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ルスツリゾート


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ルスツリゾート(英:RUSUTSU RESORT)は、北海道虻田郡留寿都村(ゴルフ場コースの一部は喜茂別町)にあるリゾート施設。

● 概要
総面積約820ヘクタール、ホテル延床面積10万平米・収容人数約3,150名の規模を有し、1年を通して滞在・利用することができるリゾート地になっており、遊園地、スキー場、ゴルフ場、テニスコート、宿泊施設などのアミューズメント施設が充実している。遊園地は北海道内屈指のアトラクション数(60種類以上)を誇り、ゴルフ場の4コース72ホール、スキー場のコース数37、総滑走距離42km・毎時輸送能力30,728名は北海道内一であり、スキー場のゴンドラ数4基は日本国内一である。ただし4月上旬からゴールデンウィークにかけてはグリーンシーズン・10月下旬から11月下旬にかけてはスキーシーズンに向けての準備の為休業となる。 2008年(平成20年)7月7日〜9日に開催された『第34回主要国首脳会議』(北海道洞爺湖サミット)では国際メディアセンター(IMC)として使用され、MICEに対して積極的な姿勢を示している。また、イギリスの国際的スキー専門誌『グレート・スキーイング&スノーボーディング・ガイド』の「2008年世界のベストリゾート20ヶ所」に日本国内から初めて選出されて「ベスト・スモール・リゾート賞」を受賞、日本経済新聞社が選ぶ「雪の新体験が満喫できるリゾート」ランキングでは全国1位に選出された。 2012年(平成24年)にリゾートホテルとしては日本国内初となる「ローカルハラル」を取得し、本格的にハラル(ハラール)を取り入れており、2015年(平成27年)から海外版オンラインサイトにPayPalを導入している(ファストブッキング経由)。

● 歴史
ルスツリゾートの前身は、1972年に埼玉県に本社を置く大和観光が橇負山(そりおいやま)の土地を購入して開発した「大和ルスツスキー場」である。現在のウェスト(West Mt.)にスキー場とボウリング場付宿泊施設をオープンしたことに始まり、好調な集客によりスキー場を拡大していった。 ところが不動産投資の失敗によって大和(旧・大和観光)が倒産、子会社「加森観光」を設立して営業を開始。1982年から加森観光はテニスコート造成を皮切りに、積極的な投資を行って遊園地・ゴルフ場・宿泊施設などを順次建設し、札幌・千歳・苫小牧・室蘭といった道央圏の主要都市から車で1時間半程の立地の良さを生かした通年型リゾートへの転換をした。特に遊園地事業においては閉鎖した遊園地や地方博覧会で使用していた中古機材を廉価で確保し投資を抑えながら施設の充実を図った。一方、スキー場の拡張も行い、1987年に国道230号を挟んだ貫気別山(点名は風防留山)山麓にゲレンデを造成してイースト(East Mt.)を、翌1988年にイーストの隣にイゾラ(Mt. Isola)をオープンし、コースの増設、ゴンドラやリフトを新設した。1989年度には加森観光が単一の索道経営(リフト運営)企業として北海道内一の輸送人員となった。 これら一連のリゾート開発が成功した背景にはバブル景気やレジャーブームの影響などがあり、大規模な開発計画が立案しやすい状況が揃っていた。バブル崩壊後は拡張計画を縮小しながらも、レジャー施設の充実やコース・リフト増設などを行い、着実にリゾート全体の開発を推進。1990年代後半、経営が悪化するリゾート事業者が続出する中、加森観光による段階的な投資がリゾートの魅力向上に繋がり、北海道外からの観光客やリピーターを獲得し、リゾート開発の数少ない成功事例の1つとなっている。

◎ 沿革
【S】スキー場関連 【A】遊園地関連 【H】宿泊施設関連 【G】ゴルフ関連 【O】その他
・ 1964年(昭和39年)埼玉県の大和観光が留寿都村で温泉・スキー場建設の調査に着手。
・ 1972年(昭和47年)【S】【H】留寿都村観光協会などの協力により、大和観光が「大和ルスツスキー場」を開設。ゲレンデはナイター対応1基を含むリフト5基・コース総延長3000m。
・ 1981年(昭和56年)
 ・【O】大和(旧・大和観光、1973年に社名変更)がレジャー・不動産投資の失敗により倒産。
 ・【S】加森産業系列の登別温泉ケーブルの全額出資で加森観光を設立し大和ルスツスキー場を買収。リフト9基10コースを設け、スキー場としては初めてディスコや託児室を併設し。売却提示額は20億円。
・ 1982年(昭和57年)
 ・【O】テニスコート造成、温泉・屋内プール・ショッピングモールを備え宿泊総収容人数を1500名とし大規模宿泊に対応する。
・ 1990年(平成2年)
 ・【S】Mt.イゾラのリフト・コース増設。リフト輸送量総計を毎時24,000人とし単一スキー場として全道一の規模となる。
・ 2010年(平成22年)【H】アンチエイジング関連サービスを開始。
・ 2013年(平成25年)
 ・【O】「花のみちル・ノンノ」開設。
 ・【S】子供向けプログラム「クレヨンしんちゃんキッズスクール」導入、林間コース「サイドカントリーパーク」新設。
・ 2014年(平成26年)
 ・【O】「マウンテンバイクパーク」新設。
 ・【S】ICゲートシステムを導入。
・ 2015年(平成27年)【H】ルスツタワーホテルの運営に関してスターウッド・ホテル&リゾートと業務提携し、「ウェスティン ルスツリゾート」としてリブランド。
・ 2018年(平成30年)
 ・【S】尻別岳でのヘリスキーを開始。
 ・【A】スカイトレイル導入。
・ 2019年(令和元年)【H】ルスツ温泉ことぶきの湯開業、屋外プール営業・ナイター遊園地・大型イベントを停止。
 ・【H】コンドミニアムホテル「The Vale Rusutsu」開業。
 ・【G】タワーコースを除く3コースを通年休業。
 ・【H】キャンプ村を「ルスツ山はともだちキャンプ場」にリニューアル、12区画のオートサイト新設や初心者向けレンタル・販売サービスの拡充を実施。
 ・【S】オンライン購入者向けのリフト券自動発券機「ピックアップボックス」を導入。
 ・【H】「ダニエルストリート」内の飲食店をリニューアル、健康志向のメニューを増やす
 ・製造:嘉穂製作所(2016年更新)
 ・全長:12.5m
 ・幅:2.4m
 ・定員:42名(車椅子1台搭載可)
 ・所要時間:4分
 ・デザイン:SAYORI WADA
 ウェスト Mt.
 ウエスト第1クワッド  4名  619m  4.0m/s  2,400名  1997年11月  
 ウエストタイガーペアリフト  2名  512m  2.3m/s  900名  2005年11月  
 ウエストゴンドラ  4名  1,104m  4.0m/s  1,200名  1983年11月  夏季にも「羊蹄ゴンドラ」として運行
 ウエスト第2クワッド  4名  924m  4.0m/s  2,400名  1994年11月  フード付き
 イースト Mt.
 イーストゴンドラ1号線  6名  1,654m  5.0m/s  1,800名  1987年11月  日本国内唯一の国道を跨ぐゴンドラ
 イーストゴンドラ2号線  6名  2,071m  5.0m/s  1,800名  1987年11月  
 イースト第1ペアリフト  2名  721m  1.6m/s  1,200名  1997年11月  
 イースト第2ペアリフト  2名  810m  2.3m/s  1,200名  1995年11月  
 イーストクワッド  4名  1,381m  4.0m/s  2,400名  1987年12月  
 アクロス第1ペアリフト  2名  149m  1.8m/s  1,200名  1988年12月  
 アクロス第2ペアリフト  2名  513m  1.8m/s  1,200名  1989年12月  2008シーズンに延長
 タワーペア  2名  1,183m  4.0m/s  900名  2007年  フード付き
 Mt.イゾラ
 イゾラ第1クワッド  4名  1,732m  4.0m/s  2,400名  1989年12月  フード付き
 イゾラ第2クワッド  4名  1,421m  4.0m/s  2,400名  1990年11月  フード付き
 イゾラ第3クワッド  4名  1,660m  4.0m/s  2,400名  1995年12月  フード付き
 イゾラ第4クワッド  4名  1,140m  5.0m/s  2,400名  1996年11月  フード付き
 イゾラ第5ペアリフト  2名  498m  2.3m/s  1,028名  2006年  オープンより期間限定運行
 イゾラゴンドラ  6名  2,858m  5.0m/s  1,800名  1988年12月  


◎ ゲレンデレストラン

・ イーストセンターステーション
 ・ ローンパイン
・ イゾラベースステーション
 ・ イゾラ2000
・ カフェテリア「スティームボート」

● 宿泊施設
ノース&サウスウィングホテル ウェスティン ルスツリゾート 23階建て全室スイートタイプの客室。 The Vail Rusutsu ハイランドロッジ・別館トラベルロッジ 団体客のみ受け入れ。主にハイランドロッジは冬季パッケージツアー、トラベルロッジは冬季ツアーに加え教育旅行団体に使用。 ログハウス・コテージ 山はともだちキャンプ場

◎ 会議場・コンベンション施設
ノースウィングホテル サウスウィングホテル
・ サウス会議室(4室)
 ・ 42m²(7m×6m)、シアター形式で最大24名収容、白樺+楡、ミズナラ+ナナカマドで結合可能 ルスツアリーナ
・ 1,646m²(36.5m×45m)、シアター形式で最大1,400名収容 ウェスティン ルスツリゾート
・ ウェスティン ルスツリゾート コンペティションルーム
 ・ 110m²(22m×5m)、シアター形式で最大114名収容、分割可能 ハイランドロッジ
・ 宴会場
 ・食事会場利用のみ受付

◎ ホテル内施設
ノース&サウスウィングホテル ハイランドロッジ
・ルスツリゾート保育園
・遊園地案内所
・過去にはボウリング場、大浴場
・ 大食堂「ホルン」(冬季のみ)
・ SALOMON & ATOMIC STATION(冬季のみ)
・ PREMIUM FRONT(冬季のみ) トラベルロッジ
・ ジンギスカンと焼肉「ランプハウス」(冬季のみ) ウェスティン ルスツリゾート

● 遊園地
1983年に「ルスツ高原カントリーランド」として開業、1989年のルスツリゾートへの改称に合わせた「ルスツリゾートカントリーランド」の呼称も存在するが。
・ コークスクリュー
 ・全長382.5m、最高地点21.3m、最高時速63km、最大傾斜角42.5度、6両編成24人乗り。アロー製。
 ・宙返り式コースターとして日本初の設置となった谷津遊園から移設。
・ ループ・ザ・ループ
 ・全長313m、ループ部縦23.7m・横17.2m、引き上げ角度29度・引き上げ高さ41m、最大過重力3.5G。明昌特殊産業(サノヤス・ヒシノ明昌)製。国内に現存する直線往復式コースターでは最大級。
・ マウンテンジェットコースター
 ・全長約1km、最高地点25m、7両編成28人乗り。サノヤス・ヒシノ明昌製、最高時速73km、最大過重力4.5G、最高地点30.4m、最大傾斜角85度。トーゴ製、最高時速75km、最大過重力3.9G。トーゴ製、最大過重力2.9G、4人乗り×3台。
・ フリーフォール
 ・高さ40m、最高時速88km。インタミン製。明昌特殊産業(サノヤス・ヒシノ明昌)製。セベルン製
 ・高さ34m、直径31m、ゴンドラ16基、定員計64名。
・ ミラーハウス(熊谷組製(夏休み期間のみ営業)
 ・ 流水プール(全長300m、北海道一の全長))
・コンボイ、安全性を重視した設計を行った。2番ホールにはジャンボ尾崎の第1打目を記すメモリアルプレートを設置。1番ホールから9番ホールまではナイター対応。隣接して練習場「ドライビングレンジ」がある(300ヤード、23打席)。
 B.Tee  514  405  328  208  514  416  394  175  396  3,350  
 R.Tee  488  370  306  175  487  394  378  150  345  3,093  
 F.Tee  409  275  276  106  434  320  359  138  321  2,638  
 Par  5  4  4  3  5  4  4  3  4  36  
IN101112131415161718TOTALG.TOTAL
 B.Tee  394  186  525  405  427  503  381  195  381  3,397  6,747
 R.Tee  367  155  485  380  381  479  355  175  358  3,135  6,228
 F.Tee  276  122  413  343  322  412  299  153  350  2,690  5,328
 Par  4  3  5  4  4  5  4  3  4  36  72

◇ リバーコース : ウッドコースと合わせて「リバーウッドゴルフコース」として運営。2003年に制定され、演奏しながらアメリカの田舎町を旅し渡り歩く中でルスツにやって来て楽しい遊びに魅せられルスツに住み続ける事となった設定としている。 :
・ダニエル(Daniel T. Bones) - ニューオーリンズ生まれのシェパード。ピアノを担当し、スポーツが得意で責任感もありメンバーからの信頼も厚いバンドリーダー。
◇コットンくん/コットンベアー :1980年代に用いられた赤いカウボーイハットを身に着けた熊をモチーフとしたキャラクター。ダニエルなどが登場して以降も園内の一部案内看板や、札幌の加森観光本社が入居する加森ビル3の「ルスツ高原」看板に描かれたものが残存している。

● アクセス・駐車場
札幌・新千歳空港からルスツリゾートまでの直行バスを運行している。道南バス「ルスツリゾートホテル前」「ルスツ高原」バス停下車。またヘリポートでのチャーター送迎も可。
・ 車
 ・ 洞爺湖から国道230号経由で約30分
 ・ ニセコから北海道道66号岩内洞爺線経由で約40分
 ・ 札幌から国道230号経由で約90分
 ・ 新千歳空港から北海道道16号支笏湖公園線・国道276号(国道453号)・国道230号経由で約90分
 ・ 苫小牧から国道276号(国道453号)・国道230号経由で約90分
 ・ 室蘭から国道37号・国道230号経由で約90分
・ 駐車可能台数
 ・ 夏季:2,000台
 ・ 冬季:3,000台(無料)
・ 路線バス
 ・道南バス「ルスツリゾートホテル前」「ルスツ高原」停留所
 ・倶知安駅から倶知安留寿都線で約60分
 ・洞爺湖温泉から札幌洞爺湖線で約45分
・ヘリコプター(チャーター) - 新千歳空港または丘珠空港から25分。

● 事故・トラブル

・ 1974年1月5日、加山雄三がスキーグライダーを行う際にスキーを付けた状態で第一ゲレンデで待機中、グライダーを背負った別のスキーヤーを引き終えて下降中の圧雪車が変速時に滑落し圧雪車のキャタピラに巻き込まれ左肩甲骨の骨折と両足大腿部の打撲を負った。肋骨の損傷や左肩の関節に運動障害を起こす重傷により事故後2ヶ月間の療養でドラマ降板等が生じ、財産上の損害や慰謝料・休業補償を含め損害額計4,700万円以上の損害で同年12月にスキー場と圧雪車運転手に内金として賠償金3,000万円を求めて東京地裁へ提訴し、その後1978年10月に賠償金1,000万円で和解が成立。
・1979年12月14日、二谷英明がテレビドラマ「特捜最前線」のロケの際スキー場にてスキー中に転倒し頭や顔を強打。首を骨折し4ヶ月間の入院となり特捜最前線には第110回より復帰した。
・1990年10月7日、山上のバーベキュー場から麓のホテルへ向かう5両編成のロードトレインのうち後部2両が横転し3人が重傷・13人が軽傷を負った。原因は大雨にも関わらず下り坂の左カーブにて減速を怠り平常時速の20-30kmで運転していたこととされた。その後業務上過失傷害罪で運転手を札幌地検岩内支部に書類送致した。
・2012年6月27日午前10時頃、遊園地内「マッドマウス」にて4名乗車の車両1台が減速せずプラットホームへ進入し、停車中の空車と追突し更に空車がその前方で出発準備中の4名乗車の車両に追突、後方の加害車両に乗車していた児童2名が打撲・前方の被害車両に乗車した児童2名が怪我・教員1名が腰の痛みを訴え計5名が軽傷を負った。原因はプラットホーム手前の第3ブレーキが近接センサーの交換基準年数を超えた経年劣化により正常に作動しなかったことと見られ、その後事故防止策として近接センサーの二重化や取付方向の変更を行った。原因は乗客がバランスを崩し正常姿勢を維持できなくなった場合に乗客が座席からの滑落を防止する構造になっていないにも関わらず床面の真横に乗降口があり扉もなく転落を防止できなかったことにあるとし、事故防止策として運転席奥側の出入り口に55cmの柵を付け乗降禁止とし運転席手前側の出入り口に高さ20cmのステップと上部にチェーンを付け両側で体の逸脱の防止を図り客席座面に滑り止めシールを貼り付け重量増加を勘案して一列あたり定員を5名から4名として最大定員を40名から32名に削減、またプラットホームには搭乗時の転倒を防止すべく高さ22.5cm・幅20cmの台座を設置した、その後2020年には撤去されている。

● CM出演

・鈴木福(2011-2012年)
・エヴァ(2015-2016年)
・瀬川あやか(2017年)

● 登場作品

・テレビドラマ「大空港」 - 22話にてスキー場を使用。
・テレビドラマ「特捜最前線」 - 97・98話にてスキー場を使用。なおロケ中に主演の二谷英明が重症を負い109話まで出演を見合わせた。
・テレビゲーム「Happy Happy Boarders in Hokkaidoルスツリゾート」 - アトラスによるPS2用スノーボードゲーム。
・テレビ番組「ザ鉄腕DASH」(日本テレビ) - 2012年2月26日放送「雪玉転がしてどこまで大きくできるか?」企画にてスキー場を使用。
・テレビドラマ「広域警察4 〜東京〜札幌〜登別温泉、殺人犯は何処へ消えたのか?」(テレビ朝日)
・テレビアニメ「虹色デイズ」 - 前期OP映像に遊園地の写真や、12-15話の旅行先のモデルとして遊園地とホテルノース&サウスウイング棟を使用。また放送期間中にはコラボレーションイベントも実施。
・映画「PとJK」 - ロケ地の一つとして遊園地の観覧車を使用、撮影に使用されたゴンドラに記念ラッピングが施されている。
・テレビ番組「有吉の夏休み2021」(フジテレビ) - 羊追い込み体験にてひつじひろばを使用。
・Youtube動画 マナル隊「【逃走中】遊園地でハンターが警察官に逮捕されるハプニング」「【マッチョ学園】遊園地で筋トレしてたら怒られた」
・インターネット番組「今日、好きになりました。 朝顔編」(ABEMA)

「ルスツリゾート」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ja.wikipedia.org/
2022年5月29日0時(日本時間)現在での最新版を取得

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