青山剛  札幌U-12・U-15チーフ兼ヘッドオブコーチ  2024年 -   
 アカデミートレーナー   松倉裕樹  仁陽会 西岡第一病院  2022年 -   
 アカデミーフィジカルコーチ   山田修市  仁陽会 西岡第一病院  2023年 -   
 アカデミーGKコーチチーフ   阿部勝弘  GKコーチ(札幌U-15~13担当)  2018年 -   GKコーチ(U-18担当)兼任


◎ 札幌U-18

  2012年12月24日 第20回Jリーグユース選手権大会 vsG大阪ユース戦(長居スタジアム)の決勝スターティングメンバー。数字は背番号、(C)はキャプテン。
高円宮杯U-18サッカーリーグ2011 プレミアリーグは奈良竜樹や榊翔太らを擁して 優勝し初代王者となった。これにより出場したチャンピオンシップは準優勝。2012年のJリーグユース選手権大会で北海道のサッカーのチームとして初めて全国大会を制した。
・ 創設年:1997年
・ 本拠地:札幌市東区東雁来
・ 練習場:東雁来グラウンド、札幌サッカーアミューズメントパーク
◇ 所属選手
◇ スタッフ(2024年)
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 U-18チーフ兼U-18担当(コーチ)   倉持卓史  札幌U-10担当  2024年 -   
 U-18担当(監督)   森下仁之  バレイン下関FC監督  2020年 -   
 U-18担当(コーチ)   大野貴史  札幌U-15,U-14担当  2023年 -   1997-2000はトップチーム選手
 U-18担当(コーチ)   柴田慎吾  札幌U-15担当  2024年 -   2008-09はトップチーム選手
 U-18担当(GKコーチ)   阿部勝弘  札幌U-15~13担当(GKコーチ)  2024年 -   アカデミーGKコーチチーフ兼任

◇ 過去のスタッフ
○ 成績

  年度   リーグ戦   旧高円宮杯   クラブユース
選手権   Jユースカップ   U-18監督
 所属  試合  勝点  勝  分  敗  順位
 1997 
 
 
 
 
 
 
 
  GL敗退  GL敗退     保坂不二夫
 1998 
 
 
 
 
 
 
 
  GL敗退  GL敗退
 1999 
 
 
 
 
 
 
 
  GL敗退  GL敗退
 2000 
 
 
 
 
 
 
 
  GL敗退  ベスト16
 2001 
 
 
 
 
 
 
  ベスト16   準優勝  GL敗退     財前恵一
 2002 
 
 
 
 
 
 
  ベスト8   ベスト4  ベスト16
 2003   プリンスリーグ
北海道  7  19  6  1  0   優勝  GL敗退  GL敗退  GL敗退
 2004  7  19  6  1  0   優勝  GL敗退  GL敗退  GL敗退     四方田修平
 2005  9  19  6  1  2   優勝   準優勝  GL敗退  GL敗退
 2006  9  15  4  3  2  5位 
  GL敗退  GL敗退
 2007  9  25  8  1  0   優勝  ベスト16  GL敗退  GL敗退
 2008  9  27  9  0  0   優勝  ベスト16  GL敗退  GL敗退
 2009  9  23  7  2  0   優勝  GL敗退  ベスト8  GL敗退
 2010  7  19  6  1  0   優勝  ベスト8  GL敗退  ベスト16
  年度   リーグ戦   クラブユース
選手権   Jユースカップ   U-18監督
 所属  試合  勝点  勝  分  敗   順位
 2011   プレミアリーグ
イースト  18  35  10  5  3    優勝  ベスト8  ベスト8     四方田修平
 2012  18  30  9  3  6    2位  GL敗退   優勝
 2013  18  29  9  2  7   5位  ベスト8   ベスト4
 2014  18  20  5  5  8   8位   ベスト4  GL敗退
  2015   18   13   3   4   11    9位   ベスト8   ベスト16
    川口卓哉
 2016   プリンスリーグ
北海道  14  34  11  1  2    優勝  ベスト16  ベスト32
 2017  14  36  12  0  2    優勝  ベスト16  ベスト32
 2018  14  30  9  3  2    2位  GL敗退  ベスト8
 2019  14  34  11  1  2    優勝  ベスト16  ベスト32    財前恵一
 2020  6  15  5  0  1    2位  ベスト16  開催中止     森下仁之
 2021  14  39  13  0  1    優勝   準優勝  D組5位
 2022  14  24  7  3  4    3位  ベスト16  D組4位
 2023  14  33  11  0  3    2位  ベスト16  D組4位

◇主な全国大会結果 ベスト4以上を記載
・ 高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会
 ・準優勝:2005年
・ 高円宮杯U-18サッカーリーグ チャンピオンシップ
 ・ 準優勝:2011年
・ 高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ イースト
 ・ 優勝:2011年
 ・ 2位:2012年
・ 日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会
 ・準優勝:2001年、2021年
 ・ベスト4:2002年、2014年
・ Jリーグユース選手権大会
 ・ 優勝:2012年
 ・ ベスト4:2013年
◇ 主な北海道大会結果 ベスト4以上を記載
・ 北海道チャンピオンズスーパーリーグ
 ・ 優勝:2009年
・ 知事杯全道サッカー選手権大会
 ・ 準優勝:2010年
 ・ ベスト4:2008年、2012年 : 2013年よりプレミアリーグとの日程調整がつかず不参加。2015年より第2種(U-18)チームは出場不可。
○ 国際大会

・ 日・韓・中ジュニア交流競技会
 ・ 出場:2005年
・ ダラスカップ
 ・ 出場:2006年
・ ゴシアカップ
 ・ U18部 準優勝:2016年
 ・ U16部 準優勝:2013年
・ 国際スポーツ競技大会「アジアの子供たち」
 ・ 優勝:2016年
・ U-19ミャンマー国際招待ユース (KBZ Bank U19 Cup 2016)
 ・ 準優勝:2016年
・ U16 TOYO TIRES CUP 2019
 ・ 準優勝
 年  大会名  試合日  対戦相手  会場  結果  備考
  2006   ダラスカップ2006  GL第1戦(4月9日)  align=left  サントス・ラグナ  ピザハット・パーク・フィールド 7  1-5 ●  
 GL第2戦(4月10日)  align=left  アイントラハト・フランクフルト  リッチランド・カレッジ・フィールド 10  0-4 ●  
 GL第3戦(4月12日)  align=left  ブラックバーン・ローヴァーズFC  ピザハット・パーク・フィールド 7  2-1 ○  
  2013   ゴシアカップ2013
U-16部  GL第1戦(7月15日)  align=left    ヘーデン 4  5-0 ○  
 GL第2戦(7月16日)  align=left  ロバトス・フット   ゴシア・アリーナ  0-0 △  
 GL第3戦(7月17日)  align=left    4-0 ○  
 決勝T 1回戦(7月18日)  align=left    ヘーデン 4  7-0 ○  
 決勝T 2回戦(7月18日)  align=left  キネティック・アカデミー  ゴシア・アリーナ  5-0 ○  
 決勝T 3回戦(7月19日)  align=left    Harlanda 1  5-0 ○  
 決勝T 準々決勝(7月19日)  align=left    ヘーデン 4  3-0 ○  
 決勝T 準決勝(7月19日)  align=left  IFエルフスボリ  Slottskogsvallen  2-2 (5PK4) ○  
 決勝T 決勝(7月19日)  align=left  カンパラ・ジュニア  ゴシア・アリーナ  2-3 ●  
  2016   第6回国際スポーツ競技大会
「アジアの子供たち」  第1戦(7月7日)  align=left  極東選抜   ユノスト競技場  7-1 ○   
 GL第2戦(8月14日)  align=left  沈阳17中  23-0 ○  
 GL第3戦(8月15日)  align=left  无锡1中  12-0 ○  
 GL第4戦(8月16日)  align=left  Team Manarat  哥德足球公园A5  3-0 ○  不戦勝
 決勝T 準々決勝(8月17日)  align=left  CF Football Academy   哥德足球公园A4  17-0 ○  
 決勝T 準決勝(8月18日)  align=left  沈阳市回民中学  4-0 ○  
 決勝T 決勝(8月19日)  align=left  CSKH  哥德足球公园A3  1-1 (10PK11) ●  
  U-19ミャンマー国際招待ユース2016
(KBZ Bank U19 Cup 2016)  GL第1戦(8月22日)  align=left  U-19ミャンマー代表   マンダラーティエリースタジアム  4-1 ○  
 GL第2戦(8月24日)  align=left  U-19タイ代表  1-3 ●  
 GL第3戦(8月26日)  align=left  U-19ベトナム代表  1-1 △  
 決勝(8月28日)  align=left  U-19ベトナム代表  0-0 (4PK5) ●  
  2019   U16 TOYO TIRES CUP 2019  GL第1戦(6月9日)  align=left  ボルシアMG   デュッセルドルフ市内  4-1 ○   
 第2戦(12月9日)  align=left  シュトゥットガルト・キッカーズ  1-3 ●  
 第3戦(12月10日)  align=left  SGゾネンホフ・グロースアスパッハ  10-0 ○  
  2016   昌寧遠征  第1戦(12月27日)  align=left  釜山アイパークU-18  5-5 △  
 第2戦(12月28日)  align=left  FCソウルU-18  0-3 ●  
 第3戦(12月29日)  align=left  光州FC U-18  0-2 ●  
 第2戦(3月27日)  align=left  ボタフォゴU-18  3-6 ●
 第3戦(3月28日)  align=left  フラメンゴU-17  3-1 ○
 第4戦(3月30日)  align=left  ヴァスコ・ダ・ガマU-18  1-4 ●
 第5戦(3月31日)  align=left  フルミネンセU-20  3-2 ○
  2018   バルセロナ遠征  第1戦(3月28日)  align=left  BR10 SPORTS BRASIL  4-0 ○   
 第2戦(3月29日)  align=left  CF LLORET  6-1 ○
 第3戦(3月29日)  align=left  KS ACADEMY  6-0 ○
 第4戦(3月30日)  align=left  OPPSAL IF FOTBALL  3-1 ○
 第5戦(3月30日)  align=left  ジローナU-18  0-0(PK4-5) ●


◎ 札幌U-15

・ 創設年:1997年
・ 本拠地:札幌市東区東雁来
・ 練習場:東雁来グラウンド
◇ 所属選手
◇ スタッフ(2024年)
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 札幌U-15チーフ兼U15担当   中村拓朗  札幌U-14担当  2024年 -   
 札幌U-14担当   森川拓巳  U-16担当  2024年 -   2001はトップチーム選手
 札幌U-13担当   藤田征也  徳島ヴォルティス選手  2023年 -   2005-10はトップチーム選手
 札幌U-15~13担当(GKコーチ)   高木貴弘  札幌U-18~16担当(GKコーチ)  2024年 -   トップチームGKコーチ兼任、2007-08、11-12はトップチーム選手

◇ 過去のスタッフ
○ 成績

  年度   所属   部   リーグ戦   高円宮杯
U-15   クラブユース
U-15   JFA
プレミアカップ   U-15監督
 試合  勝点  勝  分  敗  順位
 1997 
   
 
 
 
 
 
 
  北海道大会敗退  北海道大会敗退     三浦雅之
 1998 
   
 
 
 
 
 
 
  北海道大会敗退  北海道大会敗退
 1999 
   
 
 
 
 
 
  北海道大会敗退  北海道大会敗退  GL敗退
 2000 
   
 
 
 
 
 
  ベスト16  北海道大会敗退  GL敗退
 2001 
   
 
 
 
 
 
  ベスト8  GL敗退  GL敗退
 2002 
   
 
 
 
 
 
   準優勝  北海道大会敗退  北海道大会敗退
 2003 
   
 
 
 
 
 
   準優勝  北海道大会敗退  北海道大会敗退     森下仁之
 2004 
   
 
 
 
 
 
  ベスト16  ベスト8  北海道大会敗退
 2005 
   
 
 
 
 
 
  北海道大会敗退  ベスト16  北海道大会敗退
 2006 
   
 
 
 
 
 
  北海道大会敗退  GL敗退  北海道大会敗退
 2007   北海道
カブスリーグ   1部  7  21  7  0  0   優勝  北海道大会敗退  北海道大会敗退  北海道大会敗退     名塚善寛
 2008  9  27  9  0  0   優勝   ベスト4  ベスト16  北海道大会敗退
 2009  10  28  9  1  0   優勝   準優勝  ベスト8  北海道大会敗退
 2010  10  27  9  0  1   優勝  ベスト16  ベスト8  北海道大会敗退
 2011  15  39  13  0  2   優勝  ベスト32  ベスト8  北海道大会敗退
 2012  14  27  8  3  3   3位  北海道大会敗退  ベスト16  GL敗退
 2013  14  42  14  0  0   優勝  ベスト32  ベスト32  GL敗退     関浩二
 2014  14  35  11  2  1   優勝  ベスト16  ベスト8  GL敗退
 2015  14  38  12  2  0   優勝  ベスト32  ベスト16   準優勝    佐藤尽
 2016  14  38  12  2  0   優勝   準優勝   ベスト4   ベスト4     森川拓巳
 2017  14  31  10  1  3   2位  ベスト32  北海道大会敗退  GL敗退
 2018  14  40  13  1  0   優勝  ベスト32   ベスト4  GL敗退     柴田慎吾
 2019  14  36  11  3  0   優勝  ベスト8  ベスト16  

 2020  9  22  7  1  1   優勝  ベスト32  開催中止     砂川誠
 2021  6  9  3  0  3  5位  ベスト8  北海道大会敗退
 2022  18  47  15  2  1   優勝  ベスト16  GL敗退     柴田慎吾
 2023  18  48  16  0  2   優勝  ベスト32  GL敗退

◇主な全国大会結果 ベスト4以上を記載
・ 高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会
 ・ 準優勝:2002年、2003年
・ BOAL国際U-14大会
 ・出場:2017年、2019年
 年  大会名  試合日  対戦相手  会場  結果  備考
  2016   中国足協青少年足球U15冠軍杯賽  第1戦(11月18日)  align=left  新疆宋慶齡足校   武漢塔子湖体育中心体育場  9-1 ○  
 第2戦(11月19日)  align=left  成都棠中外校  1-0 ○  
 第3戦(11月21日)  align=left  山東魯能U15  2-1 ○  
 第4戦(11月23日)  align=left  水原三星U15  1-3 ●  
 第5戦(11月25日)  align=left  湖北足球協会U15  3-1 ○  
  2017   BOAL国際U-14大会  GL第1戦(8月18日)  align=left  AZアルクマール   ユリアナ・スポルトパルク  1-3 ●   
 GL第2戦(8月18日)  align=left  クラブ・ブリュージュ  0-0 △
 GL第3戦(8月19日)  align=left  スウィンドン・タウンFC  1-2 ●   
 GL第4戦(8月19日)  align=left  PSVアイントホーフェン  0-2 ●
 GL第5戦(8月19日)  align=left  ボルシア・ドルトムント  0-2 ●
 GL第6戦(8月19日)  align=left  チェルシーFC  1-0 ○   
 GL第7戦(8月19日)  align=left  ADOデン・ハーグ  0-1 ●
 順位決定戦(8月20日)  align=left  フェイエノールト  1-1 (2PK4) ●   
 順位決定戦(8月20日)  align=left  VfLヴォルフスブルク  0-0 (3PK4) ●
 順位決定戦(8月20日)  align=left  スウィンドン・タウンFC  4-0 ○  
  2019   BOAL国際U-14大会  GL第1戦(8月23日)  align=left  ブダペスト・ホンヴェードFC   ユリアナ・スポルトパルク  1-3 ●   
 GL第2戦(8月23日)  align=left  サウサンプトンFC  0-1 ●
 GL第3戦(8月24日)  align=left  クラブ・ブリュージュ  0-1 ●   
 GL第4戦(8月24日)  align=left  グラーヴェンザンデ  2-0 ○
 GL第5戦(8月24日)  align=left  スタッド・ブレスト29  0-0 △
 GL第6戦(8月24日)  align=left  アヤックス  0-4 ●
 GL第7戦(8月25日)  align=left  ブレンビーIF  0-2 ●
 GL第8戦(8月25日)  align=left  スパルタ・ロッテルダム  1-1 △
 順位決定戦(8月25日)  align=left  チェルシーFC  1-3 ●  



◎ 旭川U-15

・ 創設年:2004年
・ 本拠地:上川郡東川町
・ 練習場:コンサフィールド東川
◇ 所属選手
◇ スタッフ(2024年)
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 旭川チーフ兼GKコーチ(旭川・東川担当)   曵地裕哉  北海道十勝スカイアース選手  2022年 -   2009-13はトップチーム選手
 旭川U-15担当   山下泰明  旭川U-13担当  2023年 -   東川U12~7コーチ兼任
 旭川U-14担当   宮本恭兵  旭川U-13担当  2024年 -   東川U12~7コーチ兼任
 旭川U-13担当   喜多俊介  旭川U-14担当  2024年 -   東川U12~7コーチ兼任
 旭川U15~13担当   近藤将人     2023年 -   東川U-12担当兼任
 旭川U15~13担当   松山育司     2004年 -   東川U-10担当兼任


◇ 過去のスタッフ
○ 成績

  年度   所属   部   リーグ戦   高円宮杯
U-15   クラブユース
U-15   JFA
プレミアカップ   U-15監督
 試合  勝点  勝  分  敗  順位
 2004 
   
 
 
 
 
 
  旭川地区大会敗退  道央地区予選敗退 
     三浦雅之
 2005 
   
 
 
 
 
 
  道北ブロック大会敗退  北海道大会敗退 

 2006 
   
 
 
 
 
 
  北海道大会敗退  北海道大会敗退 

 2007 
   
 
 
 
 
 
  ベスト16  北海道大会敗退 
    賀谷英司
 2008   北海道
カブスリーグ  1部  9  13  4  1  4  6位  GL敗退  北海道大会敗退 
     佐藤尽
 2009   2部  10  13  4  1  5  4位  北海道大会敗退  北海道大会敗退 

 2010  10  18  5  3  2   優勝  北海道大会敗退  北海道大会敗退 

 2011  15  37  12  1  2   B組優勝  北海道大会敗退  北海道大会敗退 

 2012  1部  14  5  1  2  11  8位  北海道大会敗退  北海道大会敗退 

 2013  2部  14  31  10  1  3   2位  北海道大会敗退  北海道大会敗退 

 2014   1部  14  20  6  2  6  4位  北海道大会敗退  北海道大会敗退 

 2015  14  16  5  1  8  6位  北海道大会敗退  北海道大会敗退  北海道大会敗退    北原次郎
 2016  14  22  7  1  6   3位  北海道大会敗退  GL敗退 
     柴田慎吾
 2017  14  25  8  1  5  5位  北海道大会敗退  GL敗退  北海道大会敗退
 2018  14  28  9  1  4   2位  ベスト32  ベスト32 
     中三川哲治
 2019  14  27  9  0  5   3位  北海道大会敗退  北海道大会敗退    -
 2020  9  13  4  1  4  5位  北海道大会敗退  開催中止    中村拓朗
 2021  7  19  6  1  0   優勝  不参加  ベスト16
 2022  18  42  14  0  4   2位  ベスト32  GL敗退
 2023  18  22  7  1  10  7位  北海道大会敗退  北海道大会敗退   山下泰明

◇主な全国大会結果 ベスト4以上を記載
・ 全日本ユース(U-15)フットサル大会
 ・ 準優勝:2014年
 ・ ベスト4:2015年、2017年

◎ 釧路U-15
釧路市を本拠地とするR・シュペルブ釧路のU-15を母体にして合同でアカデミー活動。
・ 創設年:2016年
・ 本拠地:釧路市・釧路郡釧路町
・ 練習場:釧路町運動公園など
◇ スタッフ
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 釧路エリアチーフ   安田一行  ジュニアサッカースクール コーチ  2020年 -   釧路U-15、U-12担当兼任
 U-15担当(監督)   山内博志     2016年 -   
 U-15担当   中町正樹     2019年 -   
 U-15担当   高橋勇気     2019年 -   
 U-15担当   野瀬誉斗     2019年 -   
 U-15担当   寺倉良太     2019年 -   

○ 成績

  年度   所属   部   リーグ戦   高円宮杯
U-15   クラブユース
U-15   JFA
プレミアカップ   U-15監督
 試合  勝点  勝  分  敗  順位
 2016   北海道
カブスリーグ   道東  14  27  9  0  5   2位 
  北海道大会敗退 
    山内博志
 2017  14  42  14  0  0   優勝 
  北海道大会敗退 

 2018   2部  18  12  3  3  12  8位 
  北海道大会敗退 

 2019  18  37  12  1  5  4位 
  北海道大会敗退  

 2020  9  16  5  1  3  2位 
  開催中止
 2021                       


◎ 室蘭U-15
室蘭市を本拠地とするジェネラーレ室蘭スポーツクラブのU-15を母体にして合同でアカデミー活動。
・ 創設年:2019年
・ 本拠地:室蘭市
・ 練習場:室蘭市立旧鶴ヶ崎中グラウンド
◇ 所属選手
◇ スタッフ
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 室蘭エリアチーフ   清川浩行     2020年 -   室蘭U-15担当兼任
 U-15担当   米澤秀行     2019年 -   
 U-15担当   佐藤祐行  室蘭U-13担当  2020年 -   
 U-15担当   今利行  室蘭U-14担当  2020年 -   
 U-15担当   矢田信昭  室蘭U-12担当  2020年 -   
 GKコーチ   中村和広     2019年 -   
 GKコーチ   吉田英員     2019年 -   
 トレーナー   手塚祐規     2019年 -   
 トレーナー   高橋健人     2020年 -   

○ 成績

  年度   所属   部   リーグ戦   高円宮杯
U-15   クラブユース
U-15   U-15監督
 試合  勝点  勝  分  敗  順位
 2019   北海道
カブスリーグ  2部  18  45  14  3  1   優勝 
  北海道大会敗退    米澤秀行
 2020   1部  9  22  7  1  1   2位  ベスト32  開催中止
 2021                       


◎ 札幌U-12

・ 創設年:2002年
・ 本拠地:札幌市東区東雁来
・ 練習場:東雁来グラウンド
◇ 所属選手
◇ スタッフ
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 U-12担当   村井一俊  札幌U-14担当  2019年 -   
 U-11担当   飛澤開  ベアフット北海道U-12コーチ  2018年 -   
 U-10担当   鈴木健士  U-18コーチ  2017年 -   
 U-9担当   倉持卓史  U-18,17,16担当  2020年 -   
 U-8担当   堀井健仁  札幌U-12コーチ  2018年 -   アカデミースカウト兼任
 アカデミーグループGKコーチ(U-12,11,10,9担当)   相川雄介  北海道コンサドーレ札幌U-18GK コーチ  2017年 -   

◇ 過去のスタッフ
◇主な全国大会結果 ベスト4以上を記載
・ JFA 全日本U-12サッカー選手権大会
 ・ 準優勝:第41回(2017)
・ JFA 全日本U-12フットサル選手権大会
 ・ ベスト4:2017年

◎ 東川U-12

・ 創設年:2017年
・ 本拠地:上川郡東川町
・ 練習場:東川町ゆめ公園、コンサフィールド東川など
◇ 所属選手
◇ スタッフ
 役職  コーチ  前職  在職年  備考
 東川U-12担当(監督)   木崎拓也  札幌U-12コーチ  2017年 -   旭川エリアチーフ、旭川U-15コーチ兼任
 東川U-12担当(コーチ)   松山育司  旭川U-14担当)  2019年 -   
 アカデミーグループGKコーチ(旭川・東川担当)   花田倖基  北海道コンサドーレ札幌アカデミーGKコーチ  2018年 -   


◎ 釧路U-12
釧路市を本拠地とするR・シュペルブ釧路のU-12を母体にして合同でアカデミー活動。
・ 創設年:2016年
・ 本拠地:釧路市・釧路郡釧路町
・ 練習場:釧路町運動公園など

◎ アカデミー出身者


● コンサドーレ北海道スポーツクラブ
一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブは、株式会社北海道フットボールクラブ(当時)と、学習塾「明光義塾」で知られ、首都圏でサッカースクールも展開する株式会社明光ネットワークジャパンの出資により2014年に設立された一般社団法人による総合型地域スポーツクラブ。代表理事は北海道コンサドーレ札幌ゼネラルマネージャーの三上大勝が兼任。

◎ コンサドーレジュニアサッカースクール
2001年に北海道フットボールクラブ(当時)により開始。 2014年のコンサドーレ北海道スポーツクラブ設立と同時に移管された。
・ カテゴリー内訳:U-5・U-6(幼稚園クラス)、U-7・U-8(小学校1・2年生クラス)、U-9・U-10(小学校3・4年生クラス)、U-11・U-12(小学校5・6年生クラス)
  スクール   エリア   会場   活動場所   カテゴリー
 U-5/U-6  U-7/U-8  U-9/U-10  U-11/U-12
  札幌校   札幌  東雁来会場  札幌市東区  ○  ○  夏  夏
 イーワン会場  札幌市白石区  ○  ○  ○  ○
 ばんけい会場  札幌市中央区  ○  ○  ○  ○
 ほのか会場  札幌市手稲区  ○  ○ 
 

 吉田学園 SPORTS BOX会場  札幌市東区  ○  ○ 
 

 宮の沢会場  札幌市西区  夏  夏 
 

  道央  岩見沢会場  岩見沢市  ○  ○  ○ 

 恵庭会場  恵庭市  ○  ○  ○  ○
 室蘭会場  室蘭市  ○  ○  ○  ○
  旭川校   道北  東川会場  東川町  ○  ○  ○ 

 グリーンヒル会場  旭川市  ○  ○  冬 

 あつま~る会場  旭川市  冬  冬  冬 

 士別校  士別会場  士別市  夏  夏 
 

 釧路校   道東  釧路会場  釧路市、釧路町  ○  ○  ○  ○
 中標津校  中標津会場  中標津町  ○  ○ 
 

 根室校  根室会場  根室市 
  ○  ○ 


・ 「夏」:夏季限定の会場
・ 「冬」:冬季限定の会場
○ 主なコーチ

・ 吉原宏太(移管前の2013年就任)

◎ 北海道リラ・コンサドーレ
2014年に、コンサドーレ北海道スポーツクラブを運営母体として、女子サッカーチームが設立 された。チーム名は一般公募により、ライラックのフランス語で『リラ』に決まる。花言葉は『pride(誇り)・beauty(美)』の意味を持つ。2015年度より活動を開始 した(上述)。設立当初は目標として『5年でなでしこリーグ参入』をかかげていたが、『時間をかけた育成』へ転換。セレクション等は行っているものの、現時点では設立以来外部からの補強は行われていない。 2016年度は、A(一軍)・Bチームに分かれて各リーグ戦に参加。全日本女子ユース (U-15)サッカー選手権大会で全国規模の大会デビューを果たした。また、札幌市民体育大会サッカー大会(一般女子の部)にて初優勝し、チーム初のタイトル獲得となった。 2017年度は、所属選手の一部がU-16世代に入り、U-18カテゴリーの試合にも参加。Bチームが参戦している札幌なでしこリーグにて初優勝し、チーム初のリーグタイトル獲得となった。 2018年度は、北海道コンサドーレ札幌が、Jリーグクラブ初となる女子単独U-12チームを設立し札幌地区のカップ・リーグ戦に参加。このチームが将来的に当チームの下部組織的な役割を果たす事が期待されている。 2019年度は、社会人世代が加入し、初めて全世代が揃う事となった。 2020年度は、皇后杯北海道予選で2位となったものの、優勝チームの出場辞退による代替出場チームとなり、これが皇后杯初出場となった。
○ スタッフ・所属選手

○ 成績

 年度  リーグ  チーム数  試合  勝点  勝  分  敗  順位  皇后杯  他公式戦  監督
 2015  札幌地区  8  7  18  6  0  1   2位  
  
     宗像訓子
 2016   北海道   6   10  6  2  0  8   5位
 2017  6  2  0  8
 2018  7  9  16  5  1  3   3位     浮田あきな
 2019   6  10  12  3  3  4  4位
 2020  3 
  2  0  1   2位  1回戦敗退。監督は吉田仁。5月19日のメンバー追加を経て、9名の選手で活動を開始した。 9月24日、同じくJリーククラブを母体とするAC長野パルセイロバドミントンクラブとの交流戦を開催。 2019年、2部リーグに当たるS/JリーグII昇格を決める。
○ スタッフ・所属選手

◇ 監督
・ 吉田仁
◇ 所属選手
・ 選手一覧 参照
○ 過去の主な所属選手

・ 高階知也
・ 竹内宏気
○ 成績

◇2017年度
・ 第67回全日本実業団バドミントン選手権大会2回戦
・ 第71回全日本総合バドミントン選手権大会ダブルス予選2回戦(竹内宏気・大越泉)
・ チャレンジリーグ男子2部優勝
◇2018年度
・ 第68回全日本実業団バドミントン選手権大会準々決勝
・ 第61回全日本社会人バドミントン選手権大会シングルス4回戦(三枝力起)
・ チャレンジリーグ男子1部優勝
◇2019年度
・ 第73回全日本総合バドミントン選手権大会
 ・ ダブルス本戦1回戦(大越泉・三浦將誓)
 ・ シングルス本戦1回戦(三枝力起)
 ・ 混合ダブルス本戦1回戦(大越泉・與猶くるみ(ヨネックス))
・ S/JリーグII準優勝

◎ 北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム
2018年8月1日、『北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム』として発足。 母体となる「4REAL」は2012年に札幌市で設立され、2017年からは北見市移転し、同年と翌2018年に日本選手権準優勝を果たす。 トリノ・バンクーバー五輪女子日本代表監督だった阿部晋也を始めとする同チームの4名にSC軽井沢クラブの一員として平昌五輪に出場した清水徹郎が加入。練習拠点は引き続き北見のままする。 チームの初戦は8月2日から5日まで開かれたどうぎんカーリングクラシック2018。 パシフィックアジア選手権本大会でも日本男子として2年ぶりとなる優勝。 2019年日本選手権で4REAL時代含め初優勝。 同年、初出場となる世界選手権で3位決定戦で敗れメダルを逃すも2016年大会(SC軽井沢クラブ)と並ぶ日本男子最高タイとなる4位。セカンド谷田康真は大会オールスターに選ばれた。 2021年2月に行われた第38回日本カーリング選手権大会を優勝しコンサドーレは日本選手権三連覇を達成と同時に2022年の北京冬季五輪日本代表としての権利を獲得し、同年4月に行われる世界選手権に北京五輪出場をかけて出場する事となった。 2021年4月にカナダ・カルガリーで行われた世界選手権に出場。結果は6勝7敗の9位で終わった事で北京五輪出場枠の上位6か国に入る事が出来ず、北京五輪出場をかけて同年12月に行われる世界最終予選にまわる事となった。 2021年12月にオランダ・レーワルデンで行われた北京五輪・世界最終予選に出場。上位4か国が北京五輪への出場が出来るが、結果は3勝5敗の6位で終了し、チームの目標でもあった北京五輪出場は叶わなかった。 2022年3月31日をもってスキップを務めていた松村雄太がチームを退団。 2022年6月13日をもって谷田康真と相田晃輔がチームを退団。 2022年6月に選手補強のためのトライアウトを実施、同年7月に大内遥斗、敦賀爽太、鈴木実倫 の3名が新加入。 2023年4月30日をもって鈴木実倫がチームを退団。 2023年5月、長野五輪カーリング男子日本代表選手の敦賀信人が選手兼コーチに就任。 2024年2月に行われた第41回日本カーリング選手権大会で新体制としては初、チームとしては3年ぶりに優勝を果たした。スキップを務めた阿部は今大会の男子MVPにも選出された。
○ スタッフ・所属選手

◇ 所属選手
・ 清水徹郎(フォース)
・ 阿部晋也(サード・スキップ)
・ 大内遥斗(セカンド)
・ 敦賀爽太(リード)
・ 敦賀信人(リザーブ・コーチ)
◇ 過去の所属選手
・ 松村雄太
・ 谷田康真
・ 相田晃輔
・ 鈴木実倫
○ 成績

◇ 2018–19シーズン
・ :優勝
・ ワールドカップ 第2節:予選敗退
・ ワールドカーリングツアー(WCT)軽井沢国際:準優勝
・ 日本選手権:優勝
・ :4位
・ グランドスラム(GSOC)チャンピオンズカップ:予選敗退
◇ 2019–20シーズン
・ WCTどうぎんクラシック:優勝
・ :準優勝
・ GSOCナショナル:予選敗退
・ WCT軽井沢国際:優勝
・ 日本選手権:優勝
◇ 2020–21シーズン
・ 日本選手権:優勝
・ :9位
◇ 2021–22シーズン
・ 日本選手権:3位
◇ 2022–23シーズン
・ 日本選手権:3位
◇ 2023–24シーズン
・ 日本選手権:優勝

◎ コンサドールズ『月下美人』
60歳以上の女性によるシニアチアリーディングクラブ。当初はコンサドールズとともに試合を盛り上げる単発イベントだったが、2011年より通年スクールとして開講。

◎ コンサドーレパートナーアスリート
「北海道とともに世界へ」というスローガンを掲げ、このコンセプトに合致するサッカー以外の選手を「コンサドーレパートナーアスリート」と称してコンサドーレ北海道スポーツクラブが協力に当たる。第一号はトライアスロンの細田雄一選手。
・ 細田雄一(トライアスロン)
・ 茅原悠紀(ポートレース)
・ 加藤条治(スピードスケート)
・ 孫崎百世(ボートレース、釧路市出身)

● 国際試合
2011年6月に札幌市の姉妹都市の大田広域市で開催された「It's Daejeon国際サッカー大会」に出場。本大会がクラブ初の国際試合となる。
・ 親善試合 2017年7月にタイでムアントンと親善試合を行った。試合は1-0で敗北した。なお、チャナティップは前半は札幌の選手として後半はムアントンの選手として出場した。

● 提携クラブ

・ コーンケンFC (2013年締結)
・ ドンタム・ロンアンFC (2013年締結)
・ アレマ クロノスFC (2014年締結)
・ ジョホール・ダルル・タクジムFC (2016年締結)
・ シント=トロイデンVV (2019年締結)

● クラブ経営


◎ 北海道と札幌市からの融資と補助金
1998年、北海道と札幌市からそれぞれ5億円の融資を受けた。 1999年に、札幌市から毎年9000万円の補助金が開始された。2001年には、札幌ドームの年間3000万円近くする使用料を札幌市が負担し、補助金を間接的に受けるかたちとなった。2000年には、北海道からの補助金が開始された。北海道からの補助金は、2000年から2007年は毎年1億円、2008年からは毎年減少して2015年は6600万円となった。 同年4月28日付けで札幌市は、コンサドーレ札幌についての住民監査請求を受けている。その中で、貸付金や補助金等に係る札幌市の支出額全額(貸付金と補助金の合計で約17億円)が損害にあたるという主張がされた。監査請求の回答書には、全国のJリーグ31チームのうち21チームが自治体から補助金を受け、2007年だけの総額で約7億円が自治体からJリーグに補助金として支出されていることが記載された。 2012年、債務超過を解消するため8070万円の増資を行った。

◎ Jリーグライセンスへの対応
Jリーグライセンスで2014年末時点で債務超過がないことがリーグ戦参加資格の財務基準となり、超過債務状態のコンサドーレ札幌は2013年9月30日付けで、2014年度末までに債務超過を解消する方法についてJリーグクラブライセンス事務局に具体的に提出することが求められた。その後、コンサドーレ札幌は2013年度と2014年度の2年連続で単年度黒字を達成し、債務超過も解消した。

◎ 決算

○ 損益

 年度   所属      広告料   入場料      物販   その他                  出典
   1996    JFL    465                   1,257         
792   
793     
   1997    JFL    851                   1,841         
990   
984
   1998   J    1,088   332   421      125   209    1,669   843   307   
581   
970
   1999   J2    1,047   331   303      150   264    1,415   642   226   
368   
215
   2000    J2    1,192   397   420      177   197    1,358   545   216   
166    75
   2001   J1    1,867   517   710      273   367    1,936   798   257   
69    158
   2002    J1    1,794   570   711      160   353    2,016   853   196   
222   
87
   2003   J2    1,572   416   481   242   133   301    1,881   740   224   
309   
194
   2004    J2    1,375   422   378   206   57   312    1,235   318   202    140    357

 年度   所属      広告料   入場料      物販   その他      事業費               出典
   2005    J2     1,254   404   403   173  
  274     1,391   1,202   498   188   
136     55     
   2006    J2     1,177   445   358   113   101   261     1,527   1,319   607   208   
350   
156
   2007    J2     1,255   433   464   144   88   214     1,442   1,214   537   228   
187     6
   2008    J1     1,618   605   520   261   106   232     1,770   1,497   787   273   
152   
28
   2009    J2     1,548   561   355   118   71   514     1,683   1,437   699   246   
135   
42
   2010    J2     1,132   440   305   107   65   280     1,366   1,119   500   247   
234   
116

 年度   所属      広告料   入場料         物販   その他                     物販            出典
   2011    J2     1,297   399   310   102   41   69   445     1,383   513   205   166   56   0   67   443   
86     17    
   2012    J1     1,347   475   397   209   44   69   222     1,468   495   254   176   58   0   71   485   
121   
38
   2013    J2     1,071   432   330   103   54   77   152     1,236   359   212   176   59   0   70   430   
165     6
   2014    J2     1,328   589   390   103   31   90   215     1,374   430   243   162   57   0   71   482   
46     47
   2015    J2     1,420   613   424   100   20   101   263     1,536   550   271   173   53   0   81   489   
116     3
   2016    J2     1,902   882   457   107   22   173   261     1,978   703   285   205   63   0   142   580   
76     0
   2017    J1     2,676   1,070   622   488   25   183   288     2,685   1,206   351   214   63   0   161   690   
9     33
   2018    J1     2,988   1,306   636   392   25   189   440     3,233   1,502   327   268   168   0   143   825   
254   
165
   2019    J1     3,599   1,440  779  585  26  259  510    3,826   1,698  376  261  68  0  188  1,235  
227   
149
   2020    J1     3,096   1,736  244  411  26  271  480    3,487   1,614  211  269  58  0  189  1,146  
391   
271
   2021    J1     3,392   1,445  440  434  25  329  719    3,705   1,660  313  287  50  0  258  1,137  
313   
19
   2022    J1     3,605   1,488  446  446  27  295  719    3,576   1,814  504  444  187  0  239  939  
909   
717
金額の単位: 百万円
・ 2005年から2010年の人件費は事業費に含まれる。
・ 2016年は、決算日が12月31日がら1月31日へ変更となったため、13ヶ月の変則決算期間
○ 資産

 年度   純資産   累積損益   資本金   出典
   1996  
707  
793   1,500     

◎ MV
One Hokkaido Project「私たちの道」(宮澤裕樹、荒野拓馬、進藤亮佑が参加)

● シーズン前キャンプ地
チーム創設時から現在までのキャンプ地の変遷は以下のとおり。
 年  width=140 キャンプ地  width=220 場所  対戦相手(勝敗)
  1996  オーストラリア     
 神奈川県横浜市     
  1997  宮崎県綾町     
 オーストラリア     
  1998  メキシコ      プエブラユース(2-0○)
 パナマ     ラベ・ウニードス(2-0○)、 パナマリーグ選抜(2-1○)
 静岡県     
  1999  沖縄県石垣市     神戸(0-2●)
 高知県春野町     
 愛知県豊川市  シロキ工業SEGグラウンド  
  2000  オーストラリア     キャンベラ選抜(3-3△)、 カンバーランド(6-0○)、V川崎(0-2●)、 サウスオーストラリア州選抜(1-0○)、 広島(1-0○)、 市原(2-0○)
 静岡県     
 宮崎県     
  2001  オーストラリア     
 静岡県御殿場市     全北(2-2△)、 横浜FC(1-0○)
 宮崎県     
  2002  オーストラリア     南オーストラリア州選抜(4-0○)、 アデレード・ブルーイーグルス(1-0○) 、 アデレードシティフォース(1-1△)、 東京V(0-0△)
 宮崎県宮崎市  シーガイア  阪南大学(2-2△)、 城南(3-0○) 、 宮崎(4-4△)、 南国高知FC(4-0○)
 高知県高知市  春野運動公園陸上競技場  
  2003  オーストラリア     
 鹿児島県指宿市     京セラ川内FC(2-0○)、 鹿児島(1-0○)、 鹿屋体育大学(4-0○,3-0○) 、 本田技研(2-1○)、 福岡(1-1○)、 流通経済大学(5-0○,3-0○)
  2004  グアム     グアム代表(7-0○)、 東京V(0-1●)
 鹿児島県指宿市     柏(0-1●,0-1●)、 名古屋(0-3●)、 佐川印刷(2-2△)、 本田技研(0-0△)、 静岡産業大学2-0○) 、 新潟(0-1●)
  2005  静岡県静岡市  J-STEP  
 鹿児島県指宿市     京都(0-2●,0-1●)、 城南(1-1△,1-3●,1-1△)、 熊本(0-0△,0-0△,1-2●)
 静岡県沼津市  愛鷹広域公園多目的競技場  磐田(2-1○,0-1●)
  2006  宮崎県宮崎市  国際海浜エントランスプラザ  ホンダロック(6-3○)、 福岡(2-1○) 、 川崎(1-2●) 、 横浜FM(1-1△)、 甲府(2-3●)
 熊本県熊本市  KK WING  横浜FC(3-0○) 、 水原(0-2●) 、 熊本(8-2○)
 鹿児島県薩摩町  インターナショナルゴルフリゾート京セラ  広島(2-3●)、 鹿屋体育大学(4-1○) 、 鹿児島(2-1○)
  2007   沖縄県国頭村  ふれあい広場  
 赤間総合運動公園  
 熊本県熊本市  KK WING  川崎(2-2△)、 城南(4-4△)、 水原(3-1○)、 甲府(1-1△)、 神戸(2-0○)、国民銀行(2-2△)、 U-22日本代表(1-0○)、福岡(1-1△) 、NW北九州(2-2△)
  2008  グアム  レオパレスリゾート・グアム  仁川(1-1△,2-2△)、 FC東京(1-1△)、 大宮(0-2●)、 新潟(1-1△)
 熊本県熊本市  KK WING  水原(0-4●)、 上海申花(2-2△,0-0△)、 鳥栖(0-1●,0-1●)、 福岡(3-2○)、 福岡大学(1-1△)、 熊本(2-1○)
  2009  グアム  レオパレスリゾート・グアム  大宮(1-0○)、 神戸(2-2△)
 熊本県熊本市  KK WING  清水(0-2●)、 浦項(3-2○,0-1●)、 FC東京(2-1○)、 NW北九州(2-1○)
  2010  グアム  レオパレスリゾート・グアム  大宮(1-2●)、 柏(0-2●)
 熊本県熊本市  KK WING  鹿屋体育大学(4-0○)、 神戸(1-2●)、 大分(2-2△)
  2011  グアム  レオパレスリゾート・グアム  大宮(1-4●)、 柏(2-2△)
 熊本県熊本市  KK WING  熊本(3-3△)、 仙台(0-4●)、 大分(3-2○)
  2012  グアム  レオパレスリゾート・グアム  仁川(0-1●)
 熊本県熊本市  KK WING  北九州(1-2●)、 関西大学(2-1○)、 福岡(0-0△) 、 大分(1-2●)、 鳥栖(4-0○)、 鹿屋体育大学(2-1○)
  2013  北海道札幌市  サッポロ・イーワン・スタジアム  
 熊本県大津町  大津町運動公園  山口(3-3△)、 水原(2-4●)、 長崎(1-0○)、 仙台(1-0○)、 金沢(0-0△)、 熊本(1-1△)、仁川(1-3●)、 福岡(2-1○)、 福岡大学(3-1○)
  2014  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  琉球大学(5-0○)
 熊本県熊本市  うまスタ/ラグビー場  熊本(3-0○)、 山形(0-2●)、 鳥栖(2-4●)、 福岡大学(1-1△)、 仙台(1-2●)、 福岡大学(0-0△)、 東海大学(1-0○)
  2015  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  川崎(1-1△)、 岐阜経済大学(9-2○)、 名古屋(0-5●)
 熊本県大津町  大津町運動公園  町田(0-0△)、 長崎(1-2●)、 山口(3-0○)、 金沢(非公開)
  2016  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  ニューイヤーカップ(沖縄ラウンド):3位 東京V(0-1●)、 FC東京(1-2●)、 琉球(4-2○)
練習試合:湘南(1-0○)、 川崎(1-0○)
 熊本県大津町  大津町運動公園   北九州(2-0○)、 大分(1-2●)、 金沢(非公開 ○)、 山口(3-2○)
  2017  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  ニューイヤーカップ(沖縄ラウンド):優勝 千葉(0-0△)、 琉球(2-1○)
練習試合:沖縄国際大学(6-1○)、 江蘇蘇寧(0-2●)、 浦和(4-6●)
 熊本県大津町  大津町運動公園  非公開(0-0△)、 福岡大学(1-1△)、 非公開(1-2●)、 非公開(0-0△)
  2018  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  長崎(1-0○)、千葉(0-4●)、全北(0-0△)、浦和(0-5●)、琉球(8-3○)
 ハワイ州ホノルル  ハワイ大学マノア校
イオラニスクール  練習試合: バンクーバー(0-4●)、いわき(1-3●)
Pacific Rim Cup 2018:優勝  コロンバス(3-2○)、 バンクーバー(1-0○)
 熊本県熊本市/大津町  熊本県民総合運動公園補助競技場
大津町運動公園  北九州(0-0△)、 宮崎(6-0○)
  2019  タイ チエンマイ県  アルパイン・ゴルフリゾート・チェンマイ  練習試合: ランパーン(3-3△)、 チエンマイ(3-2○)
2019 Jリーグ アジアチャレンジinタイ: バンコク(5-1○)
 沖縄県金武町  金武町陸上競技場  名古屋(3-4●)、東京V(5-1○)、琉球(6-2○)
 熊本県熊本市  えがお健康スタジアム  非公開
  2020  タイ チエンマイ県  アルパイン・ゴルフリゾート・チェンマイ   プレー・ユナイテッド(5-3○)、蔚山現代(2-4●)、 チェンマイ(6-0○)、釜山(4-3○)
 沖縄県金武町  金武町陸上競技場  琉球(3-7●)、川崎(5-11●)、FC東京(0-4●)
 熊本県熊本市  熊本県民総合運動公園補助競技場  熊本(5-3○)、非公開、北九州(3-5●)
  2021  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  沖縄SV(2-0○)、千葉(1-0○)、京都(3-3△)、浦和(4-1○)、G大阪(4-1○)
 熊本県熊本市  えがお健康スタジアム  川崎(3-14●)
  2022  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  長崎(1-2●)、非公開、FC東京(非公開)、FCセリオーレ(非公開)
 熊本県熊本市  大津町運動公園  熊本(6-3○)
  2023  沖縄県金武町  金武町陸上競技場  町田(1-2●)、FC東京(非公開)、長崎(2-5●)、名古屋(1-5●)
 熊本県熊本市  大津町運動公園  

「北海道コンサドーレ札幌」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/
2024年5月30日0時(日本時間)現在での最新版を取得

好き嫌い決勝

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好き嫌い準決勝

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好き嫌い準々決勝

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好き嫌い7位決定戦

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好き嫌いTOP10圏内確定戦

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サッカークラブの無作為ピックアップ

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